2025/02/15LIVゴルフ ニーマンが1打差2位発進 地元スミスは28位 イーブンパー28位につけた。 海外メジャー1勝のパトリック・リードが12番(パー3)でホールインワンを達成するなど1オーバー37位。 前年大会覇者のブレンダン・スティールは3オーバー48位と出遅れた。 チーム戦はニーマンとオルティスが所属するトルクGCがトップを走る。
2025/01/31米国男子 松山英樹は6打差52位発進 初戦シェフラーは15位/米男子 2025年初戦のロリー・マキロイ(北アイルランド)がSHの15番(パー3)で、ツアー3勝のシェーン・ローリー(アイルランド)がPBの7番(パー3)でいずれもホールインワンを決めてともに6アンダー「66
2025/02/16米国男子 松山英樹「68」で首位と6打差13位 単独首位に未勝利のパトリック・ロジャース ・マッカーシーが1打差の2位。さらに1打差の6アンダー3位に、前半3番(パー3)でホールインワンを決めて「70」で回ったルドビグ・オーベリ(スウェーデン)がつけた。 トニー・フィナウがこの日の
2025/02/02米国男子 マキロイが1打差2位に浮上 松山英樹37位、ストラカ首位キープ ホールインワンを決めた2人が優勝戦線に加わった。 通算14アンダー4位に、2023年大会覇者のジャスティン・ローズ(イングランド)、トム・キム(韓国)、キャメロン・デービスの3人が続いた。 世界ランキング1位
2025/04/08国内女子 「岡本綾子カップ」で表純子が優勝 不動裕理の3連覇を阻止 山本薫里ら44人が出場した。 またパー3全4ホールにホールインワン賞がかけられ、ツアー8勝の高又順(韓国)が11番で見事に達成。賞金100万円を獲得した。
2022/05/19国内女子 林菜乃子が首位発進 西郷真央1打差 渋野67位 )、河本結と並んで3アンダー4位。前週優勝のホステスプロ渡邉彩香、有村智恵らが2アンダー10位。 8番でツアー3度目となるホールインワンを達成した柏原明日架は1アンダー22位。午前組でスタートし、賞金10万
2025/03/01欧州男子 地元ノリスが暫定首位に浮上 ホワイネルが2度のエース 暫定3位に並んだ。 イングランドのデール・ホワイネルが第2ラウンドの2番(パー3)と12番(パー3)でホールインワンを決めた。3イーグル7バーディ、2ボギーの「63」で回り、通算9アンダー暫定9位に
2025/04/16国内シニア 米シニアメンバーの藤田寛之が帰国参戦 丸山茂樹も今季初戦 1)の丸山茂樹も今季初戦を迎える。 今季米シニアツアー(PGAツアーチャンピオンズ)が主戦場の藤田寛之も“凱旋出場”する。米国ではここまで6試合に出場し、最高順位はホールインワンも達成した3月「コロガードクラシック」の12位。今季初の国内戦でさらに勢いづきたい。
2025/05/29国内シニア 堺谷和将が単独首位 シニアメジャー帰りの片山晋呉は5位/国内シニア 番でホールインワンを達成するなど1イーグル5バーディ「65」でプレー。7アンダーとして、シニアツアー初勝利へ向けて単独首位発進を決めた。 1打差の6アンダー2位にレギュラーツアー7勝の今野康晴。4
2025/06/03国内男子 ゴルフ界にも貢献した長嶋茂雄さん ジャンボ尾崎が尊敬 名前を冠した大会も 、アルバトロス、ホールインワン、イーグル、バーディをそれぞれ換算したポイントを最も多く獲得した選手に賞金が贈られた。アグレッシブにプレーし、リスクに打ち勝った選手をたたえたもので、表彰式で長嶋氏から直々に贈呈されるのが恒例だった。
2025/07/05欧州男子 桂川有人が首位と3打差3位ターン 中島啓太は37位浮上 蝉川泰果は予選落ち 、12番(パー3)でホールインワンを決めるなど「63」をマークし、通算12アンダーの首位に浮上。10アンダー2位にツアー1勝のクリストファー・レイタン(ノルウェー)。メジャー2勝のマルティン・カイマー
2025/07/11国内女子 3年ぶり2勝目を狙う大林奈央が首位キープ/女子下部 ◇国内女子下部ステップアップツアー◇ロイヤルメドウカップ 2日目(11日)◇ロイヤルメドウGC (栃木)◇6577ヤード(パー72) 初日ホールインワンを達成して首位から出た大林奈央が4バーディ、1
2021/03/26国内女子 ゴルフきょうは何の日<3月26日> クラシック」以来5年ぶりとなるツアー3勝目を挙げた。 7位から出て前半2番(153yd/パー3)でのホールインワンを含む5バーディ、1ボギーの「66」をマーク。通算9アンダーとし4打差を逆転した。 若林は
2021/01/30米国女子 ゴルフきょうは何の日<1月30日> 「BMW女子選手権」で初代女王に輝き、ツアー通算5勝目を挙げた。 ちなみに、パー4でのホールインワンは、日本では、男子ツアーで中嶋常幸が1998年「中日クラウンズ」2日目の1番(当時341yd)で記録した例がある。
2018/03/31国内男子 横峯さくらは128位で予選落ち 中里光之介が首位 から出た中里光之介がホールインワンを含む「69」で回り、通算7アンダーで単独首位に浮上。1打差2位にパク・ベジョン(韓国)。通算5アンダー3位にキム・ジンソン(韓国)が続いた。大会は3日間54ホールで行われる。
2016/11/11米国男子 【速報】石川遼は初日2アンダー「69」でホールアウト )では唯一のボギー。序盤の貯金により、辛くも60台はキープした。 石川のホールアウト時点で首位に立つのは、ともに6アンダーで終えたウェブ・シンプソンとアーロン・ワイズ。ワイズは前半4番でホールインワンを記録した。
2017/03/28世界ランキング 5年ぶりVの若林舞衣子が87ランクアップ/女子世界ランク ランクアップの3位とし、韓国勢のトップに立った。 国内女子ツアー「アクサレディスゴルフトーナメント in MIYAZAKI」最終日にホールインワンを含む「66」でプレーして、逆転で5年ぶりのツアー通算
2017/03/27米国男子 【速報】谷原秀人は4位 2&1で敗戦 ・ハースと対戦。2&1で敗れ、4位で終えた。 谷原はオールスクエアで迎えた7番(パー3)で、ホールインワンを達成。1アップとすると、9番(パー5)でもバーディを奪い、2アップで折り返した。 しかし
2016/04/11マスターズ 【速報】松山英樹は序盤でボギー先行 スピースとは5打差 ずボギー。続く5番では2.4mを右に外し連続ボギーとした。厳しい序盤となった。 シェーン・ローリー(アイルランド)、デービス・ラブIIIが16番パー3でホールインワンを達成した。
2023/09/21国内男子 永野竜太郎とソン・ヨンハンが首位発進 蝉川泰果54位 「63」をマークし、韓国のソン・ヨンハンと並んで9アンダーの首位発進を決めた。 1打差の3位に、後半8番(パー3)でホールインワンを決めた22歳の宇喜多飛翔(うきた・つばさ)。7アンダーの4位に長野泰