2017/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 柏原と一ノ瀬が暫定首位 ハヌル1打差、鈴木2打差 、権藤可恋、フェービー・ヤオ(台湾)の5人が続いた。 1アンダーの暫定10位には、イ・ボミ(韓国)、テレサ・ルー(台湾)、申ジエ(韓国)、イ・ミニョン(韓国)、李知姫(韓国)ら海外の強豪に加え、堀琴音
2017/11/29国内女子 金田久美子が首位浮上 アン・シネは88位/女子最終QT バーディ、2ボギーの「66」でプレーし、通算7アンダーとして単独首位に立った。 権藤可恋と篠原まりあが通算6アンダーの2位。首位から出た槇谷香、一ノ瀬優希、土田沙弥香が通算5アンダーの4位で続いた
2019/07/11国内女子 エース達成の河本結と青木瀬令奈が首位発進 1打差にイ・ボミ (韓国)が、5アンダー3位につけた。 4アンダー4位で永井花奈、岡山絵里、笠りつ子、佐伯三貴、権藤可恋、テレサ・ルー(台湾)、西山ゆかり、田村亜矢ら8人が続いた。 3アンダー12位に2016年大会覇者の
2018/09/14国内女子 復帰2戦目の鈴木愛が首位発進 香妻琴乃と並ぶ アンダーの3位に新垣比菜、4アンダーの4位にイ・ミニョン(韓国)がつけた。藤本麻子、福田真未、権藤可恋、15年大会覇者キム・ハヌル(韓国)が3アンダーの5位タイに続いた。 賞金ランク2位のアン・ソンジュ
2018/08/11国内女子 黄アルムが6打差独走 比嘉真美子は18位に浮上 ジエ(韓国)。通算7アンダーの3位に若林舞衣子、木戸愛、武尾咲希、権藤可恋の4人が続いた。 大山志保、ツアールーキーの勝みなみ、小祝さくらら11人が通算6アンダーの7位。 前週のメジャー
2018/04/22国内女子 22歳の永峰咲希が初優勝 プレーオフで菊地絵理香を破る 、青木瀬令奈と並んで通算7アンダーの5位。勝は6バーディを奪い一時首位と1打差に迫ったが、終盤17番(パー3)でダブルボギーを喫した。首位タイから出た成田美寿々は通算6アンダーで葭葉ルミ、権藤可恋、ジョン・ジェウン(韓国)と並んで7位になった。
2018/04/20国内女子 勝みなみが首位発進 成田美寿々と永峰咲希が並ぶ (台湾)、松森杏佳、権藤可恋が続いた。 前年覇者の吉田弓美子、下川めぐみ、笠りつ子、葭葉ルミ、ベイブ・リュウ(台湾)が3アンダーの9位とした。
2018/04/15国内女子 比嘉真美子が逆転で今季初優勝 成田美寿々は1打及ばず 。ささきしょうこと権藤可恋が通算4アンダー3位。6位から出た葭葉ルミは「71」とし、通算3アンダー5位とした。 昨年覇者の西山ゆかりは通算イーブンパーの16位で、不動裕理らと並んだ。昨季の賞金女王・鈴木愛
2018/04/14国内女子 成田美寿々ら3人が首位 不動裕理が2打差で最終日へ 、通算4アンダーで首位タイに浮上した。2打差までに9人がひしめく混戦をリードして最終日を迎える。 通算3アンダーの4位に、19歳ルーキーの三浦桃香と、22歳の権藤可恋。三浦は6バーディ、1ボギーの
2018/11/17国内女子 4人が首位の大混戦 勝みなみ、18歳アマ上野ら アマ優勝へ前進した。 通算12アンダーの5位に、賞金ランキング2位の申ジエ、キム・ヘリム(ともに韓国)、テレサ・ルー(台湾)、権藤可恋の4人。申が賞金タイトルを獲得するためには、残り2戦全勝が最低条件と
2024/06/14国内女子 未勝利の古家翔香と仲村果乃が首位/女子下部 Tournament」優勝の永嶋花音と、レギュラーツアー7勝の吉田弓美子。1アンダー5位には山田成美、下川めぐみ、山田彩歩、藤井美羽、岩橋里衣が続いた。 今季1勝の権藤可恋、香妻琴乃は2オーバー35位
2024/05/25国内女子 奥山純菜が初V 皆吉愛寿香との“同期対決”プレーオフ制す/女子下部 、2022年のプロテストに4度目の挑戦で合格した。 1打差の3位に吉川桃、木下彩、種子田香夏。7アンダー6位に桑山紗月が続いた。 前週「ツインフィールズレディス」からの2週連続優勝がかかっていた権藤可恋は5アンダー9位。賞金ランキング1位の永嶋花音は2アンダー20位で終えた。
2023/03/18国内女子 鬼頭さくらが8年ぶり2勝目 2位にルーキー小林光希/女子下部 ゆかり。2アンダー4位に権藤可恋、工藤優海、仲村果乃が続いた。 1打差の2位から出た原江里菜は「78」と苦戦し、15歳のアマチュア菊田ひな(香川・志度中)と並び2オーバー13位。 渋野日向子の妹で
2023/04/21国内女子 後藤未有と仁井優花が首位発進 1打差3位に荒川怜郁、神谷そららルーキーズ と2打差の2アンダー6位に岩井千怜、安田祐香、上田桃子、佐藤心結、権藤可恋の5人が並んだ。 昨季年間女王の山下美夢有は1バーディ「70」で1アンダー11位。 前週ツアー初勝利を挙げた岩井明愛は8番で
2024/09/25国内女子 沖せいらが単独首位で折り返し アマ荒木優奈は2打差3位/女子下部 「71」で7アンダー4位。下部ツアー賞金ランク1位の権藤可恋、種子田香夏、森井あやめ、アマチュアの荒木七海が6アンダー5位に続いた。 ルーキーの政田夢乃は「71」で5アンダー9位。レギュラー13勝の成田美寿々は「73」で4アンダー12位から決勝に臨む。
2024/09/15国内女子 木下彩が女子下部ツアー新記録「60」で7打差圧勝 アップツアー最少ストロークとなり、後続に7打差をつける圧勝だった。 首位タイから出た千葉華、篠崎愛、今季1勝の権藤可恋が13アンダー2位で並んだ。
2024/10/31国内女子 辻梨恵らが2打差2位発進 サイ・ペイイン首位/女子下部 の優勝へ好スタートとなった。 初優勝を目指す辻梨恵が6バーディ「66」で回り、皆吉愛寿香、岡山絵里とともに6アンダー2位。5アンダー5位に沖せいらが続いた。 年間獲得賞金ランキングで1位の権藤可恋は5
2024/11/01国内女子 サイ・ペイインが首位キープ 岡山絵里が3打差で追う/女子下部 勝目を挙げた岡山絵里が「69」で回って通算9アンダー、スタート前の2位を守った。 賞金ランキング2位の木下彩が9位から出て「69」で回り、通算6アンダーの8位。同ランク1位の権藤可恋は6位から出て
2024/11/02国内女子 最終日9ホールの短期決戦 サイ・ペイインが下部ツアー2勝目 まとめて、通算13アンダーで逃げ切った。 3打差2位から出たレギュラー2勝の岡山絵里は「34」で通算11アンダーの2位に終わった。 賞金ランキング2位の木下彩は8位から出て「35」で通算7アンダーの11位、同ランク1位の権藤可恋は17位から出て「34」で通算6アンダーの13位だった。