2023/08/06国内男子 中島啓太が逆転でツアー3勝目 蝉川泰果を1打差で振り切る は清水大成が入った。 永野竜太郎が通算10アンダーで4位。単独首位で出た稲森佑貴は「72」でスコアを落とし、鈴木晃祐、佐藤大平、イ・サンヒ(韓国)と並んで通算9アンダー5位に終わった。 比嘉一貴は通算
2023/06/07国内男子 “背水”上井邦浩が首位発進 藤田寛之15位/男子下部 チャレンジ」優勝の富村真治ら10人が続いた。 レギュラー通算18勝の藤田寛之、同2勝の薗田峻輔らが3アンダー15位。 今季2勝で賞金ランキング1位の鈴木晃祐はイーブンパー61位と出遅れた。
2021/10/16日本オープン ショーン・ノリス首位 小平智が5打差2位 に後退した。トッド・ペクと市原弘大が7位。 通算9アンダー9位に金谷拓実と「63」をマークしたタンヤゴーン・クロンパ(タイ)が並んだ。賞金ランク2位・星野陸也は通算8アンダー11位。 鈴木晃祐(東北
2023/04/20国内男子 大会連覇へ田中裕基が首位浮上 1打差に秋吉翔太/男子下部 じゅん)、鈴木晃祐の2人が通算8アンダー3位で続いた。 通算7アンダー5位には和田章太郎、高橋竜彦、北村晃一、照屋佑唯智、松田一将の5人。2週前の今季開幕戦を制して連勝を狙う杉原大河は「67」で回り、通算6アンダー10位で最終日に臨む。 石川遼の弟、石川航は通算3オーバー106位で予選落ちした。
2024/09/19国内男子 ソン・ヨンハン「61」で首位発進 1打差2位に平田憲聖 など「63」でプレーした清水大成。8アンダー4位にツアー3勝の浅地洋佑、未勝利の鈴木晃祐が続いた。 2週連続優勝のかかる岩崎亜久竜は、石川遼、前年覇者の大槻智春らと並ぶ2アンダー66位でスタートした。
2021/07/01国内男子 中島啓太が初優勝へ単独首位 /日本アマ3日目 。 3打差2位に出利葉太一郎(日大2年)。中島と並んでスタートしたが、「74」でスコアを落とした。4アンダー3位で鈴木晃祐(東北福祉大3年)が続いた。 蝉川泰果(東北福祉大3年)ら5人が3アンダー4位
2023/05/25国内男子 安森一貴が首位発進 石川遼、中島啓太ら7人が4打差2位 亜斗夢、出水田大二郎、鈴木晃祐、小木曽喬、イ・サンヒ(韓国)、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が続いた。 今季国内ツアー初戦の小平智は「78」と崩れ、6オーバーの129位と大きく出遅れた
2022/05/15国内男子 今平周吾が逆転でツアー6勝目 全英切符も獲得 のアマチュア、鈴木晃祐(東北福祉大)が19位から1イーグル6バーディ、1ボギーの「63」をマークし、通算7アンダー2位に食い込んだ。ともに首位から出た桂川有人と大西魁斗、岩田寛が同じく2位で終えた
2025/05/23日本プロ ショーン・ノリスが6打差単独首位 石川遼6位 杉浦悠太10位 なしの11バーディで回り、1991年(4R)の尾崎将司に並ぶ大会記録「61」をマークした。後続に6打差をつける通算15アンダー単独首位に浮上した。 通算9アンダー2位に24歳の鈴木晃祐。通算8アンダー
2019/07/11アマ・その他 清水大成が首位浮上 石川航が2打差4位で最終日へ/日本アマ3日目 ・団体で金メダルの中島啓太(日体大1年)、石川遼の弟・石川航(日体大2年)、鈴木晃祐(東北福祉大1年)、今野匠(東北福祉大3年)の4人が並んだ。 22位で決勝ラウンドに進んだ石川は6バーディ、2ボギー…
