2021/09/01国内女子

小祝さくらの防衛戦 賞金ランクトップ狙う稲見萌寧と初日同組対決

ティーオフする。 前週3位の山路晶はツアー初優勝の期待がかかる。歴代覇者のイ・ボミ(韓国)は7月初旬の「資生堂レディス」以来の出場となる。前週は新型コロナウイルス感染拡大による入国制限の影響で欠場した。 大会は新型コロナウイルス感染拡大防止のため無観客で開催される。
2021/10/08国内女子

単独首位に臼井麗香 1差2位に小祝、山下、アマ佐藤

アンダー5位に東京五輪の銀メダリストでディフェンディングチャンピオンの稲見萌寧、渡邉彩香、山路晶、森田遥、菅沼菜々、吉田優利の6人が並んだ。 渋野日向子は5バーディ、4ボギーの「71」でホールアウト。前週
2021/09/24国内女子

西村優菜が2週連続Vへ首位発進 渋野日向子2打差6位

。 渋野日向子は4バーディ、ノーボギーの「68」で回り、4アンダー6位の好スタート。大里桃子と並んだ。 鈴木愛、勝みなみ、安田祐香、山路晶らが3アンダー8位。 原英莉花、大山志保らが2アンダー16位。賞金
2021/03/05国内女子

首位に森田遥と西郷真央 渋野が4 打差5位浮上

6バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、山路晶、上田桃子、岡山絵里、新垣比菜、辻梨恵と並んで通算6アンダー5位に浮上した。 前回2019年大会覇者の比嘉真美子は原英莉花、勝みなみとともに通算3
2022/08/06国内女子

上田桃子と鈴木愛が首位で最終日へ 1打差に申ジエら3人

)、ルーキー櫻井心那。 岩井千怜と浜崎未来のルーキー2人、山路晶が通算3アンダー6位につけた。 2週前の「大東建託・いい部屋ネットレディス」で地元Vを飾った菊地絵理香は稲見萌寧らとともに通算イーブンパー19位。 前回2019年大会覇者のペ・ソンウ(韓国)は通算6オーバー78位で予選落ちした。
2019/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

新記録の渋野日向子は11位発進 首位に高橋彩華、朴仁妃

遥、山路晶と、いずれも韓国のイ・ミニョン、アン・ソンジュ、全美貞の8人が並んだ。 8月の「AIG全英女子オープン」を制した渋野日向子は5バーディ、3ボギーの「70」でプレーし、2アンダーの11位タイ
2026/08/28国内女子

雷雲接近で「ニトリレディス」2日目は中断中 高久みなみと下川めぐみが暫定首位

中断。再開は午後3時30分を予定しており、進行に大幅な遅れが生じている。 中断時点で、通算4アンダーの暫定首位に高久みなみ(11ホール)と下川めぐみ(7ホール)。3アンダー暫定3位に、大会連覇のかかる鈴木愛、池ヶ谷瑠菜、永井花奈、山路晶、吉澤柚月、内田ことこの6人が並んでいる。