2018/10/27国内女子 三ヶ島かなが単独首位で最終日へ アマ高久みなみは3差4位 学園日立高3年)、小祝さくら、ペ・ヒギョン(韓国)が並んだ。通算6アンダー7位に葭葉ルミ、武尾咲希が続いた。 勝みなみは鈴木愛らと並ぶ通算3アンダーの24位で4試合ぶりに予選通過。前年覇者の永井花奈は1オーバー56位で予選落ちした。
2024/11/13国内女子 サイ・ペイインとP.サイパンが今季最終戦で首位発進/女子下部 位に武尾咲希がつけた。比嘉真美子、山城奈々が1アンダー6位で並んだ。 今季最終プロテストを12位で通過した大久保柚季は吉本ここね、成田美寿々、イ・ナリ(韓国)らと並び2オーバー32位で滑り出した。
2023/10/25国内女子 橋添穂と小林光希が首位発進/女子下部 真夕と藤田かれん。3アンダー5位に千葉華、武尾咲希が続いた。 レギュラーツアーで2勝した原江里菜は「69」で回り、2アンダー7位。8番(185yd/パー3)でホールインワンを決めた木戸愛はイーブンパー
2022/04/22国内女子 佐藤絵美が初Vへ首位浮上 2打差に土肥功留美/女子下部 勝の原江里菜、武尾咲希、櫻井心那ら7人が並んだ。 首位から出た青山加織は1バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「77」とスコアを落とし、吉田弓美子らとともに通算イーブンパーの10位。 レギュラーツアー5勝の表純子、同2勝の堀奈津佳、同1勝の香妻琴乃らが通算2オーバー24位につけた。
2017/04/30国内女子 キム・ハヌルが通算4勝目 鈴木愛をプレーオフで下す たプレーオフで、鈴木が4mのバーディパットを外したのに対し、キムは3mを沈めて右手でガッツポーズを作った。 1打差の通算6アンダー3位にテレサ・ルー(台湾)。森田遥が通算5アンダーの4位、武尾咲希が
2018/08/11国内女子 黄アルムが6打差独走 比嘉真美子は18位に浮上 ジエ(韓国)。通算7アンダーの3位に若林舞衣子、木戸愛、武尾咲希、権藤可恋の4人が続いた。 大山志保、ツアールーキーの勝みなみ、小祝さくらら11人が通算6アンダーの7位。 前週のメジャー
2017/07/07国内女子 【速報】アン・シネはノースリーブで6アンダー発進 首位と1打差 大きなサングラスを着用した。 藤本麻子、武尾咲希と同組で、午前9時20分にアウト1番からティオフした。6番までパーを並べた後、186ydのパー3の7番から3連続バーディを奪った。 後半に入り、12番
2023/10/14国内女子 橋添穂が単独首位で最終日へ 横峯さくら44位に後退/女子下部 後退した。 1/-9/橋添穂 2T/-8/東浩子、沖せいら 4T/-7/仲村果乃、鬼頭さくら 6T/-6/武尾咲希、北村響、中山三奈、新田彩乃 10T/-5/P.サイパン、石川怜奈
2022/10/06国内女子 西山ゆかりが「65」で単独首位発進 1打差2位に今季3勝の櫻井心那/女子下部 目に向けて好スタートを切った。 5アンダー3位に仁井優花、4アンダー4位で武尾咲希と鈴木麻綾が続いた。3アンダー6位に成澤祐美、松田鈴英、豊永志帆、泉田琴菜。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は、同2勝の原江里菜、同1勝の藤田光里らと並んで2オーバー51位で初日を終えた。
2022/08/25国内女子 ルーキー19歳の川崎春花が単独首位に浮上/女子下部 」で回り、通算6アンダーの単独首位に浮上した。昨年11月のプロテストに合格した19歳はプロ初優勝を目指して最終日に挑む。 1打差にレギュラーツアー2勝の西山ゆかり、大林奈央、武尾咲希の3人。通算4
