2026/03/26国内女子 「なんか想像はしてたけど…」菅楓華は“日章学園OGトリオ”の初日ペアリングに驚き た。 シーズン開幕から3試合を終えた。昨季年間女王で今季もポイントレース1位を走る佐久間朱莉の“優勝→2位→2位”が際立つが、その背中を“6位→優勝→2位”で追う菅もロケットスタートを決めたと言える
2026/04/18国内女子 鈴木愛がツアー最少18パット 大会コース記録の「63」で高橋彩華と並ぶ首位浮上 。 年間ポイントレースのトップに立ち、自身初のディフェンディング大会として臨む佐久間朱莉は「67」で回り、菅沼菜々、川崎春花らとともに3アンダー10位。首位発進した菅楓華は1バーディ、4ボギー「75」と
2026/04/30国内女子 マレット型パターで吉田鈴がバーディ量産 10m以上のロングパットを2度カップイン ◇国内女子◇NTTドコモビジネスレディス 初日(30日)◇浜野GC(千葉)◇6704yd(パー72) 昨季の年間女王で今季1勝の佐久間朱莉と今季2勝の高橋彩華の面子に挟まれた吉田鈴は、「グリーン上
2026/04/10国内女子 「ショットが安定」稲垣那奈子が地元で単独首位スタート 渋野日向子は57位 アンダー35位につけた。 昨季年間女王で地元大会に臨む佐久間朱莉は「72」で予選カットライン上のイーブンパー49位。主催者推薦で昨年11月「大王製紙エリエールレディス」以来の国内ツアー出場となる渋野日向子は1バーディ、2ボギーの「73」で回り、1オーバー57位で初日を終えた。
2026/04/11国内女子 ウー・チャイェンが単独首位浮上 1打差に安田祐香ら4人 渋野日向子は予選落ち 那奈子は「73」で、高野愛姫と寺岡沙弥香と並ぶ通算6アンダー6位に後退。5アンダー9位に、前週「ヤマハレディースオープン葛城」でプレーオフで惜敗した仲村果乃ら4人が続く。 昨季年間女王の佐久間朱莉は
2024/02/05国内男子 原英莉花への注文 ジャンボ尾崎「2ラウンド連続5アンダーを」 supported by ISPS HANDA」を開いたジャンボは「スポーツは浮き沈みが付き物。反省から良くなった」と復活に目を細めた。 佐久間朱莉は国内ツアーのメルセデスランキングで25位に入った。初優勝が
2023/08/10国内女子 上位争いなるか ホステス安田祐香は「ちょっと緊張」 21年大会覇者の小祝さくらと、今季トップ10入り8回と好調な佐久間朱莉とのペアリングで、午前9時50分に1番ティからスタートする。 ホステスプロとしてのプレッシャーは「今はあまり感じていない」と言う
2023/08/11国内女子 「視野に入れてなかった」“池ポチャ”も 首位発進の小祝さくら 続ける佐久間朱莉との注目組で午前9時50分に1番ティからスタートした小祝さくらは、出だし2連続バーディを奪ったが、3番(パー3)で池ポチャした。グリーンの左サイドにかけて広がる大きな池を「視野にも入れて
2024/10/09国内女子 ホステスプロ古江彩佳が大会4勝目に挑む 馬場咲希が国内ツアーにプロデビュー 結、ツアー初優勝を狙う佐久間朱莉ら注目の若手も多数顔を揃えた。 初日の組み合わせが発表され、古江は岩井明、小祝さくらと同組。馬場は吉田、竹田とともにプレーする。
2025/03/04国内女子 国内女子“戦国”ツアーが6日開幕 岩井ツインズがスポット参戦 小祝さくら、桑木志帆ら主役候補がズラリ 、ツアー初優勝を狙うMR8位の佐久間朱莉は昨年大会7位で期待がかかる。一方、通算3勝でMR6位の桑木志帆と通算2勝でMR7位の河本結は、昨年まで本大会3年連続予選落ちのため、嫌なイメージを払拭して
