2024/08/23国内男子 片岡大育が7年ぶりVへ首位 石川遼はカットライン上で週末へ 」でプレーした。 通算9アンダー3位にツアー5勝のショーン・ノリス(南アフリカ)、ツアー未勝利の小斉平優和、日高将史、久保田皓也がつけた。 通算8アンダー7位に蝉川泰果。初日首位の岩崎亜久竜は「73
2018/12/02国内男子 小斉平優和が3位 ツアー5勝・松村道央が予選落ち/男子最終QT ・ジャン(カナダ)が通算24アンダーで首位を守った。 ピーター・カーミス(南アフリカ)は19アンダーの2位。小斉平優和、中島徹、中里光之介が18アンダーの3位で並んだ。賞金シードを喪失した日高将史は11
2018/10/19国内男子 石川遼が2打差5位 イ・サンヒは単独首位キープ 6バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「68」でプレー。通算9アンダーで単独首位を守った。1打差8アンダー2位に国内シニアツアー今季5勝のプラヤド・マークセン(タイ)、日高将史、川村昌弘がつけた。 8位
2018/10/12日本オープン 20歳アマ・桂川有人が単独首位 藤田寛之は2位 たたき出した。記録が残る1985年以降、アマチュアが日本オープン2日目を首位で終えるのは初めて。(※) 通算7アンダーの2位に日高将史、藤田寛之、稲森佑貴、梁津萬(中国)の4人。首位から出た49歳の
2023/10/04国内男子 初日は日没サスペ 馬渡清也が暫定首位 16歳アマ丸尾怜央4位/男子下部 ためスタート時間が1時間遅れ、初日は日没サスペンデッドとなった。ツアー未勝利の26歳、馬渡清也(まわたり・せいや)が8バーディ、1ボギー「65」で回り、7アンダー暫定首位に立った。 小斉平優和と日高…
2023/07/13国内男子 25歳・櫛山勝弘が首位浮上 横田真一3打差9位に後退/男子下部 福岡雷山」でプロ初優勝を挙げた生源寺龍憲(しょうげんじ・たつのり)ら7人が続く混戦。51歳の横田真一は首位から出て「70」でプレーし、6アンダー9位に後退した。 矢野東、日高将史らが5アンダー17位
2026/07/10国内男子 梅山知宏が地元で8年ぶり3勝目 和田章太郎はプレーオフ惜敗/下部ACNツアー ベストスコア「62」で浮上した杉本エリック、日高将史、中村志凪、ホー・ジンホン(台湾)の4人が並んだ。 今季1勝で16歳の加藤金次郎は24位から「67」で回り、13アンダー30位で終えた。
2026/07/08国内男子 34歳・梅山知宏が「61」で首位発進 ルーキー湯原光が1打差2位/下部ACNツアー チャレンジトーナメント」以来の3勝目へ、絶好のスタートを切った。 9アンダー2位にルーキーで23歳の湯原光。8アンダー3位に日高将史、松本将汰、和田章太郎、杉本エリックの4人が並ぶ。 年間ポイントランキング
2026/07/09国内男子 和田章太郎が単独首位で最終日へ 山下勝将がプロ初Vへ3打差2位/下部ACNツアー ベストスコア「61」でプレーし、通算18アンダーの単独首位に浮上した。2016年以来となる下部ACNツアー2勝目に王手をかけて最終日に入る。 15アンダー2位に、山下美夢有を姉に持つ山下勝将と日高将史が
2022/06/17国内男子 東北福祉大の蝉川泰果が史上5人目の男子下部アマチュア優勝 4位に安本大祐と日高将史の2人。大内と並んで首位で出た砂川公佑は通算12アンダー6位。中里光之介、岩本高志、嘉数光倫ら7人が通算11アンダー10位だった。
2018/11/25国内男子 香妻陣一朗は一歩届かず 賞金シード喪失 ) 【賞金シード喪失選手】★は他の出場資格を持つ選手 香妻陣一朗(賞金ランキング70位)、北村晃一(73位)、★宮本勝昌(74位)、★久保谷健一(75位)、★梁津萬(76位/中国)、日高将史(83位)、永野
2023/10/06国内男子 18歳・清水蔵之介が9人目のアマ制覇 生源寺龍憲が賞金王/男子下部 この日のベストスコア「64」をマークし、スタート時の35位から急浮上した。 通算8アンダーの3位に原敏之と、首位から「74」で後退した日高将史。清水と同じく2位から出たアマチュアで16歳・丸尾怜央(宮崎
2017/11/27国内男子 10人がシード初獲得 フル資格の竹安俊也は勉強熱心 俊也(56位)の5人が第1シードを獲得した。出水田大二郎(66位)、北村晃一(72位)、池村寛世(74位)、日高将史(75位)、デービッド・ブランスドン(78位/オーストラリア)が第2シードを手にした
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ 雄介 小袋秀人 1 7:10 竹原佳吾@ 芹澤慈眼 狩俣昇平 1 7:20 小田孔明 勝俣陵 近藤智弘 1 7:30 塚原悠斗@ 日高将史 篠優希 1 7:40