2025/03/02アジアン

比嘉一貴は1打届かず2位 ライアン・ピークが優勝&「全英」出場権

太一は「66」と伸ばし、日本勢2番手となる通算16アンダーの15位。通算13アンダーの29位に米澤蓮、通算11アンダーの40位に木下稜介、通算5アンダーの64位に片岡大育が続いた。 65位から出た石川遼は3バーディ、4ボギーと週末に「72」を並べ、通算3アンダー68位で終えた。
2025/06/13国内男子

24歳の古川龍之介がプロ初優勝/男子下部

ラウンドを終えて竹山に並ぶ首位に立っていた蛭川隆、松岡翔大郎、和田章太郎は伸ばせず惜敗。和田は通算11アンダー11位、蛭川と松岡は通算9アンダー15位だった。 レギュラー3勝の片岡大育は通算13アンダー7位。レギュラー21勝の池田勇太は9アンダー15位で大会を終えた。
2016/11/06国内男子

選手コメント集/HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP 最終日

は(賞金レースを争うだけの)オーラがあった。その中でプレーができて、ひとつの糧になると思う。若い世代も頑張っているということを、その存在感だけでもボードに残せたのは良かった」 ■片岡大育 3バーディ
2019/01/04国内男子

石川遼は選手会長2年目 副会長に今平周吾と池田勇太

活動に期待を寄せた。 <2019年度ジャパンゴルフツアー選手会理事・監事> 会長/石川遼 副会長/池田勇太、今平周吾 理事/深堀圭一郎、宮本勝昌、藤田寛之、小田孔明、近藤智弘、宮里優作、重永亜斗夢、市原弘大、片岡大育、竹谷佳孝、堀川未来夢、秋吉翔太、Y.E.ヤン、I.J.ジャン 監事/貞方章男
2017/12/16アジアン

【速報】宮里優作はパー発進 5位で決勝ラウンド

した高橋賢が8番までに2つ伸ばして通算5アンダー、片岡大育は通算3アンダー、秋吉翔太は通算2アンダーでプレーしている。 同ランク51位のブラント・スネデカーは第2ラウンド途中で棄権した。
2023/08/31国内男子

大塚大樹とアマ本大志が首位発進/男子下部

。 女子プロの山下美夢有の弟で前年大会覇者のアマチュア山下勝将(近大)は3バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「72」でプレー。レギュラーツアー3勝の片岡大育、同2勝の秋吉翔太ら並んでイーブンパー32位で初日を終えた。
2022/09/16国内男子

大堀裕次郎が劇的逃げ切りVで7年ぶり2勝目/男子下部

に梅山知宏、川上優大の2人、11アンダー6位に杉原大河ら4人が入った。 ともにレギュラーツアー優勝経験者で、首位と5打差の6位から出た片岡大育は10アンダー10位、藤本佳則は9アンダー15位だった。