2025/11/19国内男子 トップ5に挑戦権 米ツアー予選会に向かう選手は誰になる? 出場権を獲得。最終から出場の平田憲聖が8位でコーンフェリーツアーに参戦し、ポイントランク15位で来季の昇格を決めた。(宮崎市/桂川洋一)…
2025/11/20国内男子 “おひとりさま”はちっとも怖くない 23歳・下家秀琉のシャイな願望 挑戦したいので、やっぱりこういう海外勢が参戦する試合とかで上位にいくことですかね」ときっぱり言った。この秋、米下部コーンフェリーツアーから来季のPGAツアー昇格を決めた平田憲聖の大阪学院大の後輩にあたる…
2024/01/05U-25世代LESSON 「クラブは上げて下ろすだけ」U-25世代スイングセルフ解説/久常涼 中島啓太、金谷拓実、蝉川泰果、平田憲聖…と2023年の国内男子ツアーは若手の活躍が目覚ましかった。互いを互いに刺激し合う“強い世代”。彼らはどんな経歴でゴルフをしてきたのか、どんなスイングで戦って
2023/09/11U-25世代LESSON 「半年間ずっとボールを挟んできました」清水大成 金谷拓実、中島啓太、蝉川泰果、平田憲聖…と今年の男子ツアーは毎週のように若手の誰かが入れ替わりで活躍している。お互いが刺激し合う相乗効果で、まさに“強い世代”を形成しつつあるのは間違いない。彼らは
2023/09/19U-25世代LESSON 「骨盤を3Dにキュッキュッ」杉原大河 金谷拓実、中島啓太、蝉川泰果、平田憲聖…。2023年の国内男子ツアーは毎週のように若手が入れ替わりで活躍している。互いが互いを刺激し合う相乗効果で、まさに“強い世代”を形成しつつあるのは間違いない
2023/11/06キャロウェイ特集 かつてない“スケルトン窓”付きフェース 性能の違いを楽しめるAIパターって!? 、平田憲聖や今平周吾らがテストして話題に。「フィーリングが良かった」など反応は上々だった。直近では、女子の原英莉花がテスト。関心はさらに高まるばかりだ。 ■ザンダー・シャウフェレ「見た目がカッコいい
2025/08/22国内男子 異例のシーズン中に渡米1カ月半 小平智は“闘志”を取り戻した 、フロリダ州オーランドへ。すると「小平さん、ちょっと一緒にやりましょう」と松山英樹が連絡をくれ、3日間、2ラウンドを回った。米参戦中の久常涼、米下部ツアーで戦う平田憲聖も連絡をくれた。 「僕は運がいい
2026/04/09国内男子 ドライバー飛距離にバーディ率も1位 河本力が自己分析する“ブレークへのラストピース” ランク2位の平田憲聖もいない。25年賞金王の金子駆大はいるが“スポット参戦”。体調不良で欠場した24年賞金王の金谷拓実も同様だ。PGAツアー(米ツアー)、同下部コーンフェリーツアー、DPワールドツアー
2023/10/22米国男子 【速報】小平智と石川遼は5打差で後半へ 首位のモリカワを追う つ伸ばして小平に並ぶ通算6アンダー。一時は2打差まで詰め寄ったが、9番は左に曲げた1打目、高く上げたアプローチをグリーン手前のバンカーに入れた3打目とミスが重なりボギーとした。 12位スタートの平田憲…
2024/09/28国内男子 33年ぶりレフティーV目指す細野勇策が首位 岩崎亜久竜も並走で最終日へ に並んだ。 通算10アンダー5位にツアー6勝の金谷拓実、小西貴紀、今平周吾、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)の4人がつけた。 ツアー史上初の月間4勝がかかる平田憲聖は「73」とボギーが先行
2025/06/07日本ツアー選手権 豊作の世代にまた一人 古川龍之介は“日大旋風”に加われるか 「日本オープン」で95年ぶりのアマチュア制覇を果たした蝉川泰果(東北福祉大)、ツアー通算6勝の平田憲聖(大阪学院大)ら飛躍を遂げた選手たちがそろう。そんな“豊作ぞろい”の世代にあり、古川は日大3年時の
2023/08/03国内男子 石川航「遼の弟」に加わった意識 自己最高8位発進 。「僕と同世代の選手がツアーを引っ張っている。彼らを尊敬しています。身近に良い選手がいっぱいいる」。河本力は大学時代の同級生、中島啓太は1学年下の後輩。他大学の金谷拓実は1つ上、蝉川泰果、平田憲聖は1
2023/08/23国内男子 「ZOZO」出場権争いは残り8試合 石川遼の現在地は /8806万0019円 2/金谷拓実/7077万7333円 3/蝉川泰果/6393万8892円 4/平田憲聖/5400万1423円 5/永野竜太郎/4791万4743円 6/岩田寛/4519万6990円 7
2023/05/31日本ツアー選手権 蝉川泰果がシーズン中に意外なグリップ変更 ゴムからエラストマーへ オープンで優勝した平田憲聖や谷原秀人はその52度を使用している。一方で、松山英樹は57度と硬めのモデルを使用中だ。硬度と言われてもなかなか聞きなれないが、「消しゴムの硬度が37~40度ぐらい。蝉川プロの
2023/11/28日本シリーズJTカップ 杉浦悠太ら11人が初出場 谷原秀人は3連覇をかけて最終戦へ 周吾(9年連続9回目、2勝) 平田憲聖(初出場、2勝) 鍋谷太一(初出場、1勝) 稲森佑貴(4年連続8回目、1勝) 石川遼(2年連続14回目) 岩田寛(4年連続8回目、1勝) 吉田泰基(初出場) 大槻
2024/07/03日本プロ 予選パー4で決勝パー5 「日本プロ」2番ホールの“ナゼ” のは非常に難しい」と桑原。大会連覇がかかる平田憲聖は「パー5ではティショットが成功すれば“4”を絶対に獲っていきたい。やっぱりパー4でやる方がかなり難しいホールになるのかなと思います」と話した。(岐阜県可児市/桂川洋一)
2023/07/27日本プロ 「もっとスコアが悪くてもおかしくない」 石川遼が耐えた「68」で好発進 /14)。同組で回り、同じ4アンダーの平田憲聖は71.43%(10/14)だっただけに、アプローチとパットで耐えるスコアメークに徹した一日。それでも、上がってみればノーボギーの4バーディ「68」で
2023/04/13国内男子 男子ツアー初のプロデビュー戦Vへ 宇喜多飛翔が首位発進 ない。 昨年、日本学生で優勝。サードQTからの受験資格を得て、在学中のプロ転向を決めた。1年先輩の平田憲聖と同じルートだった。「20歳になって、それまで全然なかった体の痛みが出るようになった。そこは
2024/03/28国内男子 「嫌い」だなんて言ってられない 前田光史朗は中島、蝉川、平田に続けるか に当たる2000年度生まれの選手たち。賞金王の中島啓太、ランク2位の蝉川泰果、「日本プロ」を含め2勝の平田憲聖が主役を張る中、この世代の前田光史朗も初優勝にあと一歩と迫った。 9月「ANAオープン」の
2024/10/06国内男子 金谷拓実「チャンスがある限り」 米ツアー挑戦へ弾みをつける逆転V 。 賞金2000万円を加算し、賞金ランキングは2位(約8500万円)に浮上した。トップの平田憲聖とは約2000万円差に接近。すでに11月中旬に始まる来季の米ツアー出場権を争う2次予選会にはエントリーして