2020/10/09国内女子

香妻琴乃が単独首位で最終日へ/女子下部

た。 前週「山陽新聞レディースカップ」を制した石川怜奈は7オーバー36位で2日目を終えた。 今大会はレギュラーツアー9勝で、現在は第一線から退いた諸見里しのぶが初めてコースセッティングに携わった。アンダーパーは2日目を終えてわずか4人となっている。
2021/02/24国内女子

シブコの先輩、成澤祐美は「作陽魂」で同期と合格目指す

流れになったとイメージしました。『素直にすごい』と言えますね。昨年は渋野の1学年下、石川怜奈もステップアップで優勝していますし、私たちも作陽のいい流れに乗りたいです」 遠回りをしてきた23歳も開花間近。21年は後輩、同期とともに「作陽魂」で前進する決意だ。
2026/06/20国内女子

プロ14年目の辻梨恵が初優勝へ首位浮上 1打差2位に大須賀望/国内女子下部

◇国内女子下部ステップアップツアー◇ユピテル・静岡新聞SBSレディース 2日目(20日)◇静岡C浜岡C (静岡)◇6512yd(パー72) 辻梨恵が通算7アンダーの首位で最終日を迎える。雨の中、5打差16位から出て7バーディ、1ボギーでこの日のベストスコア「66」をマーク。プロ14年目でレギュラーツアーのシード経験を持つ32歳が、下部ツアーを含めて初優勝に王手をかけた。 下部ツアー開幕戦を制して賞金ランク3位の大須賀望が6アンダー2位。4位から出て「70」でプレーした。 4アンダー3位には初日首位から「74」で回った吉本ここね、3位から「73」で回ったプロ2年目の西澤歩未、35位から「67」と...