2016/09/22国内男子 選手コメント集/アジアパシフィック ダイヤモンドカップ 初日 ナインまで優勝を争うことができたので、残念だった。アジアンツアーも興味がある。チャンスがあれば出たいです」 ■岩本高志 4バーディ「66」 4アンダー3位タイ 「雨が強くなった時間帯はとりあえずしのぎまし
2026/10/09国内シニア 賞金ランキング首位を快走する宮本勝昌に迫るのは? 週末開催の2日間大会 の注目も高まる。今季の複数優勝者は3勝を挙げる宮本勝昌だけで、3071万1766円を稼ぎトップを快走。直近3試合で2勝、先週「コマツオープン」3位と好調が続いている。宮本と約518万円差の2位に岩本…
2013/09/20国内男子 快挙から2週間 伊藤誠道が首位タイ発進!/男子チャレンジ 宏之が、16番パー5(545ヤード)でアルバトロスを記録した。 ■上位の成績 順位/スコア/選手名 1/-6/伊藤誠道、小島亮太 3/-5/岩本高志、福永安伸、沖野克文 6/-4/市原弘大、小西貴紀、石丸昌史、黄文義、T.オー、秋吉翔太…
2016/07/29国内男子 池村寛世が逆転でチャレンジ通算3勝目/第9戦・南秋田CC レギュラーツアー「ダンロップ・スリクソン福島オープン」で2位に入った岩本高志のほか、井上信、大野由真、貴田和宏、永松宏之が並んだ。
2015/07/31国内男子 森本雄が4人のプレーオフを制して今季2勝目/チャレンジ最終日 。 通算10アンダーで森本のほか、首位スタートの岩本高志、渡部光洋、甲斐慎太郎が並び、4選手によるプレーオフとなった。1ホール目にバーディを奪った森本、渡部が2ホール目へと進出し、同ホールでもバーディとし
2026/09/20国内シニア 宮本勝昌が劇的イーグルフィニッシュで初のシニアゴルファー日本一「感無量です」 2位。宮本と並ぶ形で最終組をプレーした岩本高志は「70」と伸ばしきれず、12アンダー3位で賞金ランク1位の座を明け渡した。 I.J.ジャン(韓国)が11アンダー4位。前年覇者のサマヌーン・スリロット
2025/09/16国内シニア “クラチャン”原辰徳氏は伊澤利光らと同組 シニアのナショナルオープンが相模原GCで初開催 のシニアツアーは7試合を消化し、2勝のルーキー・岩本高志が賞金レースを引っ張る。2位には同じく2勝の宮本勝昌。3位のマークセンは大会4勝(16、17、18、22年)で、青木の最多優勝記録に並ぶ可能性を
2015/06/10国内男子 矢野東が2打差12位へ急浮上/ISPSハンダグローバルチャレンジ2日目 国内男子チャレンジトーナメントの第6戦「ISPSハンダグローバルチャレンジカップ」(千葉県・オークビレッヂゴルフクラブ)は10日(水)、2日目の競技が行われた。初日首位に立った岩本高志が「73
2015/10/09国内男子 大会プロデュース石川遼の後輩 中里光之介が首位発進 あたる。 首位と1打差の2アンダー3位には秋吉翔太、清田太一郎、野仲茂の3選手が続いた。さらに1打差の1アンダー6位には西裕一郎、杉本晃一(※)、岩本高志、小斉平優和(アマ)の4選手が並んだ。 大会は2日間競技で、10日に最終日の競技が行われる。
2013/10/11国内男子 44歳・桑原克典が逆転勝利!/チャレンジツアー最終日 プレーオフへと持ち越された。プレーオフ3ホール目(1番パー4)、正岡が2オン2パットとしたのに対し、桑原はバーディパットをねじ込み勝負を決めた。 6アンダーの3位タイには菊池純、古庄紀彦、小島亮太、櫻井匡樹、岩本高志、富村真治の6選手。5アンダー、9位タイには竹谷佳孝、尾方友彦ら全4選手が並んだ。
