2023/11/01国内女子 菅楓華が首位浮上 馬場咲希14位/最終プロテスト 浮上した。 7アンダー2位にはともに首位からイーブンパーでプレーした高野愛姫と清本美波に加え、「68」をマークした小西瑞穂が並んだ。 6度目の受験となる25歳の高木優奈はスコアを1つ落とし、5アンダー6
2024/04/06国内女子 永嶋花音が下部ステップ開幕戦でプロ初優勝 トップ合格した清本美波は3オーバー22位だった。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は、金田久美子らとともに5オーバー38位。前年覇者の北村響は8オーバー54位で終えた。
2024/10/04国内女子 ルーキー與語優奈が初優勝に王手 黄アルムが1差2位/女子下部 の3位に同じく「64」と伸ばした山本景子、今季開幕戦を制した永嶋花音、ルーキーの上久保実咲が続いた。 昨年のプロテストをトップ通過した清本美波は4アンダー10位。今季下部ツアー2勝で賞金ランキング1位
2024/05/09国内女子 森岡紋加が日本勢トップの5位発進 アンダーパーは4人だけ/女子下部 位。2バーディ、3ボギーの「73」でプレーした。2オーバー9位にルーキー上久保実咲が続く。 昨年プロテスト1位合格の清本美波が6オーバー30位、下部ツアー賞金ランク1位の永嶋花音が9オーバー61位にいる。
2023/12/06国内女子 2大会同時開催の新人戦が開幕 高木優奈とウー・チャイェンが首位発進 。 19人が出場の96期生では、高木優奈が8バーディ、2ボギー「66」をマークし、後続に4打差をつける6アンダーで首位発進を決めた。2アンダーの2位に菅楓華、高野愛姫、上久保実咲、政田夢乃、中野恵里花の5人が続いた。 トップ合格の清本美波は吉澤柚月、河村来未と並ぶ1アンダー7位でスタートした。
2025/10/25国内女子 ルーキー福田萌維が単独首位に浮上 1打差に神谷桃歌ら4人 「70」で回って6アンダー6位。5アンダー8位にプロ2年目の清本美波。4アンダー9位に賞金ランク1位の皆吉愛寿香、照山亜寿美、加藤麗奈、下川めぐみが続いた。
2025/10/26国内女子 ルーキー大久保柚季がプレーオフ制して今季3勝目 ランク1位に再浮上/女子下部 フィニッシュ。大会前まで賞金ランク1位だった皆吉愛寿香は、清本美波、平岡瑠依、大須賀望と同じ6アンダー7位で終えた。
2025/07/12国内女子 ルーキー加藤麗奈が6打差逆転でプロ初優勝/女子下部 アンダー2位に終わり、3年ぶりの下部ツアー優勝を逃した。 10アンダー4位に福田萌維。9アンダー5位にレギュラーツアー5勝の服部真夕、同2勝の西山ゆかり、清本美波、浜崎未来、P.サイパン(タイ
2026/04/10国内女子 女子下部ツアー開幕戦2日目は荒天で競技中止 36ホールに短縮へ 。 2アンダー単独首位で最終日を迎えるのは下部2勝の大須賀望。後続に1打差をつけ、2023年「静ヒルズレディース」以来の下部3勝目に王手をかけた。 1打差の2位に43歳でレギュラー2勝の西山ゆかり、清本…
2026/04/25国内男子 米澤蓮が単独首位で最終日へ 今平周吾、香妻陣一朗ら4人が1打差 ボギーの「72」でプレーし、2アンダー77位。2週前のメジャー「マスターズ」に出場した片岡尚之は1アンダー81位。 女子プロの清本美波は6オーバー95位、横山翔亜(とあ)は10オーバー99位で3日目を終えた。
2026/06/21国内女子 吉本ここねが結婚後初優勝 3打差逆転で下部ツアー賞金ランク1位浮上 差の通算4アンダー2位に大須賀望、3アンダー3位に荒川怜郁が続いた。1打差単独首位から出た辻梨恵は「77」と苦しみ、2アンダーで清本美波、福田侑子と並ぶ4位で終えた。
2024/11/29国内女子 永井花奈がトップ通過 吉田優利、政田夢乃らに前半戦出場権/国内女子最終QT プロテストに合格した永田加奈恵も同スコアで出場資格を手にした。 政田夢乃は高久みなみと並んで1アンダー9位タイ。 レギュラーツアー1勝の香妻琴乃は、昨年のプロテストトップ通過の清本美波らと並ぶ2オーバー24…
2024/03/19国内女子 ツアー復帰へ弾み 成田美寿々がジェイテクトと所属契約 とても楽しみであり、緊張感もあります。“新生成田美寿々”になりますが、私を信じて、所属契約選手としてサポートして頂くことをジェイテクトさんには、本当に有難いことですし、とても心強いです」 同社の所属契約プロは、昨年のプロテストでトップ合格したルーキーの清本美波に続いて2人目となった。
2023/11/28国内女子 新垣比菜、菅楓華、藤田かれんが首位スタート/女子最終QT初日 と黄アルム(韓国)が52位。植竹希望が86位。 ことしのプロテストトップ合格の清本美波は38位。ツアー23勝の李知姫(韓国)は52位。同じく横峯さくらは67位。 本競技の順位は来季の第1回リランキング
2023/11/29国内女子 新垣比菜と菅楓華が首位ターン 小倉彩愛3位 アン・シネ4位/女子最終QT2日目 久美子らが通算2オーバー44位で折り返した。 プロテストトップ合格の清本美波は「77」とスコアを落とし、通算6オーバー72位に後退した。 本競技の順位は来季の第1回リランキング(メルセデスランキングに応じ
2024/03/30国内女子 「ゆっくり振る」 20歳・竹田麗央が初Vへ2打差首位 トップで合格した清本美波は、菅沼菜々、横峯さくららとともに5オーバー84位。前週ツアー初優勝を挙げた臼井麗香も通算7オーバー96位で予選落ちした。 今季6年ぶりにツアー復帰を果たした森田理香子も9オーバー103位に沈んだ。
2024/03/28国内女子 小祝さくら「例年よりゴルフがしやすかった」葛城で首位発進 2位に穴井詩と竹田麗央 最終プロテストでトップ合格した清本美波は2オーバー84位、前週ツアー初優勝を挙げた臼井麗香も5オーバー107位と出遅れた。
2023/11/30国内女子 小倉彩愛が首位で最終日へ 3打差に菅楓華と脇元華/女子最終QT3日目 並んだ。 横峯さくらは通算2オーバー40位。金田久美子は通算5オーバー55位とした。 プロテストトップ合格の清本美波は「75」で回り、比嘉真美子、植竹希望らと並んで通算9オーバー80位で最終日を迎える
2025/11/20国内女子 黄アルムが単独首位で最終日へ 1打差に奥山純菜と藤井美羽/女子下部 4位に大西葵。初日首位スタートの鬼頭さくらは「75」をたたき、矢口愛理、宮澤美咲と並ぶ3アンダー5位に後退した。 ルーキーで今季1勝の與語優奈、レギュラー1勝の植竹希望、清本美波ら5人が2アンダー8位