2019/09/07国内女子

申ジエとイ・ミニョンが首位 浅井咲希は3位に後退

アンダー3位に後退。通算10アンダー4位にイ・ナリ(韓国)がつけた。 通算9アンダー5位に高橋彩華。通算8アンダー6位に竹内美雪、岡山絵里、アン・ソンジュ(韓国)の3人が並んだ。
2021/11/18国内女子

新武瑠衣は単独首位で最終日へ 1打差2位に佐久間朱莉

オーバー4位。今季の賞金女王が確定しているリ・ハナ(韓国)は西山ゆかりらと並んで通算3オーバー8位。 首位から出た竹内美雪は「78」と崩れ、通算4オーバー17位に後退した。 前回2019年大会覇者の小貫麗は通算8オーバー43位で2日目を終えた。
2020/10/30国内女子

勝みなみが単独首位発進 エース達成の渋野日向子は32位

アンダーで単独首位発進を決めた。 1打差4アンダー2位で2週前の「富士通レディース」で通算25勝目を飾った申ジエ(韓国)、竹内美雪、石川明日香が追いかける。3アンダー5位には今季初戦を制した渡邉彩香、上田
2017/10/21国内女子

上田桃子が今季2勝目に前進 畑岡奈紗は2差2位

「69」とし首位と2打差の通算9アンダーの2位。首位で出た藤本麻子、申ジエ(韓国)が畑岡と2位で並んだ。 21歳の竹内美雪が通算6アンダーの5位になった。賞金ランク1位のキム・ハヌル(韓国)は3
2023/09/17国内女子

レギュラー2勝の酒井美紀が下部ツアー初優勝/女子下部

・モンダミンカップ」でレギュラー2勝をマークした。 1打差の2位には石川明日香。通算13アンダー3位にはプロ2年目の小林夢果が入った。 通算12アンダー4位に須江唯加。竹内美雪が通算11アンダー5位。 今季、下部
2017/09/22国内女子

飯島茜が首位発進 1打差2位に新垣比菜と有村智恵

続いた。 アン・シネ(韓国)は2アンダーの4位とし金田久美子、酒井美紀、永峰咲希、西山ゆかり、竹内美雪と並んだ。 前週優勝の川岸史果は10位、前年覇者の李知姫(韓国)は22位でスタートした。 ともに米
2017/11/30国内女子

有村智恵、松森彩夏らが首位浮上/女子最終QT

・ジェウン(韓国)、竹内美雪、シード権を喪失した松森彩夏と首位に並び立った。競技は12月1日(金)までの4日間で行われる。 通算5アンダーの5位に豊永志帆、高橋恵、槇谷香、一ノ瀬優希、篠原まりあの5人。4
2018/08/03国内女子

申ジエが首位発進 前年覇者の森田遥は4打差

プレー。6アンダーとし、5月の「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」以来となる今季2勝目へ向けて首位発進を決めた。 3打差の3アンダー2位に一ノ瀬優希、竹内美雪、永峰咲希、福田真未
2018/06/21国内女子

酒井美紀が首位 賞金女王・鈴木愛は79位と出遅れ

シーズン。精度を犠牲にすることなく、飛距離アップを果たした1Wが心強い武器になっている。 2打差2位に吉田弓美子、竹内美雪、東浩子の3人。今季2勝目を目指すツアールーキー新垣比菜は4バーディ、ボギーなしの