2022/11/06アマ・その他 荒木優奈が日本勢最上位3位 馬場咲希6位 橋本美月は9位/アジア女子アマ (東北福祉大2年)は通算5アンダー9位に終わり、「連覇を目標に来たので、伸ばしきれなった悔いは残りますが、調子が悪い中でこのプレーができたのは良かった」と振り返った。15歳の新地真美夏(相模中3年)が
2023/03/30オーガスタナショナル女子アマ 荒木優奈が13位発進 馬場咲希23位/オーガスタ女子アマ初日 」。伊藤二花(千葉・麗澤高)と同じ2オーバー23位につけた。3オーバー32位で新地真美夏(東京・共立女子第二高)、六車日那乃(日本スポーツウェルネス大)、前年20位の吉田鈴が続く。 30日(木)までの36
2023/03/31オーガスタナショナル女子アマ 馬場咲希、六車日那乃、荒木優奈が14位でオーガスタへ ウェルネス大)、13位から「72」で回った荒木優奈(宮崎・日章学園高)も同順位につけた。 吉田鈴は通算5オーバー44位、新地真美夏(東京・共立女子第二高)と寺岡沙弥香は7オーバー56位、伊藤二花(千葉
2025/06/19アマ・その他 中澤瑠来、山本唯依、手塚彩馨が首位で最終日へ/日本女子アマ さくら、日本女子アマチュアランキング2位の岩永杏奈らが並んだ。 昨年大会2位で同ランク1位の新地真美夏は通算イーブンパーの13位で最終日に入る。
2025/06/18アマ・その他 遠藤夢里が単独首位で決勝へ 連覇かかる鳥居さくら8位/日本女子アマ チュアランキング1位の新地真美夏は通算イーブンパーの15位。同ランク2位の岩永杏奈が通算1オーバーの21位につける。 通算5オーバー57位タイまでの68人が決勝ラウンドに進出した。
2025/06/17アマ・その他 遠藤夢里と中澤瑠来が首位発進 前年優勝の鳥居さくらは8位/日本女子アマ 位の新地真美夏は1イーグル3バーディ、4ボギー1ダブルボギー「73」で1オーバー39位。ランク2位の岩永杏奈は2オーバー61位で初日を終えた。 36ホール終了時点での上位60人が決勝ラウンドに進出する。
2025/06/20アマ・その他 22歳の中澤瑠来が女子アマ日本一に 岩永杏奈2位、櫻井梨央3位/日本女子アマ 大会2位で日本女子アマチュアランキング1位の新地真美夏と並ぶ通算1アンダー8位だった。 大会連覇がかかっていた鳥居さくらは7位スタートから「75」とスコアを落とし、通算1オーバーの13位で終えた。
2024/04/07アマ・その他 吉田鈴が日本勢最上位14位 イングランドの20歳が優勝 「71」でプレーした。3回目の出場で日本勢最上位となる通算2オーバー14位で大会を終えた。 六車日那乃は「74」で回り、通算3オーバー17位。寺岡沙弥香は「75」で六車と並んだ。 新地真美夏(東京
2024/06/13アマ・その他 山本優花が後続に2打差の首位で最終日へ 吉田鈴は15位に後退/日本女子アマ 。 4月の国内女子下部ツアー「大王海運レディスオープン」で6人目のアマチュア優勝を飾った都玲華は「72」でプレーし、ナショナルチームメンバーの新地真美夏らとともに5アンダー7位。6位で出た吉田優利の妹
2025/11/05国内女子 中国のジ・ユアイが単独首位ターン “男子ツアープロ”の寺西飛香留は25位/最終プロテスト 長澤愛羅、6月「トヨタジュニア」個人戦覇者の新地真美夏は通算3オーバー53位で折り返した。 プロテストは4日間72ホールのストロークプレーで行われ、上位20位タイまでが合格。トップ合格者は来季の出場権を争う最終予選会(クォリファイングトーナメントファイナルステージ)から出場できる。