2022/09/22国内女子 永嶋花音、宮澤美咲のルーキー2人が首位発進 1打差に表純子ら/女子下部 プロ初勝利を挙げた尾関彩美悠と同期の94期生。 1打差3位にレギュラーツアー5勝の48歳・表純子、ともにツアー初優勝を狙う村田理沙と山田成美の3人。3アンダー6位に武尾咲希、東風花が続いた。 宮澤、永嶋
2020/11/04国内女子 金田久美子が首位タイ発進 香妻琴乃は105位と出遅れ/女子下部 ポイントを挙げた。 同じく4アンダーで竹山佳林、武尾咲希、立浦葉由乃、今季下部ツアー1勝を挙げているルーキーの石川怜奈が並んだ。 1打差6位に工藤遥加、菅沼菜々、松原由美ら6人が並ぶ混戦。前週
2019/04/14国内女子 申ジエが逆転優勝 日本人選手の連勝は「5」でストップ 絵理香が武尾咲希と並んで通算8アンダーの2位に入った。今季2勝目を目指した鈴木愛は通算6アンダーの4位だった。 2日目に「65」をマークし、単独首位から出たエイミー・コガは「77」と失速し、通算2アンダーの10位に終わった。
2019/04/13国内女子 エイミー・コガが単独首位に浮上 を見せた。 1打差の2位に申ジエ(韓国)、吉本ひかるの2人が続いた。前年大会覇者の鈴木愛は通算4アンダーで、福山恵梨、熊谷かほ、永井花奈、武尾咲希とともに4位で並んだ。首位と3打差から今季2勝目を狙う
2019/10/11国内女子 黄アルムが首位発進 渋野日向子は6打差25位 「65」をマークし、7アンダーの首位で滑り出した。 2打差の5アンダー2位に菊地絵理香と篠原まりあの2人。4アンダー4位に武尾咲希、森田遥、アマチュアの星川ひなの(日本大2年)が続いた。 渋野日向子は3
2022/11/18国内女子 新垣比菜が7年半ぶりのステップ2勝目/女子下部 ぶり。 2打差2位にレギュラーツアー1勝の藤本麻子、武尾咲希、青山加織の3人が入った。新垣とともに首位から出た松田鈴英は「74」とスコアを落とし、通算4アンダー5位だった。 今年6月の「日本女子アマ
2025/10/08国内女子 プロ14年目の東浩子が首位ターン 16歳の飛ばし屋・後藤あいが3打差5位/女子下部 、上がり3連続を含む4バーディ、3ボギーの「71」で回った。下部ツアー1勝の高橋しずくが5アンダー2位。初日首位の高野あかり、武尾咲希が4アンダー3位で続く。 JLPGA公認ドラコン大会初のアマチュア
2026/05/15国内女子 セキ・ユウティンの妹が単独首位浮上 1打差2位に野澤真央/女子下部 。 イーブンパー3位に未勝利の武尾咲希。1オーバー4位に初日首位の平岡瑠依、下部1勝の吉本ここね、古家翔香、徳永歩、藤田かれん、ルーキーの千田萌花ら10人が並んだ。
2015/12/04国内女子 ツアー未出場の沖せいらがトップ通過 シード喪失組は明暗/女子ファイナルQT 言い聞かせるかのように静かに目を伏せた。 2015年度プロテスト合格組では、武尾咲希が9位、岡山絵里が10位、高木萌衣が26位、辻梨恵が33位に入った。例年は上位35人前後に入れば、出場資格が限られた試合を除くほぼ全試合への出場が可能になる。
2020/06/24国内女子 渋野日向子は横峯さくら、西村優菜と午前7時40分ティオフ 開幕戦初日組み合わせ 英莉花、宮崎乙実、石川明日香 12:30/柏原明日架、武尾咲希、岸部桃子 12:40/河本結、岩橋里衣、菅沼菜々 13:00/勝みなみ、野澤真央、石井理緒 13:10/上田桃子、蛭田みな美、西畑萌香…