2024/11/29国内女子 プロテスト合格者5人が最終QTのボーダーライン突破 吉田鈴「シードを」 を目指す。 4月の下部ツアー「大王海運レディスオープン」でアマチュア優勝を果たした都玲華は17位タイから「77」と落として53位。プロテストを1位で合格し、1次予選会を免除されていた寺岡沙弥香は54…
2025/06/12国内女子 菅沼菜々、安田祐香ら4人が首位発進 小祝さくらは2打差6位 。今季2勝目を狙う安田祐香と菅沼菜々、4年ぶりの勝利を目指す岡山絵里、レギュラー未勝利の42歳・下川めぐみが「66」の6アンダー首位に並んだ。 1打差の5アンダー5位に昨季プロテストトップ合格の寺岡沙弥香
2025/08/19世界ランキング 米ツアー初Vの岩井明愛が24位浮上 山下美夢有は変動なし/女子世界ランク はなかった。 国内ツアー「NEC軽井沢72」で6年ぶりのツアー3勝目を挙げた柏原明日架は前週266位から190位へジャンプアップ。大会2位でルーキーの寺岡沙弥香は、前週353位から自己最高を更新する224位だった。
2023/02/02オーガスタナショナル女子アマ 「オーガスタナショナル女子アマ」に馬場咲希ら日本勢10人が出場 リストに掲載。2022年に「全米女子アマ」を制した馬場咲希、21年大会覇者の梶谷翼のほか、22年最終世界アマチュアランキング上位者(有資格者を除く30人)の資格により吉田鈴、寺岡沙弥香、荒木優奈、六車日那
2023/03/31オーガスタナショナル女子アマ 馬場咲希、六車日那乃、荒木優奈が14位でオーガスタへ ウェルネス大)、13位から「72」で回った荒木優奈(宮崎・日章学園高)も同順位につけた。 吉田鈴は通算5オーバー44位、新地真美夏(東京・共立女子第二高)と寺岡沙弥香は7オーバー56位、伊藤二花(千葉
2025/04/15国内女子 19歳の上久保実咲が後続に3打差の首位発進 ルーキー水木春花ら2位 昨年のプロテスト1位合格の寺岡沙弥香、アマチュアで下部ツアー優勝経験を持つルーキー都玲華が続いた。 ツアー13勝の成田美寿々、ルーキー六車日那乃ら11人がイーブンパーの6位。 昨年大会連覇を果たした福山
2025/04/17国内女子 ルーキー水木春花がプロ初優勝 2位に同期の福田萌維/女子下部 六車日那乃が続いた。 1打差2位から出た昨年プロテストトップ合格の寺岡沙弥香は、「75」とスコアを落として通算1アンダー8位に終わった。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は通算イーブンパー10位。大会連覇がかかっていた福山恵梨は通算3オーバー24位だった。
2025/05/16国内女子 山本景子が日本勢最上位の5位 與語優奈8位/女子下部 15位に下部2勝の高木萌衣、同1勝の宮澤美咲、大久保柚季、常文恵、石井理緒の5人。 3打差3位から出たルーキーの寺岡沙弥香は4バーディ、6ボギー1ダブルボギー「76」と崩れ、通算1オーバー24位に順位を落とした。同じくルーキーの都玲華は「74」で通算3オーバー43位。
2025/06/10世界ランキング 西郷真央が8位に浮上 竹田麗央は14位で日本勢2番手/女子世界ランク 浮上。同大会2位のイ・ミニョン(韓国)は123位から105位、同大会3位グループでは、寺岡沙弥香が402位、荒木優奈132位、宮田成華286位だった。
2024/04/07アマ・その他 吉田鈴が日本勢最上位14位 イングランドの20歳が優勝 「71」でプレーした。3回目の出場で日本勢最上位となる通算2オーバー14位で大会を終えた。 六車日那乃は「74」で回り、通算3オーバー17位。寺岡沙弥香は「75」で六車と並んだ。 新地真美夏(東京
