2026/02/06アジアン 香妻陣一朗が「72」で首位と4打差22位スタート 池村寛世は出遅れ/アジアン開幕戦 イーブンパー22位で滑り出した。 日本ツアー1勝の小斉平優和、石坂友宏が1オーバー39位。同3勝の池村寛世は5オーバー101位と出遅れた。 タイのサルット・ボンチャイシットが「68」で回り、4アンダー単独首位につけた。
2026/02/07アジアン 首位は未勝利の26歳 池村、小斉平が25位で最終日へ/アジアンツアー ・スナイマン(南アフリカ)、チョ・ウヨン(韓国)、サルット・ボンチャイシット(タイ)。 4人が出場する日本勢は、通算1オーバー25位の池村寛世、小斉平優和がトップ。18位から出た石坂友宏は「74」とスコアを落とし、香妻陣一朗と並んで通算2オーバー35位で最終日を迎える。
2026/02/08アジアン チェ・ウヨンが初優勝 池村&石坂29位 香妻44位/アジアンツアー イス(オーストラリア)が続いた。首位発進したカランディープ・コックハー(インド)は「77」とスコアを落とし、通算3アンダー4位。 4人が出場する日本勢は池村寛世と石坂友宏が通算3オーバー29位。香妻陣一朗は通算5オーバー44位。小斉平優和は通算9オーバー62位で終えた。
2025/06/29国内男子 生源寺龍憲が逆転で今季2勝目 1打差2位に大岩龍一 3位で続いた。 首位から出た石坂友宏は「69」で回り、通算20アンダー4位。吉田泰基が19アンダー5位。 今季1勝の金子駆大、堀川未来夢、中西直人らが17アンダー9位。河本力、時松源藏らが16アンダー14位で大会を終えた。
2025/04/10国内男子 「石川家にとって良い日」 石川遼&航がツアー28年ぶりの兄弟首位発進 遼、弟で25歳の石川航、未勝利の石坂友宏が6アンダー首位で滑り出した。遼は7バーディ、1ボギー、航は8バーディ、2ボギー、石坂は6バーディでそれぞれ「65」で回った。 石川兄弟が同じフィールドでプレー
2021/04/28国内男子 はじめての“タメぐち”ラウンドへ 星野陸也は「先輩らしく!」 ひとりはコチラも売り出し中の21歳の石坂友宏。この組み合わせ、24歳の星野にとっては実は“趣深く”もある。「プロになって、初めて同じ組の2人が年下です」 2016年に20歳でプロデビューしてから、周りは
2021/11/28国内男子 シード初獲得は史上3番目に多い16人 池上憲士郎らが“勲章” 金谷拓実、同18位の石坂友宏をはじめ16人。ツアー制施行後の1973年(27人)、85年(18人)に次ぐ3番目の多さだった。金谷、石坂のほか、片岡尚之、久常涼、清水大成がルーキーイヤーにツアープロの…
2026/02/04アジアン 香妻陣一朗ら日本勢4人がフィリピンへ アジアンツアー新シーズンが開幕 ツアーとアジアンツアーでプレーする」と表明していた。国内ツアー3年ぶりの本格復帰を前に、フィリピンでシーズンをスタートする。そのほか、日本勢は池村寛世、小斉平優和、石坂友宏がエントリーした。 日本ツアーで
2025/05/03国内男子 2年連続で初V誕生なら大会史上初 歴代覇者が語るポイント「“和合色”に染まる」とは? も上位に名を連ねる。 6アンダー首位の岡田晃平、5アンダー4位の石坂友宏と金子駆大、4アンダー8位の長野泰雅、3アンダー10位の上井邦浩と発多ヤマト…。未勝利の6人がトップ10からチャンスをうかがう…
2022/01/13国内男子 赤いフェースが飛びの予感 池村寛世ら男女7選手がテーラーメイド「ステルス」に期待 させる。実際に打ったら初速が上がり飛距離も伸びた」と話したのは、昨季賞金ランキング17位で初シードを獲得した石坂友宏。実際に使用した感想を交えながら新作をPRした。 昨季女子ツアーのメルセデス
