2019/06/09日本ツアー選手権森ビル杯

石川遼は復帰戦で20位「次の試合が楽しみ」

性がまだまだという感じ。ドローのかかりが弱いこともあったし、それを嫌がってフェースがターンして、左に出てそのままフックすることもあった」と課題も残した。 腰痛の再発を防ぐための腹筋、でん部、背筋などの
2019/04/27国内女子

握力10kgから回復 藤田光里が1年ぶり予選通過

1試合にとどまった。それでも今季に入り「(昔のように)自信をもってドローやフェードを打ち分けられるまでではないが、距離は戻ってきている」と回復を実感している。 今週は主催者推薦で出場する。歴代覇者
2018/07/17優勝セッティング

ヤマハ契約2年目 有村智恵の復活Vを支えた14本

ゴルフができている。昔はフェードだけだったが、ドローや飛距離を打ち分ける技術がついた」と自分の成長を誇った。 2017年のはじめにヤマハと用具契約を交わしてから、初めての優勝でもある。チャンスを次々と
2017/03/09国内女子

イ・ボミが「忘れられない一打」の場所に帰ってきた!

な状況だった。 イの持ち球はドローだが、清水重憲キャディのアドバイスに従い、低いスライスでピンを狙った。「左からの風も手伝ってくれて、キックも良かった」と、ピンそば20cmにピタリ。「あのときは2打目
2017/10/12国内女子

松森・渡邉Wアヤカは米ツアー予選会を見送り

からのアプローチが多くなっていた」と振り返った。 ショットの感触は徐々に上向きつつあり、「(ドライバーは)球がつかまらない感じがあった。でも最近は気持ちよく振れてドローも出るようになっている」とした
2016/02/28国内女子

意識はリオより東京?渡邉、鈴木らが五輪強化合宿

フェードの球筋をドローに戻す提案を受け「ショットへの不安がなくなった。ダイキンが楽しみになりました」と、ショットの復調をアピール。次週の3月3日から始まる国内ツアー開幕戦に向けて期待を寄せた。 倉本は
2024/05/18米国女子

稲見萌寧は「キャパオーバー」のショット迷走から復調気配

「シェブロン選手権」からの5週間で、フェードの球筋をストレートに近いドローにするスイングへ変更するなど、あらゆる試みにチャレンジ。「色々なことをやり過ぎてゴチャゴチャして、正直キャパオーバーで迷いまくって
2022/03/31国内男子

「緊張はあった」 復帰初戦の石川遼は5打差35位発進

距離はピンまで150ydで、風は右からの横風。「ドロー気味に、グリーンも硬いので手前に落とせたら」と145ydぐらいの距離感で想定して打った球は「いいショットで」ピン奥12mへ。正確な原因究明はできてい