2025/05/11サロンパスカップ 申ジエ29勝目で永久シードへ王手 PO制して史上初の生涯獲得賞金14億円突破 「74」でプレーし、通算1アンダー11位。今季1勝の安田祐香と佐久間朱莉、国内11勝の小祝さくららと並び、7年ぶりに参戦した地元大会を終えた。 前週優勝の菅沼菜々は通算2オーバー24位、前年覇者のイ・ヒョソン(韓国)は通算3オーバー29位だった。
2025/03/08国内女子 「自分の成長が見たい」19歳の菅楓華が単独首位で最終日へ 1打差2位に岩井千怜 2アンダー6位につけた。 妹の千怜とともに米ツアーから参戦する岩井明愛は「69」で回り、国内2勝の柏原明日架、初勝利を狙う佐久間朱莉と通算1アンダー10位。沖縄出身で17歳アマチュアの吉崎マーナ、荒木優奈らが通算イーブンパー14位に並んだ。
2025/05/08サロンパスカップ 藤田さいき「完璧だと思う」15年ぶりメジャーVへ首位発進 畑岡奈紗3打差5位 (ともに韓国)、青木瀬令奈らと並ぶ3アンダー5位で滑り出した。 2アンダー12位に2週連続優勝のかかる菅沼菜々、ともに今季1勝の安田祐香と佐久間朱莉、山内日菜子、ルーキー都玲華の5人。 前年大会を
2025/05/17国内女子 金澤志奈、小祝さくら、神谷そらが首位並走で最終日へ 堀奈津佳は19位後退 有、ルーキーの徳永歩が並んだ。 今季1勝の佐久間朱莉は6アンダー8位。この日が20歳のバースデーだった菅楓華らが通算5アンダー12位。 単独首位から出た堀奈津佳は2ボギー1ダブルボギー「76」とスコア
2025/06/29国内女子 菅沼菜々は今季2勝目ならず 逆転を許したボギーは「カンペキだと思ったんですけど」 、16番のボギーで佐久間朱莉に逆転された。 16番を振り返ると、「うーん」と首をひねる。フェアウェイから打ったセカンドショットは、「カンペキだと思ったんですけど」と感触は悪くなかった。5Iと迷って
2025/06/06国内女子 宮田成華が初優勝へ首位発進 川崎春花ら2打差2位 キム・ヒョージュは21位 そら、3月「アクサレディス」以来の今季2戦目となる48歳・大山志保も2006、15、18年と3勝を挙げているコースで同順位につけた。 メルセデスランク1位の佐久間朱莉、ディフェンディングチャンピオンの
2025/07/03国内女子 永峰咲希と吉本ここねが首位発進 1打差3位に金田久美子 ルーキーの入谷響、22年覇者の青木瀬令奈、木戸愛、笠りつ子、小野祐夢ら10人が並んだ。 前年覇者の桑木志帆は「72」で回り、今季3勝の佐久間朱莉、菅沼菜々、日本航空と契約を結ぶホステスプロの後藤未有らと
2025/07/17国内女子 小林浩美会長はクマ出没での無観客開催に「苦渋の決断」 選手からは不安の声も ない」と説明。開催は「総合的判断」とした。 JLPGAの広報は、現時点で選手サイドから協会に不安の声は届いていないと話す一方で、出場選手のSNSからは心配の様子が見て取れる。今季3勝の佐久間朱莉は「駆除
2025/07/13国内女子 プロ5年目の内田ことこが初優勝 4日間“完全V”では15年ぶり&北海道勢4人目の地元V 札幌市出身の政田夢乃が続いた。 7アンダー7位に、年間ポイントレース1位を走る佐久間朱莉が「70」で回り21位から浮上。23年大会覇者の小祝さくら、ルーキーの荒木優奈、17歳でアマチュアの長澤愛羅
2025/07/19国内女子 仲村果乃、佐藤心結が首位で最終日へ 永峰咲希が64で急浮上 勝みなみ予選落ち 菅楓華、河本結らと同じ8アンダー16位に後退した。 年間ポイントレース(メルセデスランキング)1位の佐久間朱莉は6アンダーの31位。 55位タイまでの64人が、36ホールで60位タイまでの予選カット