2021/12/04アジアン キム・ビオが首位キープ 水野眞惟智は予選落ち のセン世昌(台湾)はジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)らと同じ4オーバーで予選落ち。水野眞惟智は6オーバーで同じく2日で姿を消した。
2020/05/28アジアンツアー公式 アジアンツアーのドッキリ動画(1)「ドーピング検査」編 設定。検査を担当する怪しい医者が、採取した賞金王ジャズ・ジェーンワタナノンドの尿をペットボトルの水と間違えてゴクゴク飲んでしまうという驚愕シーンも。日本からも水野眞惟智プロが出演し、本気で騙されてい
2019/09/13アジアン インドで新規大会が開幕 山岡成稔が8位発進 は、4アンダー「68」とした山岡成稔が8位で最上位。水野眞惟智が3アンダー「69」で18位、川村昌弘が2アンダー「70」で37位に続いた。
2019/09/14アジアン 日本勢3人が決勝へ 川村昌弘が11位に浮上 モト・コウスケの3人が続いた。 37位から出た川村昌弘が「67」をマークし、通算7アンダーの11位に浮上して決勝ラウンドへ。「70」とした水野眞惟智は通算5アンダーの24位、「72」とした山岡成稔は通算4アンダーの35位で決勝へ進んだ。
2019/09/07アジアン 日本勢は3人が予選通過 大槻智春は22位で最終日へ セン世昌と、韓国の張二根。通算13アンダーの4位にハマモト・コウスケ(タイ)が続いた。 3人が出場する日本勢はいずれも決勝ラウンドに進出。大槻智春は「72」で通算6アンダーの22位、川村昌弘は「73」で通算1アンダーの50位、水野眞惟智は「77」で通算4オーバーの69位で最終日を迎える。
2019/09/06アジアン 順延の第1ラウンドが終了 川村昌弘は10位 アンダーの10位に、川村昌弘、チャプチャイ・ニラト(タイ)ら5人が続いた。川村は5バーディ、1ボギーの「68」で回り、首位に2打差の好スタートを決めた。 大槻智春は1アンダーの41位。水野眞惟智は2オーバーの98位で第2ラウンドに進んだ。
2019/04/03アジアン バングラデシュ大会に大槻、堀川、水野が出場 水野眞惟智の3人がエントリーした。 2017年大会覇者で1月の日亜共催「SMBCシンガポールオープン」を制したジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、ツアー2勝で初の母国タイトルを狙うシディクール・ラーマン、53歳のプラヤド・マークセン(タイ)らが出場する。
2022/11/12アジアン リチャード・T・リーが首位 香妻陣一朗が2打差3位浮上 で並ぶ。 首位で出たスコット・ヘンド(オーストラリア)は「74」と崩れ、通算4アンダー23位に後退した。 水野眞惟智は30位から「72」で回り、イーブンパー61位で予選を通過した。
2025/03/20欧州男子 欧州ツアー初日が悪天候で中止 21日に第1ラウンド実施 続くアジアスイングの初戦で、賞金総額250万ドル(約3億7000万円)。日本勢は中島啓太、桂川有人がともに2月「コマーシャルバンク カタールマスターズ」以来6週ぶりに、水野眞惟智が2019年「アフラシアバンク・モーリシャスオープン」以来6シーズンぶりに出場する。
2025/11/16アジアン 地元台湾の洪健堯が1打リードで最終日へ 勢はカットライン上で決勝進出を決めた吉桑佑太が3バーディ、3ボギーの「72」で回って通算2オーバー44位。水野眞惟智は「83」とスコアを崩し、最下位となる通算11オーバー67位に後退した。
2022/11/08アジアン 香妻陣一朗がアフリカで連戦 インターナショナルシリーズ第6戦 (約2億2000万円)をかけて争われる。 ツアーとシリーズのランキングを左右する重要な一戦に、日本から前週大会5位の香妻陣一朗が引き続き出場するほか、水野眞惟智もウェイティングから繰り上がって
2021/12/01アジアン タイ2連戦で2021年締めくくり アジアンツアーは今季残り3試合 行くウェイド・オームスビー(オーストラリア)、ツアー10勝のスコット・ヘンド(オーストラリア)、19歳の新星キム・ジュヒョン(韓国)らがフィールドを彩っている。 日本からは水野眞惟智が出場する。先週
2022/01/12アジアン アジアンツアー残り2戦はシンガポールが舞台 関藤直熙ら日本勢も出場 ランキングや出場優先順位がかかるため、ツアーの有力メンバーが参戦する。日本勢は、2019年アジア下部ツアー賞金王の関藤直熙のほか、小林正則、水野眞惟智がエントリーした。 賞金ランキング1位を走るウェイド
2022/11/11アジアン スコット・ヘンドが首位発進 香妻陣一朗は21位 戦を制しているキム・シバン、21年「全米アマ」覇者のジェームズ・パイオット(ともに米国)らが5アンダー6位グループ。 前週5位の香妻陣一朗はボギーなしの3バーディ「67」で回り、3アンダー21位スタート。ウェイティングから繰り上がり出場の水野眞惟智も2アンダー30位とまずまずの位置で初日を終えた。
2025/03/23欧州男子 中島啓太が3打差で最終日へ 桂川有人は「65」で急浮上/欧州男子 15位に浮上して決勝ラウンドに進んだ。 水野眞惟智は「77」と巻き返せずに通算12オーバー128位で予選落ちした。
2025/03/21欧州男子 中島啓太が2打差8位スタート 初日中止により54ホールの短縮競技に 、2ボギー1ダブルボギーの「72」で回りイーブンパーの69位。水野眞惟智は「79」で7オーバー127位と大きく出遅れた。 22日(土)に行われる第2ラウンド終了時の65位タイまでが23日(日)の最終ラウンドに進む。
2025/03/19欧州男子 アジアスイング初戦 中島啓太、桂川有人は6週ぶりの出場 おり、上位進出を目指したい。また、水野眞惟智が2019年「アフラシアバンク・モーリシャスオープン」以来6シーズンぶりに欧州ツアーに出場する。 年間ポイントランク上位者では3位のジョン・パリー
2025/09/23アジアン 村上拓海ら日本勢4人が参戦 台湾シリーズ2戦目 開催される。 台風の影響で54ホール短縮となった前年大会はジェイビー・クルーガー(南アフリカ)が通算8アンダーで制した。 日本勢は村上拓海、水野眞惟智、吉桑佑太、森岡俊一郎の4人が参戦する。クルーガー
2019/08/14アジアン 2年目のマレーシア大会に片岡大育ら日本勢5人が出場 競い合う。期間は15日(木)から4日間で行われる。 前年大会はジョン・キャトリン(米国)が通算22アンダーでツアー2勝目を飾り、初代チャンピオンに輝いた。 日本勢は片岡大育、大槻智春、水野眞惟智、堀川未来夢、ことし4月のアジア下部ツアー「PGM ADTペナン選手権」で初優勝を飾った関藤直熙の5人が出場する。
2025/04/15欧州男子 3週ぶりの欧州ツアーは中国開催 中島啓太、桂川有人ら参戦 (スペイン)らが参戦。日本開催だった昨年の「アジアパシフィックアマ」覇者のウェニー・ディン(中国)も母国大会にエントリーした。 日本勢は中島啓太と桂川有人、水野眞惟智、林拓海、永井源、中井賢人が参戦する。直近…