2023/11/03国内女子 馬場咲希2位で突破 清本美波がトップ合格/最終プロテスト 、29歳の石田可南子。馬場は初挑戦の難関を突破し、1カ月後に控える米国女子ツアーの最終予選会「Qステージ」(11月30日~/アラバマ州マグノリアグローブGC)に臨む。 通算11アンダーの4位に高木優奈が…
2025/03/15アマ・その他 山下美夢有は4打差3位で最終日へ/韓国女子ツアー 中国開催「ブルーベイLPGA」を今季2度目のトップ10入りとなる8位でフィニッシュ。今週は日米ツアーともにオープンウィークとあり、韓国でのスポット参戦を選択した。 8位で決勝ラウンドに進んだ高木優奈は1
2023/10/31国内女子 高野愛姫と清本美波が首位発進 高木優奈3位 馬場咲希11位/最終プロテスト 歳で初挑戦の清本美波がともに7バーディ、ボギーなしの「65」で回り、7アンダー首位タイで発進した。 6アンダー3位に6度目の受験となる25歳の高木優奈と、2度目に挑む19歳の吉澤柚月が続いた
2021/11/05国内女子 佐藤心結ら21人が合格 高木優奈、山口すず夏、梶谷翼は涙/女子最終プロテスト 女子オープン」ローアマの竹田麗央(熊本国府高)はイーブンパー5位で新真菜弥(あたらし・まなみ)、丹萌乃、藤田かれんと並んで合格。 レギュラーツアーで賞金ランキング56位につける高木優奈は「75」で通算
2021/11/05国内女子 山口すず夏は痛恨ダボで届かず 梶谷翼も「まだまだ足りない」 ◇国内女子◇最終プロテスト 最終日(4日)◇城陽CC (京都)◇6400yd(パー72) 20位タイまでの21人が合格した裏で実績のある選手たちが涙をのんだ。4度目の挑戦となった高木優奈は1打及ばず
2023/11/02国内女子 清本美波が首位で最終日へ 馬場咲希「66」で2位浮上/最終プロテスト アンダー3位には高木優奈、浅田実那。8アンダー5位に石田可南子、上久保実咲が続いた。 ことしの「日本女子アマチュア選手権」を制した飯島早織は「69」を出して2アンダー33位。ツアー1勝のセキ・ユウティン…
2022/06/06米国女子 ミンジー・リーがメジャー2勝目 小祝20位 畑岡28位 オーバー28位でフィニッシュした。 西郷真央は通算8オーバー44位、アマチュアの馬場咲希(日本ウェルネス高2年)は9オーバー49位、高木優奈は19オーバー69位だった。
2026/05/21国内女子 20歳・前田羚菜が連覇へ首位発進、2打差3位に吉本ひかる/女子下部 あげていた。大会連覇、下部2勝目へ6アンダー首位発進を決めた。 上堂薗伽純が4アンダー2位。レギュラーツアー1勝の吉本ひかるは高木優奈、平岡瑠依、大須賀望、高田菜桜、信藤希(アマ)と並んで3アンダー3位
2022/06/06米国女子 【速報】小祝さくら「73」で通算3オーバー 畑岡奈紗は5オーバー/全米女子OP最終日 8オーバー、アマチュアの馬場咲希(日本ウェルネス高2年)は「78」とスコアを落とし、通算9オーバーでホールアウトした。 高木優奈は通算19オーバーだった。 【速報】小祝さくらは前半に1つ落とす/全米…
2022/06/05米国女子 【速報】小祝さくらは3日目「73」 アマ馬場咲希がアンダーパー バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」で同じく2オーバーで終えた。 ともにイーブンパー27位から出た西郷真央は「75」で通算4オーバー、高木優奈は「77」で6オーバーに後退した。 最終組のミナ…
2019/07/25国内女子 ハン・スンジが単独首位 1打差に堀琴音/ステップアップツアー アンダー4位に但馬友と高木優奈が続いた。5アンダー6位に2017年大会覇者の上原美希ら3人がつけた。 初日54位と出遅れた三浦桃香は4バーディ、2ボギーの「70」でプレーし、36位で予選を通過した。
2022/06/04米国女子 【速報】小祝さくらが通算1アンダーで決勝へ 畑岡奈紗も予選通過 て通算9オーバーで予選落ちした。 早朝にティオフした高木優奈が「68」をマークして通算イーブンパー。同組でプレーしたアマチュアの馬場咲希(日本ウェルネス大2年)は通算3オーバーで、決勝ラウンド進出の…
2023/11/24国内女子 横峯さくら、アン・シネら最終予選へ 成田美寿々、藤本麻子らは1次通過ならず/国内女子QT 花音、安田彩乃、若林舞衣子、河本結、吉澤柚月、小林咲里奈、高久みなみ、宮田成華、アン・シネ、パク・ジヘ、保坂真由、高木優奈、河村来未、山城奈々、森彩乃…
2024/12/03国内女子 吉田鈴ら97期生のナンバー1決定戦 賞金総額1500万円/JLPGA新人戦 でウー・チャイェン(台湾)が通算6アンダー、96期生で高木優奈が通算5アンダーでそれぞれ優勝を飾った。歴代優勝者には第1回大会(1996年)の不動裕理をはじめ、横峯さくら(04年)、上田桃子(05年)、森田理香子(08年)ら後の年間女王らが名を連ねている。…
2023/11/01国内女子 菅楓華が首位浮上 馬場咲希14位/最終プロテスト 浮上した。 7アンダー2位にはともに首位からイーブンパーでプレーした高野愛姫と清本美波に加え、「68」をマークした小西瑞穂が並んだ。 6度目の受験となる25歳の高木優奈はスコアを1つ落とし、5アンダー6
2021/10/16国内女子 勝みなみと古江彩佳が首位 渋野日向子1打差 。ホステスプロの柏原明日架と高木優奈が通算8アンダー6位で並んだ。 昨年大会覇者の申ジエ(韓国)は通算4アンダー21位。賞金ランキング2位の小祝さくらは通算2アンダー48位で予選を通過した。
2019/04/14国内女子 ヌック・スカパンが初優勝/ステップアップツアー チャンスを逃した。 通算2オーバーの3位に高木優奈。通算3オーバーの4位に藤田光里、田辺ひかり、アマチュアの上野菜々子ら5人が並んだ。
2024/05/24国内女子 「明日も伸ばせたら」小林光希が金澤志奈と並び首位ターン 1打差に岩井明愛ら 岩井明愛、桑木志帆、藤田かれん。さらに1打差6位に小祝さくら、尾関彩美悠、後藤未有、穴井詩、政田夢乃が続いた。 原英莉花が6アンダー11位、上田桃子が5アンダー12位、初日首位の小林夢果、山下美夢有、高木優奈は4アンダー18位。今季3勝で年間ポイントレース1位の竹田麗央は3アンダー23位で折り返した。
2024/03/26国内女子 前年覇者穴井詩は山下美夢有、小祝さくらと予選同組 森田理香子も出場 ほか、ヤマハの契約選手として神谷そら、永井花奈、福田真未、植竹希望、篠原まりあ、高木優奈、森岡紋加らがホステスプロとして大会を盛り上げる。また、ともにアマチュアで神谷の妹の神谷もも、神谷ひながそろって
2021/11/10国内女子 古江彩佳の2週連続&大会連覇なるか 渋野日向子は22歳ラストマッチ 優勝の期待がかかる。前週の最終プロテストでは1打差で合格を逃した高木優奈らがフィールドに名を連ねた。 大会は新型コロナウイルス感染拡大防止のため無観客で開催される。