2017/12/01日本シリーズJTカップ

キム・キョンテ首位 宮里優作は3打差8位

谷原秀人、2週連続優勝がかかるスンス・ハン(米国)、片山晋呉、今平周吾、稲森佑貴、リュー・ヒョヌ(韓国)の6人が続いた。 優勝すれば賞金王の可能性がある賞金ランキング2位の宮里優作は、4バーディ、1
2018/11/06国内男子

松山英樹が2年ぶり参戦 自身が初監修し全面改修された御殿場へ

と今季初優勝を飾った出水田大二郎とプレーする。 米ツアーに主戦場を移した前年覇者の小平智は欠場するが、前週大会「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」で1打差の2位で終えた片岡大育や、賞金ランキング3位の稲森佑貴、同4位の池田勇太らが、富士の麓で虎視眈々と栄冠を目指す。
2018/04/10国内男子

国内今季初戦 地区OP連勝の石川遼がツアーで再始動

航(日体大1年)もフィールドに入った。 前年の賞金王・宮里優作は欧州ツアー、ランキング2位の小平智は米ツアーに出場するため不在になる。稲森佑貴、大堀裕次郎、星野陸也らは初勝利を待たれる存在。キム
2018/11/30日本シリーズJTカップ

Y.E.ヤンが4打リード 今平周吾と石川遼が2位浮上

、稲森佑貴、秋吉翔太、堀川未来夢の4人が並んだ。 2位から出た小平智は「74」と落とし、通算イーブンパーの14位に後退。賞金ランク2位で逆転賞金王には優勝が不可欠のショーン・ノリス(南アフリカ)は、通算5オーバーの28位で大会を折り返した。
2018/06/21国内男子

小林正則らが首位発進 石川遼は3打差9位

戻った友人のプロたちが応援に駆けつけてくれたことを知り「あの人たちのおかげですよ」と感謝した。 1打差2位に初優勝を目指す23歳の稲森佑貴、山岡成稔が並んだ。6アンダー5位に今季2勝目を目指す賞金
2018/06/19国内男子

東北で唯一の男子ツアー 石川遼が初出場

出場を果たした秋吉翔太と星野陸也は、ともに帰国直後に契約する住友ゴム工業(ダンロップ)のホストプロを務める。大舞台で予選落ちに終わった悔しさをひとつずつ晴らしたい。 予選ラウンドで石川は秋吉、稲森佑貴と
2018/08/25国内男子

出水田大二郎が首位キープ 石川遼は20位

の池田勇太、秋吉翔太、稲森佑貴らが通算7アンダーの8位で追う。 2016年覇者の石川遼は5バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、通算5アンダーの20位とした。
2021/08/24国内男子

比嘉一貴にかかる連勝&連覇 改造後の芥屋GCで

フェデックスセントジュード招待」を終え、帰国後の隔離期間明けの復帰戦。前週の結果によりランキングは3位に稲森佑貴が上がり、金谷拓実が4位に後退して連戦に臨む。 池田勇太は当地で過去3勝(2010、15、17
2022/09/23国内男子

50歳の宮本勝昌が単独首位浮上 中島啓太は47位で決勝へ

、ともに初日首位の今平周吾と桂川有人、池村寛世、稲森佑貴の5人が並んだ。 大槻はこの日、ノーボギーの6バーディ「66」でプレー。狭くトリッキーなコースとあって「打ちづらい」とティショットの課題はある
2024/06/14国内男子

岩田寛、宇喜多飛翔ら3人首位で週末へ 1打差4位に小木曽喬

、かつて日本ツアーを主戦場にしたパク・ウンシン(韓国)、日本ツアー2勝のドンファン(韓国)が続いた。 以降の日本勢は、4アンダー9位に比嘉一貴、吉田泰基、杉浦悠太、前田光史朗。3アンダー18位に稲森佑貴と