2022/04/18国内女子 テレビ視聴率は5% 植竹希望のツアー初優勝 ことが18日、ビデオリサーチの調べでわかった。 同大会は植竹が西村優菜、小倉彩愛、吉田優利とのプレーオフを2時間6ホール目で制した。 決着は午後4時頃についたが、同放送は録画放送だった。GOLFTVと
2022/08/19国内女子 岩井千怜が2週連続Vへ1打差4位発進 首位に若林舞衣子ら3人 未有、小倉彩愛、リ・ハナ(韓国)、浅井咲希の4人が続いた。 前年覇者の小祝さくらは「69」で回り、吉田優利、原英莉花らとともに3アンダー12位。 2週前の海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」からの復帰戦で、メルセデスランキングトップを走る西郷真央は2アンダー18位で初日を終えた。
2022/04/17国内女子 初めてのプレーオフで惜敗 西村優菜「決めきれなかった」 アンダーでホールアウト。植竹希望、吉田優利、小倉彩愛との初めてのプレーオフ(18番パー5)では1ホール目で4mのバーディパットを外して脱落した。 「自分が思った通りに打てました。100点だった」と
2020/10/01国内女子 渋野の後輩・石川怜奈が1打差2位 31歳の小川陽子が首位守る/ステップアップツアー アンダー2位から出たアマチュアの小倉彩愛は「72」とスコアを伸ばせず、通算5アンダー7位タイ。レギュラーツアー1勝の香妻琴乃は森美穂と並んで通算2アンダー24位タイに沈んだ。
2023/03/24国内女子 川崎春花、吉田優利ら5人が首位発進 2打差以内に18人の混戦 だった。 4アンダーの1打差6位に昨季年間女王の山下美夢有、小祝さくら、小倉彩愛、内田ことこ、竹田麗央、濱田茉優の6人。 2打差の12位に昨年大会覇者の西郷真央、福田真未、林菜乃子、比嘉真美子、韓国勢
2017/09/30日本女子オープン 【速報】畑岡奈紗が1打差2位 首位に申ジエ/女子オープン2R 「68」でプレーした畑岡奈紗が1打差、の通算9アンダー2位。通算8アンダー3位にキム・ヘリム(韓国)。通算7アンダー4位にアマチュアの小倉彩愛(17=岡山操山高2年)が続いた。 8位から出た葭葉ルミは7番(パー4)で「10」をたたくトラブルに見舞われ、通算3オーバー70位で予選落ちした。
2024/07/02国内女子 天本ハルカが明治安田生命と所属契約 「多くの人に元気と感動を」 。 4日(木)開幕の「ミネベアミツミ レディス 北海道新聞カップ」(北海道・真駒内CC空沼C)でツアー2勝目を目指す。 所属プロには天本のほかに勝みなみ、鶴岡果恋、小倉彩愛がいる。
2023/07/08国内女子 小祝さくらが初の地元Vへ 地元3人の最終日最終組 史果、小倉彩愛、尾関彩美悠、宮田成華、都玲華(アマ)が並んだ。 前週優勝の櫻井心那は通算3アンダー13位。前週2位の桑木志帆は通算イーブンパー31位で3日目を終えた。
2023/04/12国内女子 山下美夢有は2週連続Vなるか 休養中の有村智恵が地元大会に参戦 優勝を飾った。西村優菜、小倉彩愛、吉田優利との6ホールにわたるプレーオフは史上最長の2時間に及び、最後は植竹がバーディを奪って決着をつけた。 植竹は初日、2021年大会覇者で2週連続優勝がかかる山下美夢
2026/10/08国内女子 アマチュアの後藤あいが連覇へ1打差2位 リ・ハナ単独首位/女子下部 、5アンダー5位に小倉彩愛、4アンダー6位に徳永歩が続く。荒木優奈の妹でアマチュアの荒木七海は3アンダー7位で最終日に入る。 2試合連続優勝が懸かる吉本ひかるは2オーバー30位。今季1勝で賞金ランキングトップの大須賀望は5オーバー43位だった。
