2018/10/30国内女子 アン・シネがセカンドQT出場 森田理香子は欠場 地区にはほかに藤田光里、松森彩夏、松森杏佳、小滝水音、諸見里しのぶらがエントリーした。 B地区(埼玉県・こだまゴルフクラブ )では福嶋浩子、工藤遥加、斉藤愛璃、C地区(三重県・伊勢カントリークラブ)は
2018/08/04国内女子 福田真未が単独首位に浮上 3打差2位に青木瀬令奈 (韓国)。通算7アンダーの4位に藤本麻子が続いた。 通算5アンダーの5位に、松森杏佳、ペ・ヒギョン(韓国)、ユン・チェヨン(韓国)、小滝水音の4人。北海道出身で地元での初優勝を狙う小祝さくらと、大会連覇が
2018/11/11国内女子 黄アルムが今季3勝目 鈴木愛は2年連続女王逃す 13アンダーで8月「NEC軽井沢72」に続く今季3勝目を挙げた。1打差2位にアン・ソンジュ(韓国)と永井花奈の2人がつけた。 通算11アンダー4位に青木瀬令奈、小滝水音。通算9アンダー6位に鈴木愛、ユン
2018/06/09国内女子 比嘉真美子が首位 2差3位に高3アマ安田祐香 アマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)、岩橋里衣が続いた。 通算11アンダー5位に有村智恵、小滝水音、森田遥、笠りつ子、宮田成華の5人。10アンダー10位に今季2勝のアン・ソンジュ(韓国)、成田
2017/07/27国内女子 新垣比菜、勝みなみは上位で最終日へ 立浦葉由乃が首位/女子プロテスト ラウンドを1打差2位で出た立浦葉由乃が4バーディ、1ボギーの「69」でプレーして、通算10アンダーの単独首位に立った。 3打差の通算7アンダー2位に小滝水音、新垣比菜、吉本ひかるの3人。通算6アンダーの
2022/03/30国内女子 保坂真由ツアー初V スタイヤーノ梨々菜とのPO制す/女子下部 シーズンのステップアップツアーは18試合に出場し、トップ10入りを5回マークしていた。 2打差の3位には須江唯加と櫻井心那(長崎日大高)の2人が入った。岩井明愛は首位から出たが「72」と伸ばせず、小滝…
2023/03/17国内女子 鬼頭さくらが首位キープ 2位に原江里菜ら5人/女子下部 ゆかり、工藤遥加、仲村果乃、小林光希の5人が並ぶ混戦。通算3アンダー7位に小滝水音が続いた。 3位からスタートした15歳のアマチュア菊田ひな(香川・志度中)は2バーディ、3ボギーの「73」と落とし
2025/08/30国内女子 後藤未有がプロ初Vへ首位浮上 鶴岡果恋ら4人が1打差、川崎春花6位 、しっかり打てている」と優勝争いに自信を見せた。 首位スタートの大出瑞月は3バーディ、2ボギー「72」で回り、ツアー1勝の小滝水音、未勝利の金澤志奈、鶴岡果恋と並ぶ通算9アンダー2位につけた。プロ10
2026/07/17国内女子 宅島美香が3打リード 18年ぶりVに王手/女子下部 ツアー1勝の小滝水音と、9位から「67」でプレーした下部1勝の小林夢果、7アンダー4位に4月「フンドーキンレディース」で初優勝を遂げた荒川怜郁が続く。 前週「ロイヤルメドウカップ」でルーキーでの優勝
2026/07/16国内女子 保坂真由と大林奈央が首位発進 47歳の李知姫が2打差9位/女子下部 レギュラーツアー1勝の小滝水音、宅島美香、福田侑子、東浩子、須江唯加、篠崎愛の6人がつける混戦模様。3アンダー9位に同23勝で47歳の李知姫(韓国)、同4勝の若林舞衣子、ともにルーキーの田村萌来美、鳴川愛里
