2020/05/28アジアンツアー公式

アジアンツアーのドッキリ動画(1)「ドーピング検査」編

設定。検査を担当する怪しい医者が、採取した賞金王ジャズ・ジェーンワタナノンドの尿をペットボトルの水と間違えてゴクゴク飲んでしまうという驚愕シーンも。日本からも水野眞惟智プロが出演し、本気で騙されてい
2019/09/14アジアン

日本勢3人が決勝へ 川村昌弘が11位に浮上

モト・コウスケの3人が続いた。 37位から出た川村昌弘が「67」をマークし、通算7アンダーの11位に浮上して決勝ラウンドへ。「70」とした水野眞惟智は通算5アンダーの24位、「72」とした山岡成稔は通算4アンダーの35位で決勝へ進んだ。
2019/09/07アジアン

日本勢は3人が予選通過 大槻智春は22位で最終日へ

セン世昌と、韓国の張二根。通算13アンダーの4位にハマモト・コウスケ(タイ)が続いた。 3人が出場する日本勢はいずれも決勝ラウンドに進出。大槻智春は「72」で通算6アンダーの22位、川村昌弘は「73」で通算1アンダーの50位、水野眞惟智は「77」で通算4オーバーの69位で最終日を迎える。
2019/09/06アジアン

順延の第1ラウンドが終了 川村昌弘は10位

アンダーの10位に、川村昌弘、チャプチャイ・ニラト(タイ)ら5人が続いた。川村は5バーディ、1ボギーの「68」で回り、首位に2打差の好スタートを決めた。 大槻智春は1アンダーの41位。水野眞惟智は2オーバーの98位で第2ラウンドに進んだ。
2019/04/03アジアン

バングラデシュ大会に大槻、堀川、水野が出場

水野眞惟智の3人がエントリーした。 2017年大会覇者で1月の日亜共催「SMBCシンガポールオープン」を制したジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、ツアー2勝で初の母国タイトルを狙うシディクール・ラーマン、53歳のプラヤド・マークセン(タイ)らが出場する。
2025/03/20欧州男子

欧州ツアー初日が悪天候で中止 21日に第1ラウンド実施

続くアジアスイングの初戦で、賞金総額250万ドル(約3億7000万円)。日本勢は中島啓太、桂川有人がともに2月「コマーシャルバンク カタールマスターズ」以来6週ぶりに、水野眞惟智が2019年「アフラシアバンク・モーリシャスオープン」以来6シーズンぶりに出場する。
2025/11/16アジアン

地元台湾の洪健堯が1打リードで最終日へ

勢はカットライン上で決勝進出を決めた吉桑佑太が3バーディ、3ボギーの「72」で回って通算2オーバー44位。水野眞惟智は「83」とスコアを崩し、最下位となる通算11オーバー67位に後退した。
2022/11/11アジアン

スコット・ヘンドが首位発進 香妻陣一朗は21位

戦を制しているキム・シバン、21年「全米アマ」覇者のジェームズ・パイオット(ともに米国)らが5アンダー6位グループ。 前週5位の香妻陣一朗はボギーなしの3バーディ「67」で回り、3アンダー21位スタート。ウェイティングから繰り上がり出場の水野眞惟智も2アンダー30位とまずまずの位置で初日を終えた。
2025/09/23アジアン

村上拓海ら日本勢4人が参戦 台湾シリーズ2戦目

開催される。 台風の影響で54ホール短縮となった前年大会はジェイビー・クルーガー(南アフリカ)が通算8アンダーで制した。 日本勢は村上拓海、水野眞惟智、吉桑佑太、森岡俊一郎の4人が参戦する。クルーガー
2019/08/14アジアン

2年目のマレーシア大会に片岡大育ら日本勢5人が出場

競い合う。期間は15日(木)から4日間で行われる。 前年大会はジョン・キャトリン(米国)が通算22アンダーでツアー2勝目を飾り、初代チャンピオンに輝いた。 日本勢は片岡大育、大槻智春、水野眞惟智、堀川未来夢、ことし4月のアジア下部ツアー「PGM ADTペナン選手権」で初優勝を飾った関藤直熙の5人が出場する。
2025/04/15欧州男子

3週ぶりの欧州ツアーは中国開催 中島啓太、桂川有人ら参戦

(スペイン)らが参戦。日本開催だった昨年の「アジアパシフィックアマ」覇者のウェニー・ディン(中国)も母国大会にエントリーした。 日本勢は中島啓太と桂川有人、水野眞惟智、林拓海、永井源、中井賢人が参戦する。直近…