2016/06/16アジアン 63人ホールアウトできず…49歳ウィラチャンが暫定首位 49歳で、アジアンツアー賞金王を2度獲得しているタワン・ウィラチャンが5アンダーで18ホールを終え、暫定首位に立っている。 3人がエントリーした日本勢は、高橋賢が4オーバー、吉田啓律が8オーバーでホールアウトした。竹安俊也は17ホールを終えて5オーバー。
2017/09/20国内男子 ホームで迎える日亜共催 低迷中のアジアツアーメンバーたちは フィニッシュ(10位タイ)を決めた竹安俊也が、今季シード権を持つアジアンツアーとの共同主管競技に出場。日本人では唯一となる2016年アジアンツアー賞金ランキング上位(昨季56位)のカテゴリーで、欠場者が出た…
2016/10/13アジアン 前週2位の川村昌弘は101位出遅れ ポールターらが首位 ・ラヒリ(インド)の2人が並んだ。 日本からは竹安俊也と、川村昌弘の2人が出場。竹安が2バーディ、2ボギーの「71」でプレーして、イーブンパーの45位。前週の「BNIインドネシアマスターズ」を2位で
2026/08/01国内男子 梅山知宏が4人のプレーオフ勝ち抜き優勝 藤本佳則ら2位/JOYXオープン を34歳の梅山知宏が制した。9バーディ、ボギーなしの「63」で回り、9アンダーで並んだ竹安俊也、出水田大二郎、藤本佳則との4人のプレーオフを1ホール目で勝ち抜いた。 7月上旬に行われた下部ACNツアー
2017/02/10欧州男子 9連続バーディでヴィースベルガーが首位浮上 川村昌弘は決勝Rへ 日間を終えて通算11アンダー2位につけた。デービッド・リプスキー(アメリカ)ら2選手が通算9アンダー3位。2015年の国内賞金王のキム・キョンテ(韓国)が通算8アンダー5位となった。 川村昌弘は通算2アンダー51位で予選通過した。今平周吾、亀代順哉は通算1オーバー95位、竹安俊也は117位で予選落ちした。
2016/07/01アジアン 高橋賢が4打差11位で決勝へ タンティポカクルは首位堅守 )、ハビエル・コロモ(スペイン)、ワン・ウェイルン(台湾)の4人が並んだ。 日本勢は高橋賢が5バーディ、3ボギーの「70」でプレーして、通算5アンダーの11位。竹安俊也は5バーディ、3ボギーの「70
2016/06/29アジアン 日本勢は3人が出場 リオ五輪の若手有望株が火花 載せる21歳のミゲル・タブエナ(フィリピン)、22歳のガビン・グリーン(マレーシア)らが出場を予定している。 日本からは、主催者推薦で大川詩穏、QTランクの資格で高橋賢と竹安俊也がエントリーする。
2016/02/10アジアン 舞台はバングラデシュ 川村昌弘ら日本勢3人が出場 、アジアとの共同主管競技で国内ツアー初戦の舞台となったシンガポール、第2戦のミャンマーを経て川村昌弘が出場するほか、2年連続出場となる高橋賢、23歳の竹安俊也がエントリーしている。
2016/09/28アジアン ダニー・リーが招待出場 金庚泰、宋永漢ら帰国参戦 (タイ)らリオ五輪ゴルフ代表に選出された各国の強豪らがそろう。 日本からは竹安俊也が出場する。米ツアーの来季出場権をかけた入れ替え戦に出場中のキム・キョンテ(韓国)がオープンウィークで一時帰国し、参戦。日本ツアーで活躍するソン・ヨンハン(韓国)も加わり、母国大会を盛り上げる。
2021/08/19国内男子 上下ツアーを兼務 シード獲得を狙う3人が“下剋上”へ好発進 た。首位と1打差の2位につける日本勢、竹安俊也、杉山知靖、上井邦裕はいずれもAbemaTVツアーとを往来する選手たちだ。 28歳の杉山は7月の下部「JAPAN PLAYERS CHAMPIONSHIP…
2016/07/29アジアン 首位サプラマイに豪州のベテランが並ぶ 代表として8月の「リオデジャネイロ五輪」に出場する林文堂が、通算5アンダーの4位タイにつけた。 日本勢は竹安俊也がイーブンパーの51位タイで決勝ラウンドに進出。高橋賢は通算6オーバー125位タイで予選落ちした。
2016/07/27アジアン 2年ぶりの復活大会 欧亜共催でリニューアル タイトルは大きな名誉」と連覇に向けて意気込んでいる。 2008年の「マスターズ」王者、トレバー・イメルマン(南アフリカ)が注目選手のひとり。日本勢は竹安俊也、高橋賢が出場する。
2016/11/18アジアン 日本勢は高橋賢と谷昭範が決勝Rへ アンダーで首位に並んだ。2打差でカーリン・ジョシ(インド)ら5人が追う。 5人が出場した日本勢は、高橋賢が通算6アンダーの15位で決勝ラウンドに進出。谷昭範も通算3アンダー38位で予選を突破した。 竹安…
2016/10/12アジアン 世界のビッグネームがエントリー 前週2位の川村昌弘が出場 したアマチュアのカーティス・ラック(オーストラリア)が出場する。 日本勢は、川村昌弘と竹安俊也が出場。川村は、2位に終わった前週「BNIインドネシアマスターズ」の雪辱戦となる。
2016/06/24国内男子 和田章太郎が終盤の3連続バーディで逆転V 地元でツアー初タイトル 歳が地元でツアー初タイトルを獲得した。 通算6アンダー2位に近藤龍一。通算5アンダー3位に江尻壮、岡部大将が並んだ。初日6アンダー首位の竹安俊也は「75」とスコアを落とし、通算3アンダー7位に終わった。
2023/04/12アジアン アジアン高額シリーズ4戦目に金谷拓実ら日本勢10人出場 、浅地洋佑、竹安俊也が出場する。 156人のフィールドには、欧州ツアー通算15勝のポール・ケーシー(イングランド)、今季1勝のウェイド・オームスビー(オーストラリア)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)、コー・タイチ(香港)らが名前を連ねた。
2017/02/09欧州男子 ウォーレンが無傷の「63」で首位 川村ら日本勢は出遅れ ボギーの「73」でプレーして、1オーバー89位。川村昌弘は3バーディ、5ボギーの「74」として2オーバー109位。竹安俊也、亀代順哉は3オーバー123位と大きく出遅れた。
2016/06/17アジアン 連日のサスペンデッド 70人以上が第2Rを終了できず (米国)の3人。通算6アンダーの4位に、ホールアウトしたジャズ・ジャネワッタナノンドと5ホールを残したガン・チャロンクル(ともにタイ)が続く。 3人が出場中の日本勢は、竹安俊也が通算3オーバーの暫定