2026/06/20国内女子 「どうなるかわからないけど…」荒木優奈が単独首位キープ 佐久間朱莉が昨年9月以来の予選落ち アンダー2位にツアールーキーの藤本愛菜。3位からボギーなしの「67」でプレー。11位から出た佐藤心結が「66」で9アンダー3位に浮上。8アンダーの4位にサイ・ペイイン(台湾)と約14年ぶりのツアー最長
2026/06/07国内女子 22歳の吉田鈴がツアー初優勝 史上4組目の姉妹V「女子ゴルフ界を盛り上げられる存在に」 「サマンサタバサレディース」以来、13年320日ぶりのツアー最長ブランクVに惜しくも2打及ばなかった。 通算5アンダー5位に菅沼菜々、福田萌維、ルーキー藤本愛菜、アマチュア戸高玲奈が並んだ。 前年覇者の高野愛姫は「74」と
2026/08/12国内女子 全英女子Vの桑木志帆が軽井沢で凱旋出場 初日は菅楓華、河本結と同組 部屋ネットレディス」を制した加藤麗奈、前週大会を制した吉澤柚月と初優勝者が続いており、ポイントランク最上位の10位につける小林光希をはじめ、暫定リランキング上位の藤本愛菜、政田夢乃、仲宗根澄香ら、健闘
2025/12/10国内女子 現役高校生2人がトップ 伊藤愛華と田村萌来美が首位発進/国内女子新人戦 QTファイナルステージ(最終予選会)をトップ通過した倉林紅。3アンダー4位に2025年のナショナルチームに所属した藤本愛菜と、3人が通過した現役高校生のひとり、18歳の吉崎マーナ(沖縄カトリック高3年
2026/03/03国内女子 国内女子ツアーの新シーズンが開幕 岩井千怜が3連覇に挑戦 小祝さくらは復帰戦 ジエ(韓国)は3年ぶりの大会2勝目で念願の永久シード(30勝)を達成したい。昨年のプロテストトップ合格の伊藤愛華、同3位の藤本愛菜、同4位の倉林紅にも注目だ。 地元沖縄からはホステスプロの新垣比菜、19
2026/06/06国内女子 初優勝を狙う吉田鈴が単独首位で最終日へ 3打差2位に政田夢乃ら5人 試合がある”というフラットな気持ちでいきたい」と最終日を見据えた。 3打差の4アンダー2位に中澤瑠来、政田夢乃、阿部未悠、福山恵梨、木戸愛の5人。3アンダー7位に福田萌維、藤本愛菜、横峯さくら、山本
2026/10/02日本女子オープン 阿部未悠が3打差首位でメジャーの週末へ 永井花奈2位、桑木志帆3位 彩佳、申ジエ(韓国)、イ・ミニョン(同)、尾関彩美悠、ルーキーの藤本愛菜と通算4アンダー3位に並んだ。 前年覇者の堀琴音は通算3アンダー9位。アマチュアで初日首位の荒木七海は「74」とスコアを落として
2026/10/04日本女子オープン 申ジエが史上初の国内メジャー4冠に涙「泣いたことはないけれど…」激闘のPOで桑木志帆を退ける する古江彩佳は、ルーキーの藤本愛菜と並ぶ3アンダーの7位で大会を終えた。 年間ポイントランク2位の佐久間朱莉は1アンダー「69」と伸ばし、通算イーブンパーの13位。昨年大会覇者の堀琴音は4オーバー「74」で通算2オーバー16位だった。
2026/09/02国内女子 みずなみ開催時の優勝者&年間ランクトップ10中4人不在 今季5人目の初優勝者誕生も? (倉林紅優勝の資生堂・JALレディスは4日間から短縮)だった。 今大会の有力な“ツアー未勝利選手”は、年間ランクで見ると10位・小林光希、14位・藤本愛菜、21位・政田夢乃、25位・宮澤美咲、36位
2026/10/03日本女子オープン 桑木志帆が単独首位で「ワクワク」のメジャー最終日へ 2打差2位に快挙が懸かる申ジエ 目指す古江彩佳、ルーキーの藤本愛菜、今季1勝の安田祐香が4アンダー7位で並ぶ。 大会連覇を狙う堀琴音は2アンダー11位。年間ランク2位の佐久間朱莉は「70」で、「北海道meijiカップ」で初優勝を挙げ
2026/09/25国内女子 川崎春花、阿部未悠、尾関彩美悠が首位並走 1打差に吉澤柚月と福山恵梨 クラシック」以来のツアー2勝目を目指す。 1打差の5アンダー4位に今季2勝目を狙う吉澤柚月、下部5勝の福山恵梨。4アンダー6位に今季1勝の永峰咲希、山本景子、笠りつ子、後藤未有、ルーキーの藤本愛菜が
2025/12/05国内女子 ルーキー倉林紅がトップ 川崎春花、横峯さくら、キンクミらも来季ツアー前半戦出場権獲得/国内女子ツアー最終予選会 /ジ・ユアイ、18/横峯さくら、19/但馬友、20/永嶋花音、21/藤本愛菜(-6)、22/宮澤美咲、23/肥後莉音、24/高橋恵、25/安田彩乃、26/金田久美子、27/P.サイパン(-5)、28
2025/12/15アマ・その他 「あの言葉は一生忘れない」 世界で活躍する日本勢を育てたジョーンズ氏の人徳 」と振り返った。 今年は11月にプロ転向した中野麟太朗、前週の女子新人戦を制した藤本愛菜ら男女合わせて15人のアマチュアをけん引した。ジョーンズ氏は「10年間の思い出をずっと大切に。将来また、皆さんと
2026/10/01日本女子オープン メジャー初Vへ阿部未悠が首位発進 アマ荒木七海も並走 桑木志帆&古江彩佳7位 なれば、畑岡奈紗(2016年・日本女子オープン)、イ・ヒョソン(韓国/2024年・サロンパスカップ)以来史上3人目となる。 2打差の4アンダー3位に吉本ここね、ルーキーの藤本愛菜。3アンダー5位に今季
2026/07/26国内女子 「苦しかった」時期を乗り越えて…19歳の加藤麗奈が2006年度生まれ初V一番乗り 本当に上手な選手ばっかり。荒木(優奈)さんも入谷(響)さんも優勝されてるし、年齢も1個上と近くて刺激をもらっていた」。今季は同学年の藤本愛菜や鳥居さくら、福田萌維らも上位争いを続ける一方で、自身は6月