2015/09/23女子プロレスキュー!

“チョロを出さない! FWとUTミス対策” 井上莉花

使い方やクラブ軌道を理解できるはずです。 即効性のある2つのドリル! 2つのドリルはスイングづくりにも適していますが、ラウンド中の応急処置としても効果的。ミスショットが出た後や大事なショットの前に
2015/09/02女子プロレスキュー!

もう恐くない!チョロ、テンプラ、チーピン 笹原優美

スタンス」で応急処置! 改善するには、クローズスタンスに立ってアドレスすること。クラブをいつもより短く持つことも忘れないでください。スライスになりにくい状態を作ったら、あとは力まずスイング。腕の力を抜いて
2016/04/13女子プロレスキュー!

絶対テンプラ防止、これだけは…! 中井美有

オススメです。特にダウンスイング以降は、右肩の高さをキープしながら、その場で回転することを意識してください。 【“突っ込み”対策】 グリップを短く握る! ラウンド中の応急処置として、思いきってクラブ
2011/10/12日本オープンゴルフ選手権競技

三田村昌鳳が語る日本オープン(2)

連戦で、セベの肉体は疲労困憊していた。練習ラウンドを見た時点では「これは、アカンな」と思うほどだった。膝の痛みで通常のスイングができなかった。それをカイロプラクティックの治療で応急処置をとり初日が始まっ
2015/06/10女子プロレスキュー!

“グリーン周りで大コケしないアプローチ” 坂下莉彗子

ラフや逆目からの寄せワン! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「グリーン周りからのアプローチで距離感が合いません。ラフや逆目からのショットや、グリーン面が上り下りのラインなど特殊な状況で、やさしく寄せられる打ち方を教えてください」 グリーン周りの様々なシチュエーションから寄せるには、その状況に合わせた打ち方を覚えることが近道です。起こりやすいミスの傾向と対策を覚え、適切な打ち方をすれば1パット圏内に寄せることが簡単になります。 坂下莉彗子(さかした・りえこ) 1990年5月7日生まれ、兵庫県神戸市出身。同志社大を卒業し、昨年のプロテストに合格。期待の注目新人。今季はステップアップツアーを主戦...