2026/07/10国内女子 イ・ナリが首位で最終日へ 2位に酒井美紀、4位に新垣比菜ら/女子下部 つけた。5位から「67」で回り、23年「山陽新聞レディースカップ」以来の下部2勝目をかけてラスト18ホールに臨む。 9アンダー3位に石田可南子。8アンダー4位にレギュラー2勝の新垣比菜、同1勝の小滝…
2026/07/18国内女子 40歳の宅島美香が17年267日ぶり最長ブランク優勝/女子下部 日のベストスコア「66」で初優勝に迫った18歳でルーキーの田村萌来美。10アンダー3位に中地萌と浜崎未来。9アンダー5位にレギュラーツアー1勝の小滝水音が続いた。 前週「ロイヤルメドウカップ」で初タイトルを手にしたルーキーの肥後莉音は3アンダー19位で終えた。
2026/09/18国内女子 高木萌衣が単独首位スタート 19歳の地元アマが3位/女子下部 、8アンダー単独首位で飛び出した。8年ぶりの下部ツアー通算3勝目に向け、後続に2打差をつけて残り2日間に臨む。 6アンダー2位に下部ツアー1勝の浜崎未来。5アンダー3位に小滝水音、高野あかり、東浩子
2024/11/15国内女子 ボーダーライン木戸愛が“痛恨”の予選落ち シード争い現状ならどうなる? て頑張りたい」と顔を上げた。 予選落ちした宮里美香、小滝水音、菅沼菜々、濱田茉優はシード喪失が確定。2位タイで折り返した内田ことこは56位→44位、政田夢乃は61位→50位と、このままなら圏内に…
2024/11/16国内女子 政田夢乃と岡山絵里が逆転での滑り込みに前進 シード争い現状ならどうなる? ことを誓う。 すでに予選落ちした宮里美香、小滝水音、菅沼菜々、濱田茉優はシード喪失が確定。ボーダーラインのランク50位で今週を迎えて予選落ちを喫した木戸愛は、現状のランク54位なら来季の出場優先順位を…
2025/05/20国内女子 神谷そら2週連続Vなるか 救急搬送された藤田さいきが戦線復帰 「ワールドレディスサロンパスカップ」で、プレーオフ敗退後に体調不良で救急搬送された藤田さいきが戦列に復帰。渡邉彩香、佐藤心結、鶴岡果恋らブリヂストン契約プロはホステス大会での活躍を狙う。 予選組み合わせが20日(火)に発表され、神谷そらは佐久間朱莉と入谷響、藤田は金澤志奈と小滝水音のペアリングとなった。
2025/07/24国内女子 2週連続優勝かかる小祝さくらら6人が首位発進 トップと2打差以内に30人の大混戦 入谷響と稲垣那奈子ら18人。川崎が昨年に通算28アンダーの72ホール競技最多アンダーパー記録を樹立した大会は、首位と2打差以内に30人がひしめく幕開けとなった。 主催者推薦で出場の米ツアーメンバー西村優菜は23年大会覇者・小滝水音、今季1勝の永峰咲希らと並ぶ3アンダー30位につけた。
2024/03/24国内女子 臼井麗香がツアー初優勝 悪天候で最終ラウンド中止 者は昨季7月「大東建託・いい部屋ネットレディス」の小滝水音以来、全世代最多の14人目。 大会は昨年の山内日菜子に続き、主催者推薦からの初優勝となった。 この日は悪天候予報で、前週「Vポイント
2023/07/22国内女子 大雨で第3ラウンド順延 54ホール競技に短縮 スタートのみのワンウェイで、スタート時間は第1組が午前9時35分、最終組が午後0時50分とかなり遅めに設定しており、1位小滝水音、2位吉田優利、3位タイの後藤未有はスタートしていなかった。第1組も4
2023/08/04国内女子 地元の小祝さくらが首位発進 3カ月ぶりツアー復帰の原英莉花は49位 は、地元出身の内田ことこ、川崎春花、佐久間朱莉らと並ぶ4アンダー8位にいる。 ツアー初優勝を飾った2週前「大東建託・いい部屋ネットレディス」以来の出場となる小滝水音は3アンダー18位。腰痛離脱、手術を