2025/04/05国内女子 穴井詩が単独首位に浮上 藤田さいきが1打差2位で最終日へ だけ伸ばせたらと思っていた。ピンチはそこまでなかった」と振り返った。 単独トップから出た藤田さいきは10アンダーの2位に後退。ツアー通算25勝の全美貞(韓国)、同1勝の木村彩子、未勝利の小林光希が9
2025/06/29国内女子 佐久間朱莉が3カ月連続Vでツアー3勝目 1打差2位に菅沼菜々 河本結は3位 、ささきしょうこ、小林光希の3人が通算7アンダーで8位に入った。 昨年の優勝者小祝さくらは通算5アンダーの15位。2週連続優勝を狙った19歳ルーキー入谷響は、通算3オーバーの55位だった。
2025/07/10国内女子 渡邉彩香、内田ことこ、ウー・チャイェンが首位発進 アマ長澤愛羅1打差4位 入谷響、鈴木愛、泉田琴菜、小林光希、北海道出身の政田夢乃、17歳アマチュアでナショナルチーム所属の長澤愛羅(ルネサンス高3年)の6人が続いた。 4アンダーの10位に大会連覇のかかる川崎春花、一昨年に
2023/12/07国内女子 池ヶ谷瑠菜、高木優奈が首位で最終日へ 神谷そらは棄権/JLPGA新人戦 2位に千葉華。3打差の3位に仲村果乃と、今季の下部ステップアップツアー賞金女王のウー・チャイェン(台湾)が続いた。 1オーバー5位に小林光希。2オーバー6位でP.サイパンと大須賀望が並んだ。 今季
2023/10/27国内女子 ルーキー大須賀望 下部ツアー初優勝から2週連続V/女子下部 以来の下部ツアータイトルはならなかった。 通算5アンダーの3位に鬼頭さくらと永嶋花音。通算3アンダーの5位に石川怜奈と小林光希。通算2アンダーの7位に千葉華が続いた。 単独首位からスタートした服部真夕は
2023/10/14国内女子 橋添穂が単独首位で最終日へ 横峯さくら44位に後退/女子下部 、通算4アンダー12位に後退した。 賞金ランキング1位のウー・チャイェン(台湾)は通算1アンダーで、同2位の小林光希らと並ぶ27位。 2位から出た横峯さくらは「76」と崩れ、通算イーブンパーの44位に
2023/12/06国内女子 2大会同時開催の新人戦が開幕 高木優奈とウー・チャイェンが首位発進 打差をつけた。3アンダーの2位に千葉華、小林光希、大須賀望、奥山純菜、仲村果乃の5人が続いた。 レギュラーツアー2勝の神谷そらは3バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「73」で1オーバー12位と出遅れた
2023/06/10国内女子 吉本ここねがプロ初優勝 POでルーキー大須賀望を破る/女子下部 。小滝水音、成澤祐美、小林光希の3人が8アンダー7位だった。 今季の開幕戦を制した鬼頭さくら、石山千晶が7アンダー10位。レギュラーツアー2勝の酒井美紀は、井上りこ、河野杏奈と並んで5アンダー16位で3日間を終えた。
2023/05/19国内女子 一ノ瀬優希と工藤遥加が首位で最終日へ 李知姫は予選落ち/女子下部 ともに下部ツアー初優勝がかかる。 初日首位の成澤祐美は吉本ここねと同じ3アンダー3位に後退。成澤とともに首位から出た小林光希もレギュラー5勝の服部真夕、天良枝里子と並ぶ2アンダー5位に順位を下げた
2023/09/26国内女子 アマ都玲華ら3人が首位発進 三浦桃香は68位/女子下部 都玲華が5バーディ、1ボギーの「68」をマーク。22日終了のプロテスト2次予選C地区を1位通過した19歳が、プロ8年目で下部ツアー1勝の竹山佳林、ルーキー小林光希と並び、4アンダーで首位スタートした
2023/09/28国内女子 今季2勝目へ橋添穂が首位キープ 2打差に河本結/女子下部 ウー・チャイェン(台湾)、同ランク2位の鬼頭さくら、藤田かれんの3人。この日のベストスコア「67」をマークしたレギュラー1勝の河本結が通算4アンダーとし、同5勝の服部真夕、同2勝の西山ゆかり、小林光希と
2024/08/16国内女子 川崎春花が単独首位発進 2週連続Vかかる河本結は66位 た。 首位と1打差の3アンダー2位にツアー23勝の李知姫(韓国)と尾関彩美悠。2アンダー4位に前年覇者の蛭田みな美、2014年大会を制した上田桃子、安田祐香、小林光希、高橋彩華、ペ・ソンウ(韓国)の6
2023/10/06国内女子 2年ぶりVへ石川怜奈が首位キープ/女子下部 。 前週「Sky レディースABC杯」を制して賞金ランキング2位につけているルーキー小林光希はカットライン上の通算2オーバー47位で最終日に進んだ。
2023/10/05国内女子 23歳・石川怜奈が2年ぶりVへ首位発進/女子下部 制して賞金ランキング2位につけているルーキー小林光希は1オーバー34位で初日を終えた。 レギュラーツアー1勝の藤田光里は6オーバー90位と出遅れた。
2023/03/17国内女子 鬼頭さくらが首位キープ 2位に原江里菜ら5人/女子下部 ゆかり、工藤遥加、仲村果乃、小林光希の5人が並ぶ混戦。通算3アンダー7位に小滝水音が続いた。 3位からスタートした15歳のアマチュア菊田ひな(香川・志度中)は2バーディ、3ボギーの「73」と落とし
2024/04/21国内女子 史上4人目の初Vから2週連続V 竹田麗央が逃げ切って完全優勝 メルセデスランキングも鈴木愛に代わって3位からトップに浮上した。 プロ2年目の小林光希が9アンダーで自己最高の2位。8アンダーの3位に今季2勝の鈴木愛がつけた。 昨年大会覇者の神谷そらは3アンダー14位だった。
2026/06/29国内女子 【速報】稲垣那奈子とパク・ヒョンギョンが首位で最終ラウンドへ 1差3位に阿部未悠ら いる申ジエ(韓国)、菅楓華、小林光希が続いた。 昨年大会覇者でメルセデスランク首位を走る佐久間朱莉は通算5オーバーの59位となった。 引き続き行われる最終ラウンドはペアリングの組み替えなしで行い、最終組は午前11時にスタート予定。
2026/06/30世界ランキング 山下美夢有は後退 日本ツアー初Vのパク・ヒョンギョンが浮上/女子世界ランク ぶり5度目の“月曜決着”となった「アース・モンダミンカップ」で日本ツアー初優勝を遂げたパク・ヒョンギョン(韓国)は前週80位から66位に浮上した。大会2位の小林光希は20ランクアップの128位、稲垣那奈子は67ランクアップの223位だった。
2026/09/08世界ランキング 福田萌維が99ランクアップ 木戸愛もそろって浮上/女子世界ランク 。 3ホールに渡るプレーオフで敗れた木戸愛は187位から162位となり、福田の一歩前を走る。大会を3位で終えたウー・チャイェン(台湾)が3ランクアップで88位、安田祐香は8つ上げて126位、小林光希は7
2023/12/01国内女子 宋佳銀がトップ通過 2位小倉彩愛 3位に河本結、脇元華ら/女子最終QT /P.サイパン、28/鬼頭さくら、29/吉澤柚月、30/李知姫、31/小林光希、32/吉本ここね、33/山路晶、34/橋添穂、35/エイミー・コガ…