2023/04/28国内男子 星野陸也が首位で決勝へ 岩田寛、堀川未来夢ら4人が1打差 とともに通算6アンダー2位につけた。 2週ぶりの今季2勝目を目指す蝉川泰果は「66」で香妻陣一朗、小西貴紀、阿久津未来也、長野泰雅と並ぶ通算4アンダー6位。 石川遼は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの
2021/04/23国内男子 53歳・谷口徹と21歳・石坂友宏が首位並走 石川遼の弟・航は初の予選通過 、石坂に並んで週末を迎える。 1打差3位に星野陸也、上井邦裕、小西貴紀、福永安伸の4人。宮里優作が「65」をマークして2打差7位の好位置につけた。 前週優勝で賞金ランキング首位に立つ金谷拓実は3アンダー
2022/04/17国内男子 比嘉一貴が逃げ切りV 星野陸也は連覇へ1打届かず 。 ハン・リーが9アンダー3位、岡田絃希が8アンダー4位、木下稜介と岩田寛が7アンダー5位で続いた。アマチュアの宇喜多飛翔(大阪学院大)が池田勇太、阿久津未来也、小西貴紀とともに6アンダー7位に食い込んだ
2019/10/10国内男子 小林伸太郎が単独首位で最終日へ/AbemaTVツアー 10入りを果たすなど好調を維持している。 通算10アンダー2位に伊藤誠道と今季3勝目を目指すトッド・ペクが続いた。首位と4打差の4位に小西貴紀、長谷川祥平、アマチュアの19歳・植木祥多(日大)の3人が
2023/06/18国内男子 中島啓太は2週連続Vに1打及ばず ヤン・ジホが優勝 /-19/中島啓太 3/-18/佐藤大平 4/-17/ジャン・ドンキュ 5/-16/河本力 6T/-15/吉田泰基、稲森佑貴 8T/-14/ソン・ヨンハン、時松隆光、大岩龍一、小西貴紀
2024/11/08国内男子 金谷拓実が首位浮上 大会連覇へ今平周吾1打差 石川遼は11位 得る今大会終了時点の賞金ランク1位浮上へ、絶好の位置で大会を折り返した。 1打差の通算7アンダー2位に昨年大会優勝の今平周吾。通算5アンダー3位に2021年大会優勝の谷原秀人、ツアー未勝利の小西貴紀
2018/09/05日本オープン 63歳・室田淳らが本戦出場権を獲得/日本オープン最終予選会 、尾崎翔太(アマ)、梅山知宏、斉藤慎、石坂友宏(アマ) ◇3Bブロック(小野東洋GC) 新井隆一(アマ)、日高将史、北村晃一、金子優将(アマ)、小木曽喬、成冨晃広、白佳和、金井泰司、比嘉拓也、日高裕貴、小西貴紀、廣田恭司、上平栄道、西悠太
2023/10/06国内男子 今平周吾「63」で連覇へ首位 1打差に近藤智弘 勝の近藤智弘。通算10アンダー3位にリュー・ヒョヌ(韓国)と小西貴紀が並んだ。 2018年大会覇者の池田勇太が通算8アンダー7位。首位から出たジャスティン・デロスサントス(フィリピン)は「76」と
2023/06/17国内男子 中島啓太が2週連続優勝へ首位浮上 長野泰雅が1打差3位 佑貴と杉本エリックが続いた。 1T/-15/中島啓太、ジャン・ドンキュ 3T/-14/長野泰雅、ヤン・ジホ 5/-13/佐藤大平 6T/-12/杉本エリック、稲森佑貴 8/-11/パク・ベジョン 9T/-10/大岩龍一、キム・ミンギュ、吉田泰基、小西貴紀、池村寛世
2022/05/27国内男子 大岩龍一が「65」で首位に浮上 石川遼は3打差7位 アンダーの首位に躍り出た。1打差2位から出て「70」で回ったアンソニー・クウェイル(オーストラリア)も同じく首位に並んだ。 1打差の3位に和田章太郎。通算7アンダーの4位には小西貴紀、ブラッド・ケネディ