2026/09/17国内シニア 宮本勝昌が初の“シニア日本一”へ首位タイ発進 71歳・倉本昌弘&室田淳がエージシュート達成 「IASS シニア・プロアマ」で今季2勝目を飾った勢いのまま7バーディ、1ボギーの「65」をマーク。賞金ランキング1位の岩本高志、2020年「日本プロシニア」以来の2勝目を狙う58歳の中山正芳も並んだ
2015/08/21国内男子 金子敬一が逆転で今季2勝目/チャレンジ最終日 2勝目を挙げた。 通算17アンダーの2位に、初日、2日目首位の簗瀬元気と、秋吉翔太の2選手。通算16アンダーの4位に山岡成稔が続いた。簗瀬と並び首位タイから出た岩本高志は2バーディ1ボギーの「71」にとどまり、通算15アンダーの5位でフィニッシュした。
2016/08/27国内男子 石川遼、2打差首位で最終日へ 完全優勝に王手 ・ケネディ(オーストラリア)と小田龍一の2人。通算7アンダーの4位グループには、「67」でプレーした小池一平が39位から順位を上げたほか、谷原秀人、岩本高志、カン・キョンナム(韓国)、スンス・ハン(米国
2015/08/19国内男子 簗瀬元気が首位発進 川岸良兼ら9選手が1差を追う混戦/チャレンジ初日 。 首位と1打差、7アンダーの2位に金子敬一、姜志満、和田章太郎、秀島寛臣、松井弘樹、大川詩穏、小鯛竜也、岩本高志、川岸良兼の9選手。さらに1打差の6アンダー11位には、今季2勝の森本雄、同じく1勝の浅地洋佑ら4選手。首位と2打差に14選手がひしめく混戦の様相を呈している。
2013/09/21国内男子 伊藤誠道が今季2勝目に王手!/男子チャレンジ2日目 元気。通算8アンダーの3位に小西貴紀と沖野克文。通算7アンダー5位に、岩本高志、石丸昌史、谷山優太、稲森佑貴、富村真治、黄文義(中国)の6人がグループを形成している。 賞金ランキングトップを走るK.T
2016/09/22国内男子 小平智が首位発進 好調の今平周吾1打差追う でアダム・ブランド(オーストラリア)、平塚哲二、岩本高志に加え、パチャラ・コンワットマイ、ティティプン・チュアヤプラコン(ともにタイ)、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が続いた。 賞金ランクトップ
2016/11/24国内男子 首位と3打差に34人の大混戦!賞金王争う池田、谷原は35位発進 ボギーの「68」でプレー。沖縄出身の33歳は2006年のプロ転向後、勝ち星はない。15年「ダンロップ・スリクソン福島オープン」以来の首位発進となった。 1打差の2位に薗田峻輔、岩本高志、デビッド・オー
2016/08/25国内男子 石川遼が国内で6年ぶりの首位発進 小田龍一ら7人も並走の混戦 岩本高志、永野竜太郎、手嶋多一、藤本佳則、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)ら8人が並び、1打差に16人が連なる混戦模様。さらに1打差の17位には、賞金トップの谷原秀人や選手会長の宮里優作ら12
2015/09/11国内男子 杉本晃一が3年ぶりチャレンジツアー3勝目 、藤島晴雄、岩本高志、日高将史、白石大祐の5人が入った。短期決戦らしく、1打が明暗を分ける結果となった。 この大会3連覇がかかっていた鈴木亨は4アンダーの7位で、ノーボギーでプレーした宮里聖志らと並んだ。前週の「フジサンケイクラシック」で11位に入った額賀辰徳は3アンダー13位に終わった。
2016/07/21国内男子 22歳の時松隆光ら4人が首位 全英帰り宮里優作は71位出遅れ 生まれた。その好調を今大会にも持ち込んでいる。 6アンダーの4位グループには岩本高志、深堀圭一郎、金子敬一、竹谷佳孝、チンナラト・ファダンシル(タイ)ほか、キム・ボンソプ(韓国)、キム・ヒョンソン(韓国