2022/04/20国内女子

稲見萌寧大会2人目の連覇なるか 西郷真央は首痛で欠場

のグリーンが特徴だ。 前年大会は稲見萌寧が通算12アンダーで逆転優勝を遂げた。2004、05年を制した藤井かすみに続く2人目の大会連覇に挑む稲見は初日、2週連続優勝がかかる植竹希望、大里桃子とプレーを
2018/02/26国内女子

福田真未ら4人がヤマハと用具契約

ヤマハは26日、福田真未、豊永志帆、篠原まりあ、植竹希望との用具契約を発表した。福田、豊永、篠原の3人は、今週開催の国内女子ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」(3月1日~/琉球GC)に出場…
2022/03/13国内女子

西郷真央は2週連続V逃す アンダーパーは25試合連続に

。 1打差の単独首位から出た植竹希望は3バーディ、1ボギーの「70」でプレーし、同じく通算12アンダー2位に終わった。 「グリーンには乗っていたが、バーディチャンスになかなかつかなくて、ロングパット
2023/11/17国内女子

岩井千怜が首位ターン 金田久美子らのシード落ちが確定

アルム(韓国)、岸部桃子、植竹希望、小倉彩愛らのシード喪失が確定した。 年間女王争いでMR3位の岩井明愛は6アンダー10位、MR1位の山下美夢有は4アンダー25位、MR2位の申ジエ(韓国)は2アンダー47位にいる。
2013/04/13国内女子

上位争いは大混戦!アマ14歳の植竹が3位タイ

ボギーの「67」をマークして、韓国の黄アルムと並び、通算3アンダーの首位タイに浮上した。 1打差、通算2アンダー3位タイには、この日4ストローク伸ばしたアマチュアの植竹希望、今季1勝を挙げている堀奈津佳…
2016/10/28国内女子

堀琴音、テレサ・ルーら4人が首位の混戦 イ・ボミ2打差

アンダーの「69」をマークして、首位に並ぶ混戦で幕を開けた。 1打差の5位に服部真夕、福田裕子、比嘉真美子、アマチュアの植竹希望(18=日出高3年)の4人。1アンダー9位で、現在賞金ランクトップのイ・ボミ
2013/06/28アマ・その他

松原、森田らが準々決勝進出/日本女子アマ4日目

鈴木愛が田村亜矢に、植竹希望が鴻上ほの花に5アップ。森田遙は岩崎美紀に4アップ、勝みなみは山口すず夏に6アップなど一方的な展開が目立った。 そして、引き続き行われたマッチプレーの2回戦では、松原が臼井に…
2022/03/31国内女子

西郷真央2週連続の3勝目へ首位発進 ペ・ソンウ並走

へ韓国のペ・ソンウと並んで5アンダー首位で発進した。 1打差にルーキー内田ことこ、葭葉ルミ、川岸史果、福山恵梨ら7人が並んだ。 地元・静岡出身の渡邉彩香が吉田優利、岡山絵里、植竹希望らと並んで2アンダー11位。 前年大会覇者で賞金女王の稲見萌寧は3オーバー76位と出遅れた。
2021/07/09国内女子

西村優菜が単独首位 堀琴音は3打差4位に後退

アンダーとして単独首位に立った。 森田遥が通算7アンダー2位、勝みなみが6アンダー3位。初日首位の堀琴音、植竹希望、若林舞衣子、西郷真央が5アンダー4位で続いた。 稲見萌寧は通算3アンダー11位で、3試合ぶりに決勝ラウンドに進んだ。小祝さくらはイーブンパー36位。
2022/04/24国内女子

高橋彩華が初V 完全優勝に23歳も涙

てうれしい。ここで終わらないように賞金女王を目指していきたい」と話した。 前週の植竹希望に続き、1998年度生まれの“黄金世代”で年代別最多の11人目の優勝者となった。 2打差2位に36歳の藤田さいき…
2021/09/19国内女子

西村優菜が「63」の逆転で3勝目 渋野日向子は4位

」をマークして逆転。通算10アンダーで、5月「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」以来となるツアー3勝目を挙げた。 植竹希望は7バーディ、1ダブルボギーの「67」で回り、通算8アンダー…
2022/08/28国内女子

稲見萌寧が逆転で大会連覇 2位に山下美夢有ら 原英莉花は7位

と植竹希望が同じく2位に入った。 11年ぶりVを狙った藤田さいきが上田桃子と並んで通算6アンダー5位。初日から首位を守っていた原英莉花は「76」とスコアを落とし、吉田優利とともに通算5アンダー7位に終わり、完全優勝を逃した。