2022/06/26国内男子 稲森佑貴が逆転優勝 ツアー通算4勝目 、通算18アンダー7位は「63」でプレーした小西貴紀。1打差2位から出た佐藤大平は通算17アンダー8位だった。 賞金ランキング3位の星野陸也は通算14アンダー14位。前年大会覇者の片岡尚之は、石川遼らと並んで通算10アンダー33位で終えた。
2022/10/14国内男子 大堀裕次郎が今季2勝目で逆転賞金王/男子下部最終戦 。ツアー通算3勝目。 首位タイで出た尾崎慶輔は1打及ばず2位。通算14アンダー3位に小西貴紀と馬渡清也が入った。 前年覇者の亀代順哉は「62」をマークして、初日「59」の玉城海伍、嘉数光倫らと並んで通算
2019/10/24国内男子 白佳和が首位浮上 塩見好輝は2打差3位/AbemaTVツアー 。 通算10アンダー2位に19歳の上村竜太が続いた。前週のレギュラーツアー「日本オープン」で敗れた塩見好輝は1イーグルを含む「67」をマーク。大岩龍一、小西貴紀、トッド・ペクらと並んで首位と2打差の通算9
2026/03/26国内男子 「前澤杯」観戦チケットを無料化 最大2万人の来場目指す 売り上げを拡大することで黒字化につなげる狙いもあるとみられる。 昨年大会は小西たかのりが今平周吾を1打差で振り切り、ツアー初優勝を遂げた。
2026/07/04国内男子 清水大成が単独首位で最終日へ 1打差2位に未勝利の今野大喜 、幡地隆寛、小斉平優和、米澤蓮、下家秀琉、女子プロゴルファーの山下美夢有を姉に持つ山下勝将、小西たかのり、大岩龍一、岩崎亜久竜、イ・サンヒ(韓国)の10人が並ぶ混戦模様となった。 首位から出た藤本佳則は
2025/05/13国内男子 90回目の日本最古のオープン競技 幡地隆寛が連覇に挑戦 大槻智春ら歴代王者が名を連ねた。 浅地洋佑は2週前「中日クラウンズ」からの国内ツアー連勝がかかる。賞金ランキング1位の小西たかのり、2位の生源寺龍憲も今季2勝目を目指す。 前年大会2位の杉浦悠太、同4位
2022/09/17記録 <記録・国内男子>アルバトロス達成者一覧(記録が残る1985年以降) 達成大会 達成者 達成コース 2025「中日クラウンズ」3R 小西たかのり 名古屋GC 2番(パー5) 2025「東建ホームメイトカップ」3R 出利葉太一郎 東建多度CC・名古屋 12番(パー5
2025/05/15国内男子 7年ぶり勝利へ小平智が首位発進 金子駆大が並走 」で3アンダー19位。賞金レーストップを走る小西たかのりは「68」で2アンダー27位につける。 同県の名神八日市CCで行われた前年大会を制した幡地隆寛は「70」でイーブンパー61位。 今季3試合目の
2026/10/25アジアン 2年ぶりVのキャトリンが35歳で「マスターズ」初切符 浅地洋佑17位 の出場権獲得となった。 日本勢は38位から出た浅地洋佑が「66」で9アンダー17位。23位から出た小西たかのりが「69」で8アンダー25位。21位から出た比嘉一貴が「74」で4アンダー47位。65位から出た蝉川泰果が「69」で3アンダー54位だった。
2026/10/22アジアン 浅地洋佑が5位 「マスターズ」切符へ2打差スタート のは、3アンダー28位の蝉川泰果、1アンダー61位の小斉平優和を含めて3人のみ。イーブンパー82位に池村寛世、比嘉一貴、小西たかのり。2オーバー104位に水野眞惟智が続いた。 8アンダー首位に欧州