2026/04/13世界ランキング トップ3変わらずマキロイ2位 松山英樹は14位キープ/男子世界ランク た。 国内ツアー第2戦「東建ホームメイトカップ」で初優勝した石坂友宏は138ランクアップの412位。プレーオフで敗れた稲森佑貴は572位で104ランク上がった。4位に入った25歳の服部雅也は2864位から1398位に浮上した。
2026/04/21アジアン 日本勢は比嘉一貴ら6人出場 シンガポールで「全英」切符&高額賞金を争う 総額200万ドル(約3億1800万円)の高額大会に、日本勢は比嘉一貴、生源寺龍憲、池村寛世、木下稜介、小斉平優和、2週前の日本ツアー「東建ホームメイトカップ」で初優勝を飾った石坂友宏の6人がエントリー
2026/06/12アジアン 香妻陣一朗が5打差18位発進 小西たかのりが40位 ・タイチ(香港)ら5人が続いた。 6人が出場する日本勢では香妻陣一朗が首位と5打差の3アンダー18位で最高位。1アンダー40位に小西たかのり、イーブンパー60位に石坂友宏、1オーバー82位に小斉平優和、浅地洋佑、4オーバー134位に池村寛世がいる。
2026/09/11国内男子 大堀裕次郎「なんとか耐えて」2位で週末へ 日本勢“トップ3”は予選落ち アンダー8位に43位から「67」の石坂友宏、25位から「68」の砂川公佑が浮上し、大堀に次ぐ日本勢2番手につける。5アンダー13位に木下稜介、ともに首位から「72」で後退した岩崎亜久竜と出利葉太一郎らが続く
2026/06/10アジアン モロッコ開催の高額賞金大会にマスターズ王者ら参戦 日本勢は浅地洋佑ら6人 。チャーリー・リンド(スウェーデン)は連勝が懸かる。 日本勢はLIVルーキーの浅地洋佑、4月の日本ツアー「東建ホームメイトカップ」を制した石坂友宏、香妻陣一朗、池村寛世、小斉平優和、小西たかのりの6人が出場する。
2022/09/17記録 <記録・国内男子>アルバトロス達成者一覧(記録が残る1985年以降) ) 2024「日本ゴルフツアー選手権」1R 石坂友宏 宍戸ヒルズCC 6番(パー5) 2023「日本オープン」2R 吉田泰基 茨木CC 2番(パー5) 2023「ASO飯塚チャレンジド」2R 竹安俊也…
2023/04/26国内男子 大槻智春ら3人がエアトリとスポンサー契約 ・キム、片岡尚之、石坂友宏、清水大成、岡田絃希の6人を含めて計9選手となった。契約プロはエアトリのロゴ入りキャップなどを着用して試合をプレーする。 同社は5月18日開幕の男子ツアー「ゴルフパートナー PRO-AM」(茨城・取手国際GC)に特別協賛している。
2021/06/27国内男子 木下稜介が2試合連続優勝 プレーオフで時松隆光破る 森ビルカップ」からの2試合連続優勝。松山英樹、石川遼と同学年の29歳が一気に覚醒した。 通算23アンダー3位に石坂友宏。21アンダー4位に片岡尚之と大岩龍一が並んだ。 20アンダー6位に今平周吾と近藤智弘が入った。
2022/09/01国内男子 片岡尚之が単独首位発進 1打差に堀川未来夢と岩崎亜久竜 。 1打差の2位に堀川未来夢と岩崎亜久竜。石坂友宏、トッド・ペク、平本世中(ひらもと・せじゅん)の3人が5アンダー4位で続いた。 前週の「Sansan KBCオーガスタ」でツアー初優勝を飾った河本力は
2020/12/01日本シリーズJTカップ コロナ禍の2020年最終戦は出場資格を大幅変更 石川遼が連覇挑戦 熱戦を演じた石坂友宏、「三井住友VISA太平洋マスターズ」で初優勝の香妻陣一朗、未勝利ながら賞金ランキング6位につける木下稜介らが初陣に臨む。 昨年大会では石川遼がブラッド・ケネディ(オーストラリア)と…