2019/06/22国内女子

高橋彩華が単独首位で最終日へ 1打差に比嘉真美子

連続優勝と大会連覇を目指す鈴木愛は「67」で回り、福山恵梨と並んで通算7アンダー3位につけた。 通算5アンダー5位に三ヶ島かな、篠原まりあ、黄アルム(韓国)の3人。首位から出た藤本麻子は「73」とスコアを落とし、通算4アンダー8位に後退した。
2019/06/21国内女子

高橋彩華と藤本麻子が首位発進 鈴木愛11位

で5アンダーで首位発進を決めた。 4アンダー3位にエイミー・コガ、濱田茉優、福山恵梨の3人がつけた。3アンダー6位に山戸未夢、下川めぐみ、青木瀬令奈、黄アルム(韓国)、下川めぐみ、S.ランクンの5人が
2017/09/28国内女子

野澤真央が逆転で今季2勝目/ステップ最終日

続いた。金澤と並び首位タイで出たプロ4年目の山戸未夢は「75」として、権藤可恋、新田彩乃と並び、通算4アンダー5位に並んだ。 賞金ランクトップの福山恵梨は、通算2オーバー27位でフィニッシュした。
2017/06/02国内女子

沖せいらが首位をキープ 完全優勝に王手

守った。 2位は3バーディ1ボギーの「70」で1打差に迫った下村真由美。さらに1打差で小宮 満莉花と本多奈央が追う。ステップアップ賞金ランク1位の福山恵梨も「68」で通算1アンダーの5位まで浮上してきた。 大会は3日間大会で、通算6オーバー47位までの55選手が、最終日に進んだ。
2017/09/26国内女子

小竹莉乃が「66」で首位発進/ステップ初日

アンダー単独首位で初日を終えた。大会は28日までの3日間で行われる。 5アンダーの2位に権藤加恋。4アンダーの3位にウェイ・ユンジェ(台湾)、豊永志帆、青山加織の3人が並んだ。 前週「中国新聞ちゅーピーレディースカップ」で今季3勝目を挙げた賞金ランキング1位の福山恵梨は、1アンダーの23位で初日を終えた。
2017/09/27国内女子

山戸未夢と金澤志奈が首位 15歳アマが1差/ステップ2日目

。 首位と1打差の通算6アンダー3位に、新武瑠衣とアマチュアの水木春花(15=大分高1年)の2人。通算5アンダー5位に大和笑莉奈、野澤真央、笹原優美の3人が並んだ。 賞金ランクトップの福山恵梨は通算1オーバーの34位で決勝ラウンドに進んだ。
2017/06/03国内女子

谷河枝里子が下部ツアー今季2勝目 プレーオフ制す

。すごいね、わたし」とおどけ、「あのときとまったく一緒。2ホール目で2人ともグリーン奥に行って、私がパーで優勝してって。デジャブですよね」と笑った。 3位に通算2アンダーの照山亜寿美、4位に通算1アンダーの福山恵梨が入った。
2017/10/05国内女子

勝みなみが首位発進 1打差に新垣比菜ら/ステップ初日

イーブンパーの3位。1オーバーの7位にチャン・ウェイウェイ(中国)、与那覇未来ら5人が並んだ。 今季ステップアップツアー3勝を挙げ、賞金ランクトップの福山恵梨は2バーディ、4ボギーの「74」でプレーして、2オーバー12位につけている。
2017/10/07国内女子

谷河枝里子が今季3勝目 勝みなみはプロ2勝目逃す

アンダーとして逆転で同ツアー今季3勝目を挙げた。 単独首位から出た勝みなみは「73」と落とし、通算2アンダー。立浦葉由乃と2位で並び、プロ2勝目は逃した。 通算イーブンパーの4位に福山恵梨、槇谷香、与那覇未来の3人。新垣比菜は通算1オーバーの7位で終えた。
2017/05/24国内女子

女子下部第7戦・初日はホールアウトわずか12人

ラウンドはサスペンデッドとなった。 下部の賞金ランクでトップを走る福山恵梨と地元・広島県出身の槇谷香がともに9ホールを終え、3アンダーで暫定首位。18ホールを終えた12人の中では、坂下莉翔子と足立
2023/04/12国内女子

平井亜実が3打リードの単独首位で最終日へ/女子下部

福山恵梨が続く。 アマチュアで17歳の菅楓華(日章学園高3年)が通算4アンダーの5位。前年覇者の大林奈央は通算イーブンパーの21位。2週連続優勝がかかる北村響は通算1オーバーの27位で最終日を迎える。