2022/11/08三井住友カード特集 授かった自信と誇り 中嶋常幸が思いを託す富士山麓の戦い は減りつつある中で、近年はジュニアの育成で存在感を示している。自身が主宰する「トミーアカデミー」は設立から11年目を迎え、ことし7月には6期生を迎え入れた。これまでに畑岡奈紗らを輩出し、男子でも河本力
2025/02/27topics パターは“ちょっと太め"が好み ドライバーとの流れが影響!?【女子プロギア考察#7】 直進安定性の要素が入った、フェースの開閉を少し抑えて打てるパターが多いですね。 畑岡奈紗選手が使うベティナルディ「SS3 センター DASS プロトタイプ」も、決して大型ではないけど小ぶりとも言えない
2025/03/05topics 軟らかいほうがスピンが減るって本当!? ボール選びの基準とは【女子プロギア考察#8】 ボール(XS)、という違いがあります。 スリクソンでは、畑岡奈紗選手(158㎝)は「Zスター ダイヤモンド」で、山下美夢有選手(150㎝)は「Zスター XV」と分かれている。どちらのボールも試した上で
2025/02/13topics ウェッジは「52・58」が正解? 最近「54」が増えているワケ【女子プロギア考察#4】 を脱出する可能性を見出せる「60度」 「ロブウェッジ(LW)」と呼ばれる60度を使う女子プロは、畑岡奈紗選手(RTX6 ZIPCORE ※取材時。現在は新モデル「RTZ」を使用)など“少数派”ですが
2023/12/20topics 今年の注目度No.1アイアンは!? 2023年アクセス数ランキングTOP10 、ダンロップ「ZX7 Mk II」が同社セレクトショップ限定モデルながら8位にランクイン。キャビティ部を厚肉化した「PUREFRAME」がもたらす心地よい打感が特徴で、畑岡奈紗、勝みなみ、青木瀬令奈と
2026/08/05新製品レポート “顔ヨシ・弾道ヨシ・打感ヨシ” 3拍子揃った スリクソン「ZXi RKT」ドライバー 正式発表前から松山英樹や畑岡奈紗をはじめ、多くの契約プロが実戦投入したスリクソン「ZXi RKT(ロケット)」シリーズ。注目の新ドライバーは、「RKT」「RKT MAX」「RKT LS」「RKT
2018/10/02優勝セッティング 元世界ランク1位がメジャーで貫録 ユ・ソヨンの日本初優勝クラブ ユ・ソヨン(韓国)。最終日のベストスコア「67」をマークし、2位の畑岡奈紗に3打差をつけて勝利した。通算で2ケタアンダーに乗せたのは、ユと畑岡と菊地絵理香の3選手だけ。4日間でユに10打差以上離され…
2020/04/28ギアニュース 廃プラから新素材 アディダス「プライムブルーコレクション」登場 基調にしたカラーデザインで、ニット加工した新素材をアッパー部分に採用することで、軽量性や通気性、撥水性に優れたシューズに仕上げた。今年から同社と契約する畑岡奈紗、岡山絵里、イ・ボミ(韓国)らが、現在
2024/01/24ギアニュース 大きなしなりを最大限に生かす 「TENSEI Pro Red 1K」3月発売 Pro Red(レッド) 1K」を3月1日より販売する。 「TENSEI Pro Red 1K」は、畑岡奈紗が今シーズンの開幕戦「ヒルトン・グランドバケーションズ」で投入したモデルで、エースシャフトの
2018/09/10優勝セッティング UTは「パターみたい」 申ジエは信頼の14本で2連勝 )で3連勝、また2015年に手にした「LPGAツアー選手権」のタイトルを加え、前人未到の“4冠”達成に挑むことになる。なお、畑岡奈紗が昨年まで2連勝中の「日本女子オープン」で、申は昨年が2位、一昨年は3
