2022/04/17国内男子

比嘉一貴が逃げ切りV 星野陸也は連覇へ1打届かず

。 ハン・リーが9アンダー3位、岡田絃希が8アンダー4位、木下稜介と岩田寛が7アンダー5位で続いた。アマチュアの宇喜多飛翔(大阪学院大)が池田勇太、阿久津未来也、小西貴紀とともに6アンダー7位に食い込んだ
2019/10/10国内男子

小林伸太郎が単独首位で最終日へ/AbemaTVツアー

10入りを果たすなど好調を維持している。 通算10アンダー2位に伊藤誠道と今季3勝目を目指すトッド・ペクが続いた。首位と4打差の4位に小西貴紀、長谷川祥平、アマチュアの19歳・植木祥多(日大)の3人が
2018/09/05日本オープン

63歳・室田淳らが本戦出場権を獲得/日本オープン最終予選会

、尾崎翔太(アマ)、梅山知宏、斉藤慎、石坂友宏(アマ) ◇3Bブロック(小野東洋GC) 新井隆一(アマ)、日高将史、北村晃一、金子優将(アマ)、小木曽喬、成冨晃広、白佳和、金井泰司、比嘉拓也、日高裕貴、小西貴紀、廣田恭司、上平栄道、西悠太
2023/10/06国内男子

今平周吾「63」で連覇へ首位 1打差に近藤智弘

勝の近藤智弘。通算10アンダー3位にリュー・ヒョヌ(韓国)と小西貴紀が並んだ。 2018年大会覇者の池田勇太が通算8アンダー7位。首位から出たジャスティン・デロスサントス(フィリピン)は「76」と
2023/06/17国内男子

中島啓太が2週連続優勝へ首位浮上 長野泰雅が1打差3位

佑貴と杉本エリックが続いた。 1T/-15/中島啓太、ジャン・ドンキュ 3T/-14/長野泰雅、ヤン・ジホ 5/-13/佐藤大平 6T/-12/杉本エリック、稲森佑貴 8/-11/パク・ベジョン 9T/-10/大岩龍一、キム・ミンギュ、吉田泰基、小西貴紀、池村寛世
2022/05/27国内男子

大岩龍一が「65」で首位に浮上 石川遼は3打差7位

アンダーの首位に躍り出た。1打差2位から出て「70」で回ったアンソニー・クウェイル(オーストラリア)も同じく首位に並んだ。 1打差の3位に和田章太郎。通算7アンダーの4位には小西貴紀、ブラッド・ケネディ
2022/06/26国内男子

稲森佑貴が逆転優勝 ツアー通算4勝目

、通算18アンダー7位は「63」でプレーした小西貴紀。1打差2位から出た佐藤大平は通算17アンダー8位だった。 賞金ランキング3位の星野陸也は通算14アンダー14位。前年大会覇者の片岡尚之は、石川遼らと並んで通算10アンダー33位で終えた。
2022/10/14国内男子

大堀裕次郎が今季2勝目で逆転賞金王/男子下部最終戦

。ツアー通算3勝目。 首位タイで出た尾崎慶輔は1打及ばず2位。通算14アンダー3位に小西貴紀と馬渡清也が入った。 前年覇者の亀代順哉は「62」をマークして、初日「59」の玉城海伍、嘉数光倫らと並んで通算
2019/10/24国内男子

白佳和が首位浮上 塩見好輝は2打差3位/AbemaTVツアー

。 通算10アンダー2位に19歳の上村竜太が続いた。前週のレギュラーツアー「日本オープン」で敗れた塩見好輝は1イーグルを含む「67」をマーク。大岩龍一、小西貴紀、トッド・ペクらと並んで首位と2打差の通算9
2025/05/13国内男子

90回目の日本最古のオープン競技 幡地隆寛が連覇に挑戦

大槻智春ら歴代王者が名を連ねた。 浅地洋佑は2週前「中日クラウンズ」からの国内ツアー連勝がかかる。賞金ランキング1位の小西たかのり、2位の生源寺龍憲も今季2勝目を目指す。 前年大会2位の杉浦悠太、同4位
2025/05/15国内男子

7年ぶり勝利へ小平智が首位発進 金子駆大が並走

」で3アンダー19位。賞金レーストップを走る小西たかのりは「68」で2アンダー27位につける。 同県の名神八日市CCで行われた前年大会を制した幡地隆寛は「70」でイーブンパー61位。 今季3試合目の
2026/10/22アジアン

浅地洋佑が5位 「マスターズ」切符へ2打差スタート

のは、3アンダー28位の蝉川泰果、1アンダー61位の小斉平優和を含めて3人のみ。イーブンパー82位に池村寛世、比嘉一貴、小西たかのり。2オーバー104位に水野眞惟智が続いた。 8アンダー首位に欧州