2021/11/02国内女子 高久みなみら3人が首位発進 梶谷翼「78」で88位/女子最終プロテスト初日 高木優奈と10月「スタンレーレディス」でプレーオフまで進んだ佐藤心結(茨城・明秀学園日立高)らが3オーバー53位に並んだ。 4月の「オーガスタ女子アマ」を日本勢として初めて制覇した梶谷翼(兵庫・滝川第二
2021/11/05国内女子 佐藤心結ら21人が合格 高木優奈、山口すず夏、梶谷翼は涙/女子最終プロテスト 5オーバー22位で1打及ばず、4度目のプロテストも合格はならなかった。山口すず夏は7オーバー30位、梶谷翼(兵庫・滝川第二高)は通算12オーバー51位となり、ともに初挑戦で涙をのんだ。 <プロテスト
2016/07/15アマ・その他 初の「姉弟同時優勝」を達成 日本勢4部門で勝利/世界ジュニア選手権 梶谷翼(岡山・山陽女子中1年)が連覇。7-8歳の部男子は弟の梶谷駿(岡山・総社東小3年)が制し、日本選手団で史上初めて「姉弟同時優勝」を成し遂げた。 6歳以下の部男子では、根本悠誠(千葉・小山小1年
2021/06/18国内女子 日本代表を自信に 渋野日向子、梶谷翼と同郷の尾関彩美悠が逆転V チャンピオンを「ひなこちゃん」と呼ぶ。「後輩なので自分も(渋野の)あとをつなげられるように、ひなこちゃんみたいに頑張りたいです」。今年4月の「オーガスタナショナル女子アマチュア」を同県出身で同級生の梶谷翼が
2021/04/12マスターズ オーガスタ表彰式 2週続けて日本勢が占拠 の梶谷翼(兵庫・滝川第二高)に続いて優勝した。日本の男女が2週にわたってタイトルを“独占”する快挙になった。 「オーガスタナショナル女子アマチュア」は女性ゴルファーへ門戸を広げるべく2019年に新設さ…
2021/04/04米国女子 「おめでとうツバサ・カジタニ」ウッズも祝福 「オーガスタ女子アマ」で優勝した梶谷翼について、タイガー・ウッズが3日、自身のツイッター@TigerWoodsに「おめでとう、ツバサ・カジタニ。プレーオフでの素晴らしいフィニッシュ。特別な時間を
2021/04/08国内女子 後輩・梶谷翼の快挙に刺激も…古江彩佳の“足踏み”続く 」(ジョージア州・オーガスタナショナルGC)では、兵庫・滝川第二高ゴルフ部の後輩に当たる17歳の梶谷翼が日本人として初めて制した。 自身の高校卒業とともに梶谷が入学したため、在学が重なることはなかった
2020/04/07マスターズ 「オーガスタナショナル女子アマ」は中止 苦渋の決断 、アマチュア資格を継続していれば2021年大会に参加できるとしている。日本勢では今年、16歳の梶谷翼(兵庫・滝川第二高)の出場が決まっていた。 同大会は昨年第1回大会が開催され、ジェニファー・カップチョが優勝。昨年末にともにプロテストに合格した安田祐香と笹生優花が3位タイに入った。
2022/07/20アマ・その他 馬場咲希が首位タイでマッチプレー進出 梶谷翼は通過ならず/全米女子ジュニア で行われ、上位64選手が20日からのマッチプレーに進む。 日本からは馬場、伊藤二花、梶谷翼が出場。馬場は今年の「全米女子オープン」出場(48位)の権利で本大会にエントリー。伊藤も同資格から出場を果たし…
2022/02/03米国女子 日本勢4人に「オーガスタ女子アマ」出場権 梶谷翼に続く連覇は 影響で中止となった20年大会を挟み、第2回となった昨年、梶谷翼が優勝した。 橋本は昨年11月の「アジア女子アマチュア」を制して出場権を獲得した。国内女子ツアーへの出場経験もある六車、手塚、女子プロ吉田優