2023/05/23駐在レップ米ツアー東奔西走 全米プロ王者ブルックス・ケプカ ドライバー選びの基準とは? /駐在レップの米ツアー東奔西走Vol.2 プロゴルフツアーの現場で働くメーカーの用具担当者(通称:ツアーレップ)をご存じだろうか? 住友ゴム工業(ダンロップ)の宮野敏一(みやの・としかず)氏は松山英樹や畑岡奈紗ら契約選手をサポートするべく
2025/10/06優勝セッティング 国内初メジャー制覇を支えた“16年モノ”のUT 「こだわる」堀琴音の優勝ギア 歳のアマチュア廣吉優梨菜(福岡第一高)との最終日最終組(2サム)を首位から出て、5バーディ、1ボギー「68」で通算19アンダー。2016年当時アマチュアの畑岡奈紗に競り負けたナショナルオープンで、9年…
2023/10/21駐在レップ米ツアー東奔西走 “松山英樹の感覚”をカタチにする難しさ/駐在レップの米ツアー東奔西走Vol.5 プロゴルフツアーの現場で働くメーカーの用具担当者(通称:ツアーレップ)をご存じだろうか? 住友ゴム工業(ダンロップ)の宮野敏一(みやの・としかず)氏は松山英樹や畑岡奈紗ら契約選手をサポートするべく…
2023/08/10ギアニュース アディダス「コードカオス」から靴ひものない「レースレス」が登場 2020年から展開するスパイクレスシューズで、“常識を打ち破る”をコンセプトに置いたグリップ力と、スパイクシューズにはない履き心地が特徴の人気シリーズ。渋野日向子、畑岡奈紗ら多くのツアープロが着用し、23年
2023/09/04優勝セッティング 史上3人目の10代3勝 櫻井心那の“不動”の14本 つかんだ。10代での3勝は、畑岡奈紗(18歳261日)、宮里藍(18歳360日)に次ぎ、史上3人目(19歳202日)となった。 キャディバッグの中身は、初優勝の7月「資生堂レディス」、2勝目の7月
2021/09/02ギアニュース 快適性が大きく向上 アディダス「ZG21モーション」を発表 。 ZG21シリーズを愛用する畑岡奈紗は、今作について「グリップ力が一番の魅力に感じます。ニットアッパーになり通気性に優れた点はもちろん、足へのフィット感が心地良いです」とコメント。同じく使用プロの松田鈴
2025/02/12ツアーギアトレンド クリーブランド新ウェッジ「RTZ」 契約選手が軒並みスイッチの“当たり年”か も、竹田麗央、山下美夢有、畑岡奈紗、勝みなみらが軒並みRTZにスイッチ。契約選手の“スピード入れ替え”は、米国男子ツアーだけにとどまっていないようだ。これだけ評判が良ければ、そのうち契約外で使いたい選手も出てくるのではないだろうか。(編集部・服部謙二郎)
2022/10/04優勝セッティング スリクソン新1Wが女子ツアー3連勝 勝みなみはホテルでもパット練習 、樋口久子(1977年)と畑岡奈紗(2017年)に続く大会3人目の連覇を達成して歴史に名を刻んだ。 「無理はしないでチャンスを作れるようになったというのが、去年学んだこと」。ツアートップクラスの飛距離を
2020/01/28ギアニュース 話題の新作「SIM」&「マーベリック」投入1カ月 主な選手の気になる成績 サーストレムがマーベリックを使用して初優勝。4日間でフェアウェイキープ率91%を記録し、1打差で畑岡奈紗を振り切った。同週開催された米男子ツアー「ファーマーズインシュランスオープン」ではマーベリックを使ったレイシュマンが優勝しており、男女での優勝となった。
2018/03/03ツアーギアトレンド 開幕戦予選ラウンドの飛距離トップ10と使用ギア .75yd 1W:ツアーB JGR ドライバー(ブリヂストン) 昨年のプロテストをトップ合格したゴールデンルーキーが堂々の4位。今季からブリヂストンと用具契約を交わした。 3位 畑岡奈紗 250yd 1W