2023/03/31オーガスタナショナル女子アマ

馬場咲希、六車日那乃、荒木優奈が14位でオーガスタへ

ウェルネス大)、13位から「72」で回った荒木優奈(宮崎・日章学園高)も同順位につけた。 吉田鈴は通算5オーバー44位、新地真美夏(東京・共立女子第二高)と寺岡沙弥香は7オーバー56位、伊藤二花(千葉
2025/04/17国内女子

ルーキー水木春花がプロ初優勝 2位に同期の福田萌維/女子下部

六車日那乃が続いた。 1打差2位から出た昨年プロテストトップ合格の寺岡沙弥香は、「75」とスコアを落として通算1アンダー8位に終わった。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は通算イーブンパー10位。大会連覇がかかっていた福山恵梨は通算3オーバー24位だった。
2025/05/16国内女子

山本景子が日本勢最上位の5位 與語優奈8位/女子下部

15位に下部2勝の高木萌衣、同1勝の宮澤美咲、大久保柚季、常文恵、石井理緒の5人。 3打差3位から出たルーキーの寺岡沙弥香は4バーディ、6ボギー1ダブルボギー「76」と崩れ、通算1オーバー24位に順位を落とした。同じくルーキーの都玲華は「74」で通算3オーバー43位。
2024/04/07アマ・その他

吉田鈴が日本勢最上位14位 イングランドの20歳が優勝

「71」でプレーした。3回目の出場で日本勢最上位となる通算2オーバー14位で大会を終えた。 六車日那乃は「74」で回り、通算3オーバー17位。寺岡沙弥香は「75」で六車と並んだ。 新地真美夏(東京
2023/06/14アマ・その他

飯島早織と外園華蓮が首位ターン 馬場咲希39位/日本女子アマ

寺岡沙弥香は5オーバーの49位。上位60位タイまでのカットライン上で決勝ラウンド進出を決めた。2021年に「アジアパシフィックアマチュア選手権」を制した橋本美月(東北福祉大3年)は「81」と崩れ、通算8オーバー93位で予選落ちした。
2023/03/11アマ・その他

荒木優奈が4打差3位で最終日へ/アジア女子アマ

最終日に臨む。 寺岡沙弥香は「71」で回り、通算3アンダー9位、吉田鈴は「72」でプレーし、通算2オーバー24位。 2021年大会覇者の橋本美月(東北福祉大2年)は通算8オーバー46位で3日目を終えた
2023/03/12アマ・その他

荒木優奈3位 タイの16歳が優勝/アジア女子アマ

ボギー1ダブルボギーの「72」と伸ばせず、通算6アンダー3位で終えた。 寺岡沙弥香は9位から1バーディ、2ボギーの「73」で回り、通算2アンダー10位タイ。アンダーパーでフィニッシュしたのは同順位まで
2022/09/23国内女子

櫻井心那が2週連続Vへ単独首位浮上/女子下部

ツアー2勝の40歳・西山ゆかり、常文恵、フェービー・ヤオ(台湾)の3人が並んだ。今年6月の「日本女子アマ」を制した寺岡沙弥香(大阪学院大高卒)は通算4アンダー8位で最終日に臨む。
2024/06/12アマ・その他

山本優花が「64」で単独首位 吉田鈴が4打差6位/日本女子アマ

トップ(23位)に立つ中村心は3バーディ、2ボギー1ダブルボギー「73」で回って同じく通算4アンダー14位となった。 2022年大会覇者の寺岡沙弥香は通算3アンダー21位。連覇のかかる飯島早織は通算2アンダー28位。 渋野日向子の妹・渋野暉璃子は通算18オーバー146位に沈んだ。