2023/06/14アマ・その他 飯島早織と外園華蓮が首位ターン 馬場咲希39位/日本女子アマ 寺岡沙弥香は5オーバーの49位。上位60位タイまでのカットライン上で決勝ラウンド進出を決めた。2021年に「アジアパシフィックアマチュア選手権」を制した橋本美月(東北福祉大3年)は「81」と崩れ、通算8オーバー93位で予選落ちした。
2023/06/15アマ・その他 藤本愛菜、飯島早織、外園華蓮が首位で最終日へ/日本女子アマ3日目 。稲垣那奈子が1アンダーの6位で続き、首位から3打差以内に10人、5打差以内には20人がひしめく。 馬場咲希(代々木高3年)は2バーディ、2ボギーの「72」で通算4オーバーのまま31位。前年優勝の寺岡沙弥香は7オーバー45位で最終日を迎える。
2023/03/11アマ・その他 荒木優奈が4打差3位で最終日へ/アジア女子アマ 最終日に臨む。 寺岡沙弥香は「71」で回り、通算3アンダー9位、吉田鈴は「72」でプレーし、通算2オーバー24位。 2021年大会覇者の橋本美月(東北福祉大2年)は通算8オーバー46位で3日目を終えた
2023/03/12アマ・その他 荒木優奈3位 タイの16歳が優勝/アジア女子アマ ボギー1ダブルボギーの「72」と伸ばせず、通算6アンダー3位で終えた。 寺岡沙弥香は9位から1バーディ、2ボギーの「73」で回り、通算2アンダー10位タイ。アンダーパーでフィニッシュしたのは同順位まで
2021/06/16国内女子 高校1年生・手塚彩馨が単独首位で折り返し /日本女子アマ2日目 )、寺岡沙弥香が続いた。 ともにナショナルチームメンバーの六車日那乃(日本ウェルネススポーツ大1年)と尾関彩美悠は通算3アンダー13位。
2022/09/23国内女子 櫻井心那が2週連続Vへ単独首位浮上/女子下部 ツアー2勝の40歳・西山ゆかり、常文恵、フェービー・ヤオ(台湾)の3人が並んだ。今年6月の「日本女子アマ」を制した寺岡沙弥香(大阪学院大高卒)は通算4アンダー8位で最終日に臨む。
2024/04/04アマ・その他 六車日那乃が12位発進 新地真美夏21位/オーガスタ女子アマ 高)が6バーディ、5ボギーの「71」で回り、1アンダー21位。吉田鈴は2バーディ、2ボギーの「72」でプレーし、中村心(ECC学園高)、寺岡沙弥香と並ぶイーブンパー29位につけた。 横山珠々奈が「74
2022/11/18国内女子 新垣比菜が7年半ぶりのステップ2勝目/女子下部 」を制した寺岡沙弥香(大阪学院大高卒)は通算2アンダー8位、2週連続優勝が懸かっていた新海美優は通算5オーバー32位で終えた。
2022/11/03国内女子 18歳の藤井美羽ら首位で最終日へ 高木優奈は70位と苦戦/女子最終プロテスト ・吉田鈴、6月「日本女子アマ」優勝の寺岡沙弥香は3オーバー35位で最終日を迎える。 72ホールのストロークプレーで行われる最終プロテストには100人が出場。54ホール終了時点で80位タイまで、または
2024/06/12アマ・その他 山本優花が「64」で単独首位 吉田鈴が4打差6位/日本女子アマ トップ(23位)に立つ中村心は3バーディ、2ボギー1ダブルボギー「73」で回って同じく通算4アンダー14位となった。 2022年大会覇者の寺岡沙弥香は通算3アンダー21位。連覇のかかる飯島早織は通算2アンダー28位。 渋野日向子の妹・渋野暉璃子は通算18オーバー146位に沈んだ。