2022/11/17国内女子

新垣比菜と松田鈴英が首位浮上 /女子下部

めぐみ、仁井優花が続いた。 首位発進した宮澤美咲は3バーディ、5ボギーの「74」で回り、武尾咲希、脇元華、大城さつき、藤本麻子とともに通算2アンダー7位となった。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は通算3オーバー34位で予選を通過した。
2017/08/04国内女子

山田成美が5バーディで首位発進 前週Vの成田は6位

差の4アンダー2位に工藤遥加、森田遥が続いた。前週の「大東建託・いい部屋ネットレディス」で2年ぶり8勝目を挙げた成田美寿々は4バーディ、2ボギーの2アンダーで6位につけた。 賞金レーストップを走るキム
2019/08/09国内女子

【速報】渋野日向子は2アンダーで発進 後半伸ばす

「70」でプレーし、2アンダーで初日を発進した。ホールアウト時点で11位タイ。 午前10時40分、成田美寿々、小祝さくらと同組でティオフした。出だしの1番をボギーで発進。6番(パー5)でバーディを奪ったが
2018/10/13国内女子

アン・ソンジュとイ・ミニョンが首位 三ヶ島かなら1打差3位

、成田美寿々、福田真未、東浩子の4人が続いた。 単独首位からスタートした辻梨恵は1バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「75」と落とし、通算2アンダー16位に後退した。 前週「スタンレーレディス」を制したささきしょうこは、通算1アンダー28位で最終日に臨む。
2018/11/24ツアー選手権

勝みなみが3打差2位 首位にペ・ヒギョン

(ともに韓国)と並んで2位で最終日に臨む。 通算6アンダー5位に比嘉真美子。通算4アンダー6位に成田美寿々、大山志保、鈴木愛が並んだ。前年覇者のテレサ・ルー(台湾)は通算4オーバー24位とした。
2017/06/11国内女子

【速報】大会最後の出場 宮里藍は連日のバーディ発進

藍は、午前8時45分に成田美寿々、イ・ナリ(韓国)と同組でスタート。連日の大ギャラリーに包まれる中、最初の1番(パー5)をバーディで滑り出した。 通算1アンダーの33位で最終日を迎えた宮里は
2017/07/29国内女子

「簡単には勝たせてくれない」穴井詩 4打差追い2週連続V照準

ていった。 前週の「センチュリー21レディス」に続いて優勝すると、日本人としては2013年4月の佐伯三貴以来の2週連続となる。首位を走る成田美寿々については「そう簡単に勝たせてくれない相手。伸ばせるだけ伸ばすしかチャンスはない。狙いたいですね」と力を込めた。(山梨県鳴沢村/玉木充)
2024/02/15国内女子

江澤亜弥が結婚を発表「年上の会社員の方と」

ので、引き続き応援をしていただけるとうれしいです!」と締めた。 江澤は1994年生まれの29歳。8歳でゴルフを始め、2013年のプロテストに合格した。同期には鈴木愛や成田美寿々、6日に結婚を発表した藤田光里らがいる。
2017/06/07国内女子

「ヨネックスレディス」歴代優勝者

回数 開催年 優勝者 第19回 2017年 青木瀬令奈 第18回 2016年 P.チュティチャイ 第17回 2015年 大山志保 第16回 2014年 成田美寿々 第15回 2013年 表純子 第
2019/02/12世界ランキング

復帰戦5位の野村は164位 山口は59ランクアップ/女子世界ランク

)、54位に成田美寿々(1ランクダウン)、55位に小祝さくら(1ランクアップ)が続いた。 プロデビュー戦の「ISPS HANDA ヴィックオープン」を22位で終えた米国ツアールーキーの山口すず夏(東京・共立女子第二高3年)は、59ランクアップの462位に浮上した。
2021/06/19国内女子

倉田珠里亜が初優勝へ5打差独走/ステップアップツアー

通算9アンダーまで伸ばし、後続との差を5ストロークに広げて単独首位をキープした。ここまで36ホールでボギーはこの日の後半15番だけ。鈴木愛、成田美寿々らとプロテスト同期でトップ合格した27歳が下部ツアー
2022/08/26国内女子

ルーキーの19歳・川崎春花がプロ初優勝/女子下部

、東風花、西山ゆかり、アマチュアの久世夏乃香の4人が入った。 前年大会覇者の鈴木麻綾は通算5アンダー7位。下部ツアー初出場の成田美寿々は、櫻井心那と並んで通算3アンダー9位で3日間を終えた。