2023/09/19国内男子 アマチュアVから1年 蝉川泰果がプロとして思い出の地へ 。ディフェンディング大会に臨む蝉川は6877万4892円で3位に位置。優勝賞金2000万円(総額1億円)を巡る争いに注目だ。 予選ラウンドは中島、金谷、杉原大河が同組。蝉川は鈴木晃祐、宇喜多飛翔とプレーをともに
2023/10/19国内男子 久保田皓也が首位浮上 1打差に下部賞金王の生源寺龍憲/男子下部 )までの前半戦出場権を獲得できる。 賞金ランク上位19人枠は、現在のレギュラー賞金ランクで鈴木晃祐が21位、金子駆大が46位、平本世中が48位、杉原大河が57位とシード圏内におり、暫定的に23位まで繰り
2023/08/04国内男子 横浜で強い…稲森佑貴が首位キープ 河本力、石川遼、平田憲聖は予選落ち 清水大成と「67」をマークした勝俣陵。通算7アンダー4位には森本雄。通算6アンダー5位に鈴木晃祐、小斉平優和が続いた。 稲森と同じく首位スタートした高山忠洋は通算5アンダー7位。イーブンパー42位から出
2024/10/12日本オープン 木下稜介と池村寛世が首位で並び最終日へ 中島啓太は2打差5位 3バーディ、6ボギーの「73」とスコアを落とし、5オーバーの15位に順位を下げた。 今季4勝で賞金ランキングトップを走る平田憲聖も「73」で河本力、鈴木晃祐と並ぶ7オーバー21位。ディフェンディングチャンピオンの岩崎亜久竜は「78」と崩れ、18位から通算11オーバーの39位に後退した。
2024/09/05国内男子 「ピンチらしいピンチもなく」池村寛世が首位発進 石川遼、河本力らが3打差9位 ない週とかに出られたら良いなと思っている」。勝てばアジアンツアーなどのシード権が手に入るためモチベーションは高い。 6アンダーの3位にラタノン・ワナスリチャン(タイ)、5アンダーの4位に鈴木晃祐、アン
2023/10/18国内男子 来季ツアー前半戦の出場権は? 賞金王の生源寺龍憲、長澤奨が首位発進/男子下部 。 賞金ランク19人枠については、レギュラー賞金ランクで鈴木晃祐が21位、金子駆大が46位、平本世中が48位、杉原大河が57位とシード圏内(65位まで)におり、暫定的に23位まで繰り下がっている。今大会の
2023/10/03国内男子 伝統の大会が装いを新たに 昨季「日本オープン」の舞台で開催 フィールド最上位として思い出の地に乗り込む。 前週5年ぶりの優勝を飾った木下裕太、前年2位でアマチュア(当時)優勝に迫った鈴木晃祐、ACN契約の堀川未来夢と市原弘大らがエントリー。前週の「アジア大会
2024/09/12国内男子 “2人連続”イーグルも…石川遼43位発進「結果には偶然がある」 握った石川遼の2打目は、左サイドに立つピンに向かってカップの中へ。パーを並べて迎えた開始5ホール目で、イーグルが先行した。 すると、次に打った同伴競技者の鈴木晃祐のセカンドも、残り116ydからロフト
2025/05/24日本プロ 生源寺龍憲とノリスが首位で最終日へ 石川遼8位 。 石川遼は「71」で回り、鈴木晃祐、坂本雄介、木下康平とともに通算8アンダー8位で最終日に臨む。前週優勝の金子駆大は通算6アンダー19位につける。 ※当初の配信では「今季1勝の生源寺龍憲が2打差2位で最終日へ ノリス首位キープ」としていましたが、スコアの訂正があり、差し替えました。
2025/11/29国内男子 砂川公佑は「雑念を消す」20アンダーが目標 初めての最終日最終組 位から変わらなかったが、通算15アンダーでトップ鈴木晃祐との差を2打から1打に縮めた。「ショットが安定していて、パーオン率(88.89%、16/18)も高かった。危なげないゴルフができた」と振り返った