2026/10/09国内女子 リ・ハナが5年ぶりの下部V アマチュア後藤あい&荒木七海が2位 。 通算9アンダー4位に未勝利の中地萌。通算8アンダー5位に小倉彩愛。通算7アンダー6位にレギュラーツアー2勝の酒井美紀、須江唯加が並んだ。 前週優勝の吉本ひかる、今季1勝で賞金ランキングトップの大須賀望は通算1アンダー18位で終えた。
2026/10/07国内女子 アマチュアの後藤あいが首位で決勝へ 須江唯加が並ぶ/女子下部 彩愛が並んだ。 徳永歩は4アンダー7位、アマチュアの荒木七海は2アンダー12位と、ともに後退した。前週優勝の吉本ひかるは4オーバー53位で辛くも決勝ラウンドに進んだ。大会は下部ツアー唯一の4日間競技。…
2022/09/26国内女子 ルーキー竹田麗央が自己最高2位 リランキングも20位に「出られることに感謝」 /福田真未(2) 6/永井花奈(8) 7/岸部桃子(5) 8/阿部未悠(11) 9/佐久間朱莉(4) 10/小倉彩愛(16) 11/桑木志帆(7) 12/葭葉ルミ(17) 13/上野菜々子(27…
2022/05/15国内女子 渡邉彩香がツアー5勝目 PO制し結婚後初V 」と伸ばせず、ルーキー小倉彩愛と並んで通算8アンダー5位で終えた。 地元・福岡出身の三ヶ島かなは通算6アンダー9位。大会2勝の鈴木愛は通算2アンダー36位だった。
2021/10/09国内女子 21歳の後藤未有がプロ初優勝/ステップアップツアー アンダー3位だった。 通算4アンダー4位に井上りこと石川怜奈が入った。通算3アンダー6位に佐久間綾女、小倉彩愛、服部真夕。 国内初の姉妹で2試合連続優勝をした岩井ツインズは、妹の岩井千怜が「71」で回って通算2アンダー9位。姉の岩井明愛は「75」で通算2オーバー26位に終わった。
2017/09/30日本女子オープン 畑岡奈紗が2打差の首位 樋口久子以来の連覇かけ最終日へ ・ヘリム(韓国)が続く。 アマチュアの小倉彩愛(17=岡山操山高2年)は4バーディ、2ボギーの「70」とし、通算9アンダー4位タイで最終日へ。チェ・ヘジン(韓国)と鈴木愛が並んだ。 2015年大会覇者のチョン・インジ(韓国)は「68」と伸ばし、通算7アンダーとして17位から9位に浮上した。
2020/08/28国内女子 初優勝から2戦連続優勝へ 笹生優花が首位浮上 2位に吉本ひかる 志奈、サイ・ペイイン(台湾)、さらに小倉彩愛、六車日那乃のアマチュア2人の6選手がつけている。 6月の開幕戦「アース・モンダミン」を制した渡邉彩香は「73」と伸ばせず、通算1アンダー21位。前年覇者の鈴木愛は通算3オーバーで、カットラインに1打届かず予選落ちとなった。
2019/04/28アジアパシフィック女子アマ 安田祐香が独走で初優勝 メジャー2大会の出場権/アジア女子アマ 韓国勢。通算1オーバーの5位に、前年大会はプレーオフで敗れた西村優菜が続いた。 日本勢は以下、通算3オーバーの7位に古江彩佳、通算6オーバーの12位に吉田優利、通算8オーバーの17位に小倉彩愛、梶谷翼、佐渡山理莉。通算17オーバーの41位に後藤未有が続いた。
2023/11/28国内女子 新垣比菜、菅楓華、藤田かれんが首位スタート/女子最終QT初日 河本結、今季シードを喪失した小倉彩愛、岸部桃子、セキ・ユウティン(中国)ら13人が並んだ。 他のシード落ち選手は渡邉彩香が19位。金田久美子が26位。三ヶ島かなとサイ・ペイイン(台湾)が38位。大里桃子
2022/04/23国内女子 同世代の活躍を刺激に 安田祐香がプロ初の最終組で優勝争いへ 上回ることができるように、明日はラウンドしたい」と表情は明るい。 前週の「KKT杯バンテリンレディス」では、いずれも2000年生まれの西村優菜、小倉彩愛、吉田優利の3人がプレーオフで戦っていた。「自分も