2018/08/23国内女子

三ヶ島かなが首位発進 1差2位に青木瀬令奈

申ジエ(韓国)、渡邉彩香、森田遥ら9人が2アンダーの7位に並んだ。 北海道出身でニトリ所属の小祝さくらは1アンダーの16位とした。2015年覇者のイ・ボミ(韓国)は7オーバーの110位と大きく出遅れた。
2018/09/29日本女子オープン

菊地絵理香とユ・ソヨンが首位 3連覇かかる畑岡奈紗は2打差

久子以来、2人目となる大会3連覇を目指す畑岡奈紗は4バーディ、3ボギーの「71」と1つ伸ばし、通算8アンダーの4位に続いた。 通算6アンダー5位にテレサ・ルー(台湾)。通算5アンダー6位に新垣比菜、宮里美香、渡邉彩香、森田遥、アマチュアの後藤未有(沖学園高3年)が並んだ。
2018/07/13国内女子

勝みなみが2週連続の首位発進 4打差内に44選手の混戦

続く首位発進を切った。 1打差の5アンダー6位に木村彩子、2打差の4アンダー7位に小祝さくら、辻梨恵、酒井美紀、東浩子、ペ・ヒギョン(韓国)が並んだ。 川岸史果、葭葉ルミ、渡邉彩香、原英莉花ら15選手
2016/05/20国内女子

酒井美紀が首位発進 川満陽香理、鈴木愛が1打差追う

6人が3アンダーの6位で追う展開だ。 昨年覇者の吉田弓美子は2バーディ、1ボギーの「71」でプレーして、1アンダーの22位で初日を終えた。賞金ランク日本勢最上位に立つ渡邉彩香は2バーディ、2ボギーの「72」でプレーして、イーブンパーの37位で続いた。
2022/04/16国内女子

西村優菜が首位浮上 鈴木愛3打差3位に後退

から出た鈴木愛は1バーディ、2ボギーの「73」と落とし、渡邉彩香、小倉彩愛、イ・ミニョン(韓国)とともに通算5アンダー3位に並んだ。 2週連続優勝を目指す地元・熊本出身の上田桃子は通算1アンダー22位。賞金女王の稲見萌寧と前年大会覇者の山下美夢有は通算2オーバー51位で予選落ちに終わった。
2022/05/26国内女子

サイ・ペイインが首位発進 2打差2位に高橋彩華ら

の勝みなみ、小祝さくら、吉田優利ら10人が並んだ。 今季1勝の堀琴音はイーブンパーの40位、前週2位の稲見萌寧は、渡邉彩香らと並んで1オーバー53位につけている。 今季1勝の植竹希望は4オーバーで94位、原英莉花は青木瀬令奈らと並んで6オーバー111位と出遅れた。
2020/10/30国内女子

勝みなみが単独首位発進 エース達成の渋野日向子は32位

アンダーで単独首位発進を決めた。 1打差4アンダー2位で2週前の「富士通レディース」で通算25勝目を飾った申ジエ(韓国)、竹内美雪、石川明日香が追いかける。3アンダー5位には今季初戦を制した渡邉彩香、上田
2020/09/19国内女子

笹生優花が新ドラコン女王 270ydを記録

認められた。 前年まで2年連続優勝の穴井詩は268.1ydで2位。3位は笹生と同じ昨年プロテスト合格組の河野杏奈で268ydだった。 15、16年大会で連覇した渡邉彩香は251.2ydで5位。
2014/11/23国内女子

諸見里しのぶ、金田久美子らがシード喪失

・ユンジェ(台湾)、福田裕子、諸見里しのぶ、三塚優子、青山加織、櫻井有希の10人がシード権を喪失し、来季ツアーに出場するためにファイナルQTを受けることになる。 今年は鈴木愛(20歳)、渡邉彩香(20
2016/08/05国内女子

表純子が首位発進 イ・ボミが3差5位

のバックナインで叩いているので、今週は頑張りたい」と意気込んだ。 5アンダーの2位に笠りつ子。4アンダーの3位に武尾咲希とジョン・ジェウン(韓国)。さらに1打差の5位に渡邉彩香、地元・北海道出身の藤田
2014/04/04国内女子

笠りつ子が単独首位で決勝へ 森田理香子は6位に後退

(韓国)の4選手が並んだ。 予選ラウンド2日間を終えて、通算6オーバーの60位タイまでが決勝ラウンドに進出。4位から出た前週優勝の渡邉彩香は「81」と崩れながら、通算5オーバーの50位で決勝ラウンドへ
2015/12/13国内男子

女子ツアーが2連覇! 男子を0.5ポイント差で逆転

続いた。 勝ち点が増える午後のフォアサム(2人が1つのボールを交互に打つ)に入ると、0.5ポイント差を追うLPGAが優勢に進める。1組目では、渡邉彩香と組む菊地絵理香が1ストロークでJGTO(武藤と
2015/10/05国内女子

日韓戦がグローバル化 4ツアー対抗戦を12月に開催

」(10月4日)終了時点の賞金ランク上位7人と、主催者推薦による2人。前週を終えて、菊地絵理香、上田桃子、渡邉彩香、成田美寿々、飯島茜、大山志保、原江里菜までが圏内に入った。推薦による2人には国際ツアー
2013/09/21国内女子

2013年のドライビング女王はO.サタヤ

不在。代わって2010年に優勝を飾ったタミー・ダーディン(オーストラリア)、賞金ランクトップを独走中の森田理香子、比嘉真美子、渡邉彩香らが名を連ねた。 並みいる強豪を押しのけて優勝したのはO.サタヤ…
2024/09/21国内女子

悪天候により第2ラウンドの競技中止 36ホールに短縮

を終えて、7アンダーの単独首位に安田祐香。6アンダーの2位に佐久間朱莉と渡邉彩香が追う展開。ツアー史上初の2週連続連覇がかかるディフェンディングチャンピオンの岩井明愛は3アンダーの6位につけている…