2019/03/31topics 新作ドライバー10本の特徴が一目瞭然 マトリックス図(2019年版)を大公開 捕まりやすさとスピン量でマッピング 桜の季節となり、2019年モデルの新作ドライバーが出そろった。各メーカーは様々な工夫を凝らし、製品ごとに性能や特徴は異なる。クラブ選びの参考に、レッスンスクール…
2025/07/03クラブ試打 三者三様 G440 MAX フェアウェイウッドを筒康博が試打「1W以上にブレにくさを実感」 兄弟モデルと比べると? 「ヒール寄り重心モデルの『G440 SFT FW』は、ドライバー以上にドローバイアスが感じられ、しっかりつかまります。長い番手になるほどつかまり&高さが出にくいものなので、5W…
2026/06/02東五反田ギア総合研究所 「G440 K」を丸ハダカに 得意の“大MOI”が扱いやすさを大幅アップ/26ドライバー研究#6 26年モデルのドライバーを計測データによって丸裸にするこの企画。クラブデザイナーでジューシー㈱を主宰する松吉宗之氏にヘッドの計測を依頼して、それぞれのモデルの特性を分析・解説してもらう。6回目はピン…
2019/06/11マーク金井の試打インプレッション 短尺化でミート率と直進性がUP「フジクラ スピーダー SLK」 が高い弾道が打ちやすい、最近のドライバーと相性が良さそうだ。 真っ先に思い浮かんだのがピンの「G410 PLUS ドライバー」「G410 SFT」、さらに7月に発売される「G410 LST」。そのほか…
2019/04/09マーク金井の試打インプレッション 効率良くヘッドスピードをアップ「NSプロ レジオ フォーミュラ B+(プラス)」 の慣性モーメントが大きくて、直進性が高い弾道が打ちやすいドライバーと相性が良いだろう。 真っ先に相性の良さを感じたのはピンの「G410 PLUS ドライバー」「G410 SFT ドライバー」。そのほか…
2019/11/19マーク金井の試打インプレッション 大型ヘッドと相性◎ 低スピンの強弾道「グラファイトデザイン ツアーAD XC」 米国男子ツアーの松山英樹が「ZOZOチャンピオンシップ」でも使用した「グラファイトデザイン ツアーAD XC」は、飛距離追求型のドライバーとの相性の良さで話題となっている。マーク金井が徹底試打を行い…