2018/05/18国内男子

1W抜くプラン撤回 石川遼は復調の兆しに「入れて良かった」

は良いゴルフができた。きのう終わった段階で絶望しかなかったけど、ドライバーをキャディバッグに入れて良かったです」。開き直りで放ったフルスイングから生まれた復調へのヒント。優勝争いからは遠い位置にいるが、石川にとって大きな意味を持つ週末になる。(兵庫県小野市/塚田達也)
2018/11/07国内男子

キャディが来なくて…今平周吾 本戦ティはぶっつけ勝負へ

ランキングトップに立つ今平周吾は開幕前に本戦ティをプレーすることなく、あすの初日を迎えることになった。 当初の予定では、火曜日に練習ラウンドをするつもりだった。だが、キャディバッグを持つ柏木一了キャディが、熱
2018/10/14日本オープン

落胆大きく…アダム・スコットは通算6オーバーで終戦

のパターをキャディバッグに入れるスコットは、この日の序盤は短尺パターを握ったが、「朝から良い感覚がなくて、ラインに乗せることができなかった」と、ボギー、ダブルボギーのスタートとなり、以降は長尺に
2014/01/18GDOEYE

5月のベビー誕生へ着々 首位リードの究極ツアー計画

のキャディバッグのかたわらにいた小柄な金髪女性、キャディをつとめる妻のジャスティンさんの方が注目を集めている。PGAツアーにデビューして以来、ずっとパトリックのキャディを務め、初優勝も夫とともに
2014/01/08米国男子

ソニーオープンに挑む日本勢 それぞれの思惑

キャディバッグに入れ「すごく球が扱いやすいし、いい感じです」とその表情は穏やかだ。痛めていた左足甲の怪我も癒え、今年は2年ぶりのツアー優勝に期待したい。 また、昨年の「三井住友VISA太平洋マスターズ」で3年
2008/05/09GDOEYE

北田瑠衣のゴルフは谷口徹タイプ!?

、好調なゴルフに加えキャディ効果も含まれているようだ。今大会、北田のキャディバッグを担いでいるのは、谷口徹、上田桃子のキャディとして有名になった清水重憲さんだ。もちろんこのペアリングは初めて。その印象を
2009/10/22GDOEYE

申智愛「お気に入りなのであげられません!」

た。ラウンド中には、叶のほかにもアマチュアからスイングについて質問されると、丁寧に指導をした申。ティグラウンドでの待ち時間には、叶が申のキャディバッグに近づき「これ、かわいいわね」と言うと、「それは
2009/06/27GDOEYE

親切心から課せられてしまったペナルティ

ホールとホールの間に限り、ギャラリー整理の男性スタッフにキャディバッグの運搬を指示。5番グリーンから6番ティへ移動する際、その状況を見た競技委員がストップさせ、肥後に『ゴルフ規則6-4』に反することを
2009/02/24アマ・その他

原江里菜が選んだのはプロギア! 用品使用契約を締結

ノンオーキッドレディス」(3月6日~)から、同ブランドのクラブやキャップ、キャディバッグなどを使用する。 これまでクラブの使用契約を結ばず、フリーに好みのクラブを手にしていた原。「色々なクラブを使っていて
2012/04/12国内男子

15本でスタートした櫻井勝之「これも勉強です」

なるようなミスを犯した。 初日のラウンドは、同じくこの試合がプロデビューとなる藤本佳則と同組ということで注目を浴びた。ところが、スタートの1番でなにやらざわつきが起こった。櫻井のキャディバッグにクラブが
2011/01/12米国男子

テーラーメイドがJ.フューリック、C.ビジェガスと契約

いるビジェガスはクラブ、ボール、キャディバッグ、同じくアディダスゴルフのフットウェアを使用する。 ビジェガスは「テーラーメイド・アディダスゴルフの契約プロの一員に加われたこと、そして何よりも
2023/08/19PGAツアーオリジナル

MLB通算251勝左腕 CC・サバシアのクラブセッティング

から3、4年でクラブフィッティングを何度か行い、キャディバッグの中身は現在は複数のメーカーのクラブが混在している。目をひくのは、彼の大きな手に合わせた大型グリップ、そして速いスイングスピードと強大な
2023/06/10米国女子

予定通りの3アンダー 野村敏京9試合ぶり予選通過へ調子は「80%以上」

ティから出る。「きょうの前半のトップが6アンダーだったので、5アンダーぐらいはいけそう」と照準を定めた。取材後はキャディバッグから3球取り出して、パッティンググリーンへ。2017年「テキサスLPGAシュートアウト」以来のツアー4勝目へ闘志をみなぎらせた。(ニュージャージー州ギャロウェイ/石井操)
2023/05/25旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.168 オランダ編

人は彼のことを“旅人ゴルファー”と呼ぶ。川村昌弘・29歳。2012年のプロデビューから活躍の場を海の向こうに求め、キャリアで足を運んだ国と地域の数は実に70に到達した。キャディバッグとバックパックで