2012/06/05ギアニュース

ジュニア最強国決定戦「トヨタ ジュニアゴルフ W‐cup」開幕

合わせプレーすれば、きっと良い結果が残せると思います。出場するからには2連覇を目指して頑張って欲しい。応援しています」 同大会は登壇した近藤共弘のほか、池田勇太、薗田峻輔、松山英樹、谷原秀人、宮里優作
2010/11/09ギアニュース

宮里3兄妹の父・優氏の最新レッスン本をプレゼント!

宮里聖志、優作、藍の3兄妹をプロゴルファーとして育て上げたティーチングプロ、宮里優氏の新たなレッスン本が、角川SSCより9月に発売された。『ゴルフのスコアは「誤解」に気づけば必ずアップする!』は…
2015/10/23ギアニュース

ブリヂストン軍団が『JGR』シリーズを本格投入!

』シリーズを10月23日に発売した。「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント」から宮本勝昌、近藤共弘、宮里聖志、宮里優作が正式にキャディバックに投入した。 イエローを基調としたデザインが特徴の『JGR…
2012/03/06ギアニュース

BS春商戦へ向け先鞭

ブリヂストンスポーツは3月5日、ロッテ葛西にて新商品説明会及び試打会を実施した。当日はGRシリーズのイメージキャラクターである宮里優作も来場。製品PRのほかデモンストレーションを行った。 同社はさき
2010/09/15ギアニュース

左が怖くない!三菱レイヨン「アヒナ」に迫る

注目が集まっており、9月「フジサンケイクラシック」で、宮里聖志、宮里優作がテストを行い好感触。藤田寛之は、同社の「FUBUKI」シャフトを使用しているが、今回の「アヒナ」も試すなど、シーズン後半に向けて選手が使用するシャフトにも目が離せない。
2012/09/06ギアニュース

ツアーで実戦投入開始!ブリヂストン X01、X01z ボール

ドライバー飛距離計測で5.4ヤードアップを記録。宮里聖志、宮里優作、野仲茂、津曲泰弦、谷昭範、増田伸洋らが同タイプ選んでいる。 発売時期は未定だが、早ければ今秋に市場に出回ることになりそうだ。
2014/07/25ギアニュース

既に9勝のプロトボール、BSGでいよいよ量産化

使用球は以下の通り。 ■TOUR B330 宮里優作、池田勇太、B・スネデカー、F・カプルス、比嘉真美子 ■TOUR B330S 宮本勝昌、M・クーチャー、宮里藍、渡邉彩香 ■TOUR B330RX P
2013/12/24マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE GR ドライバー(2014年)

登場して以来、契約プロが男女を問わず瞬時にエースドライバーを変更、さらに宮里優作がこのドライバーを使用して涙の初優勝を飾り人気が加速した「ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE GR
2017/11/07マーク金井の試打インプレッション

低スピン弾道で飛距離を 「ピン G400 LSテック ドライバー」

発売以来、売り上げ絶好調のピンのG400ドライバー。ヘッドバリエーションは3種類がラインアップされている。なかでも「G400 LSテック ドライバー」は、クラブ契約フリーの宮里優作やジャンボ尾崎が
2023/06/19フォーティーン特集

パイオニアとしての強み すべてはアマチュアのために

「三井住友VISA太平洋マスターズ」(静岡・太平洋クラブ御殿場コース)で当時東北福祉大3年の宮里優作が使用して「テレビにどアップで映って」から。翌2002年の「全英オープン」でアーニー・エルス
2014/10/30ギアニュース

プロ上級者向けマッスルバックアイアンを発売

同社独自のソール形状「SURE CONTACT SOLE」を採用、的確なボールコンタクトを可能にしたという。今年の開幕戦を制した宮里優作は、 「ソールの抜けが抜群。特にショートアイアンの抜けが最高に
2023/05/24ツアーギアトレンド

ツアーADの新しいシャフトを発見! その名も「VF」

)を踏まえると今回は粘り系と予想される。ツアーADの粘り系といえば、松山英樹が使う「DI」や、宮里優作の「XC」など想像されるが、それらのいわゆる“コシのあるシャフト”に対して、この「VF」はどのぐらい…
2017/07/30ツアーギアトレンド

あれ?オレンジじゃない 宮本勝昌のボールが白かった理由

だ。 日本ではすでに宮里優作、近藤共弘、木下稜介、小西健太、そしてアン・シネ(韓国)も使用中。ボール初速をアップさせた「ツアーB X」を使う宮本は、その性能に太鼓判を押す。今年の「福島オープン」は雨の
2013/09/04ツアーギアトレンド

目指すは頂点!ツアーADの新製品「MTシリーズ」

とりやすいはず」と幅広いゴルファーにリーチできる、中間部がしっかりとした、中調子モデルといえそうだ。 同社製品としては初となるカラーリングで、多くの興味を引いている逸品は、既に松山英樹、藤田寛之、宮里…