2020/01/22アマ・その他 金谷拓実、梶谷翼らは継続 新たに5人を選出/男女ナショナルメンバー 付属福井高3年)、久常涼(岡山作陽高2年)ら6人が継続。木村太一(日本大3年)が新たに選ばれた。 女子はランキング上位者のうち日本女子プロゴルフ協会のプロテスト未受験者を対象に選定したとし、梶谷翼
2019/08/16アマ・その他 渋野日向子と同門の梶谷翼が優勝/日本ジュニア最終日 )、女子15-17歳・12-14歳の部/西コース:6537yd(パー73) ジュニア日本一を決める「日本ジュニア」の最終日。女子15-17歳の部では梶谷翼(滝川第二高1年)が第3ラウンドを「70」で
2015/07/17アマ・その他 梶谷翼ら日本人選手3人が「世界一」に/世界ジュニア選手権 「世界一」に輝いた。 11―12歳の部女子では梶谷翼(岡山・総社東小6年)が13番でイーグルを奪うなど通算9アンダーとし、7-8歳の部を制した2012年以来、2度目の世界一に輝いた。7-8歳の部男子では…
2019/06/21トヨタジュニアワールドカップ 「自分のゴルフに集中」 日本女子が連覇を達成できた要因 ) 強い日差しのなか大会4日間を戦い抜いた。団体戦で日本女子が通算18アンダーを記録し、大会連覇を成し遂げた。最終日4アンダー「68」とスコアを伸ばした梶谷翼(兵庫・滝川第二高1年)は「最後(18番…
2021/04/16国内男子 オーガスタ制覇・梶谷翼を担いだことも アマ中島啓太が3位浮上 パシフィックアマ」(コロナ禍のため今年の開催は未定)を制して、「マスターズ」に出場したいという思いもある。 松山英樹のマスターズ制覇に先立って「オーガスタ女子アマ」で優勝した梶谷翼(兵庫・滝川第二高)のキャディ…
2021/06/01米国女子 第76回「全米女子オープン」畑岡、渋野、梶谷(アマ)らが出場 を首位で迎えた渋野日向子は「74」で4位だった。 今年、日本からは畑岡奈紗、渋野、オーガスタ女子アマを制した梶谷翼(アマ)らが出場する。日本人初の「全米女子オープン」覇者は生まれるだろうか?東京五輪まであと4週間となった代表選手争いにも注目だ。
2016/09/13日本女子オープン 前年覇者チョン・インジが「日本女子オープン」に今年も出場 、13位だった。 また、最終予選会から勝ち上がったアマチュア梶谷翼(岡山・山陽女子中1年)が、大会に出場すれば13歳17日で最年少出場記録を更新することも発表された。現在の記録は、2002年大会(箱根CC)の金田久美子で13歳50日。
2023/02/02オーガスタナショナル女子アマ 「オーガスタナショナル女子アマ」に馬場咲希ら日本勢10人が出場 リストに掲載。2022年に「全米女子アマ」を制した馬場咲希、21年大会覇者の梶谷翼のほか、22年最終世界アマチュアランキング上位者(有資格者を除く30人)の資格により吉田鈴、寺岡沙弥香、荒木優奈、六車日那
2023/03/28オーガスタナショナル女子アマ 馬場咲希らがオーガスタで挑戦 日本勢は国別最多の10人 「オーストラリア・マスター・オブ・アマチュア」優勝の荒木優奈(宮崎・日章学園高)、寺岡沙弥香も世界アマランクでトップ10に名前を連ねている。 2021年の第2回大会を制した梶谷翼が、昨年優勝のアンナ・デービスとともに歴代覇者として参戦。梶谷は2年ぶりの出場となる。
2021/07/25米国女子 イ・ジョンウン6がメジャー2勝目へ 古江彩佳は7打差4位 ・アナナルカルン(タイ)と並ぶ11アンダー4位。首位とは7打差のままラスト18ホールに臨む。 自身2度目のメジャーで初めて予選を通過したアマチュアの梶谷翼(兵庫・滝川二高)は5バーディ、4ボギー1ダブルボギーと出入りの激しい「72」。1アンダー46位に順位を下げた。