2022/12/20アマ・その他 馬場咲希、岡田晃平ら13人が2023年ナショナルチームに選抜 二高校2年/3位 新地真美夏/15歳/座間市立相模中学校3年/5位 手塚彩馨/17歳/佐久長聖高校2年/6位 橋本美月/20歳/東北福祉大学2年/2位 馬場咲希/17歳/代々木高校2年/1位
2024/01/10アマ・その他 2024年JGAナショナルチーム 山下美夢有や岩井ツインズの弟らメンバーに ・こうた、日大1年) 小林匠(こばやし・たくみ、大阪学院大1年) 佐藤快斗(さとう・かいと、埼玉栄高3年) <女子> 飯島早織(いいじま・さおり、ルネサンス高3年) ※新地真美夏(しんち・まみか、共立女子
2024/02/02アマ・その他 六車日那乃が2打差2位で決勝へ/アジア女子アマ で決勝に進み「18ホール良いリズムで回れた。ショットは自信を持って打てていた。優勝したいです」と振り返った。 日本勢最年少で16歳の新地真美夏(共立女子二高1年)は「69」で回り、通算4アンダー14
2025/03/07アマ・その他 「上位に行けるよう」16歳の岩永杏奈が1差2位発進 長澤愛羅7位/アジア女子アマ アマチュアランキング日本勢最上位(32位)の新地真美夏。3オーバー57位に齋藤愛桜が続いた。 36ホールを終えた50位タイまでが週末の決勝ラウンドに進出。優勝者は4月「シェブロン選手権」、7月
2024/08/23国内女子 「80たたいたら津軽海峡を泳いで帰れと…」 13歳アマ須藤弥勒は7打縮める 大会最年少予選通過は金田久美子の13歳346日(2003年)。また、ツアー出場に「13歳以上」の年齢制限が設けられた2017年以降でも新地真美夏(14歳91日 2021年スタンレーレディス)を抜いて最年少記録となる。 須藤は13歳24日で大会初日を迎える。(北海道苫小牧市/谷口愛純)
2023/09/29アマ・その他 馬場咲希は7位に後退/アジア大会2日目 (中国)、同47位のアディティ・アショク(インド)。新地真美夏(東京・共立女子第二高1年)と橋本美月(東北福祉大3年)は通算5アンダーで、7打差10位にいる。 男子個人戦は香港出身のコー・タイチが後続
2023/10/01アマ・その他 日本はメダル獲得ならず 馬場咲希11位/アジア大会 個人・団体ともメダルの獲得はならなかった。団体戦は男子が韓国、女子はタイが金メダルを獲得した。 女子は、通算8アンダーの8位で終えた新地真美夏(東京・共立女子第二高1年)が日本勢の最上位。4位スタートの
2024/06/25国内女子 全米女子プロ帰りの竹田麗央らが参戦 昨年は櫻井心那が日本勢最年少V だった新地真美夏(共立女子第二高2年)ら4人が出場する。 予選ラウンドは前週「アース・モンダミンカップ」優勝の小祝さくら、岩井千怜、原英莉花が同組、前年大会プレーオフで激突した櫻井、桑木と鈴木愛が同組、竹田、岩井明愛、青木が同組になった。
2025/12/22ニュース 2026年のJGAナショナルチームメンバー発表 飛ばし屋17歳の後藤あいら初選出 (まつやま・まお、福井工業大学福井高2年) <女子> ※岩永杏奈(いわなが・あんな、大阪桐蔭高2年) ※長澤愛羅(ながさわ・あいら、ルネサンス高3年) ※新地真美夏(しんち・まみか、共立女子第二高3年
2025/07/01国内女子 酷暑の7月はじまりの一戦「資生堂 “JAL” レディス」 桑木志帆は今季初勝利なるか を制した17歳アマチュアの新地真美夏も出場する。 予選ラウンド2日間は、桑木、佐久間、小祝さくらが同組に。ルーキーの入谷と荒木は、菅楓華を交えた3人でプレーする。…