2023/11/07優勝セッティング 「自分の打つ感覚をそのままに」 中島啓太はパターシャフトを硬いカーボンに 、スチールから藤倉コンポジット製のカーボンに替えていた。 「スチールは先が少ししなるタイプで、今回替えたカーボンは硬いんです。夏場のグリーンは(強めに)ヒットしないといけなくてスチールで良かったんです
2023/08/08ツアーギアトレンド USTマミヤの新シャフト「LIN-Q」はどんな性能? プロの評判は? “ぶつけ”、その感触をヒアリングしているのだ。 ことしでいえば、6月に各社こぞって新作を出し、グラファイトデザインが「ツアーAD VF」、フジクラが「SPEEDER NXブラック」、三菱が「TENSEI
2009/08/25ギアニュース タイトリストAPにニューモデル ゴールド」と「NSプロ950GH」となるが、今回はそれに加えてグラファイトシャフトの『タイトリスト・モトーレ』をそれぞれの標準モデルとして揃えた。 「このシャフトはフジクラと共同開発したもので、特徴は
2025/02/06ツアーギアトレンド 西村優菜の最新WITB 「ELYTE ◆◆◆」ドライバー即決 「頑張らないで飛ぶ」 、スタートダッシュをかけられるか。 <西村優菜のセッティング> ドライバー:キャロウェイ ELYTE ◆◆◆(8.5度) シャフト:藤倉コンポジット SPEEDER NX VIOLET(重さ40g台
2025/03/12ツアーギアトレンド 今季から契約フリー櫻井心那の最新WITB ドライバーは「GT×GT」に (3番15度、5番18度) シャフト:藤倉コンポジット 24VENTUS BLUE(60g台、S) ユーティリティ:テーラーメイド Qi35 MAX ユーティリティ(4番23度) シャフト
2025/05/18ツアーギアトレンド トミー・フリートウッドの最新WITB スパイダーに描かれた“横断歩道”の狙いは? ) <トミー・フリートウッドのクラブセッティング> ドライバー:テーラーメイドQi35(10.5度)、BRNR MINI(13.5度) シャフト:藤倉コンポジット 24 VEUNTUS RED(重さ
2025/06/04ツアーギアトレンド 「i240」アイアンとiクロスオーバーの後継「iDi」 ピン新モデル2機種をツアーで発見 製品がザックザクと豊作だ。昨日はグラファイトデザインとフジクラの新シャフトの話をお届けしたが、今度はピンのアイアン。既に海外情報がポツポツ届いていたから知っている方もいるかもしれないが、「i240」の
2025/07/01優勝セッティング 1Wシャフトとパターは投入初戦 生源寺龍憲が「スイッチして良かった」優勝ギア ) シャフト:藤倉コンポジット 24 VENTUS BLACK(重さ70g台、硬さX) ユーティリティ:APEX UW<2022年>(19度)、ダンロップ スリクソン ZX MkII ユーティリティ
2025/07/07優勝セッティング センターシャフトのパターで激闘制す 永峰咲希を支えた14本 。自身の感覚に合うクラブと出会い、念願の復活優勝につなげた。 <最終日のクラブセッティング> ドライバー:テーラーメイド Qi35 LS(10.5度) シャフト:藤倉コンポジット 24 VENTUS
2015/05/28ギアニュース 『マックテック』×『ワンピース』の限定コラボモデル ダブルキックポイントのフジクラ社製カーボンシャフトを採用。グリップには、ソフトフィーリングでホールド感に優れたムジーク社製PUグリップを装着するというこだわりよう。同社マグレガーゴルフ事業部の松下健氏は
2023/09/18優勝セッティング 谷原秀人は「ロングパットしか練習しない」 名手がこだわる“タッチ” ) グリップ:イオミック フェアウェイウッド:プロギア RS(3番15度、5番18度) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS TR RED(3番:重さ70g台、硬さX/5番:重さ80グラム台、硬さX
2023/10/17優勝セッティング 前作回帰ドライバーと“今季初”マレット 岩崎亜久竜の日本オープン制覇ギア がいい、と。試してみたら、ホントに良かった」と感謝しきりだった。 <最終日のクラブセッティング> ドライバー:テーラーメイド ステルス プラス(10.5度) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS
2023/08/29優勝セッティング 年間女王の「マネです(笑)」 菊地絵理香は2ボールブレード投入から急浮上 TSi4(10度) シャフト:藤倉コンポジット SPEEDER NX GREEN(長さ44.5インチ、重さ50g台、硬さSR) グリップ:イオミック Sticky Opus2 1.8 フェアウェイウッド
2023/11/20優勝セッティング 史上7人目アマ優勝・杉浦悠太のクラブセッティング (ロフト8.5度) シャフト:藤倉コンポジット スピーダー エボリューション7 (長さ44.75インチ、重さ70g台、硬さX) グリップ:パルマックス ツアーウェーブ ネオンオレンジ フェアウェイ
2023/11/21優勝セッティング 未発売1Wに替えて初のシーズン2勝 青木瀬令奈のクラブセッティング られるようにしたい」と思い描いた。 <最終日のクラブセッティング> ドライバー:ゼクシオ エックス<2023年>(10.5度) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS TR RED(長さ45.25
2023/07/31優勝セッティング 平田憲聖のメジャー初Vギア “全英由来”の変更点は (10.5度) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS TR BLUE(長さ45.75インチ、重さ60g台、硬さX) グリップ:イオミック スティッキー・エボリューションSE 2.3 フェアウェイウッド
2022/04/05優勝セッティング ツアー2勝目をつかんだ香妻陣一朗のクラブセッティング :藤倉コンポジット スピーダー NX(硬さX、長さ45インチ) フェアウェイウッド:テーラーメイド M グローレ(3番15度) ユーティリティ:ダンロップ スリクソン ZX ハイブリッド(3番19度
2022/08/30優勝セッティング 350yd超えの豪打も 河本力が勝利を引き寄せた1W&粘りのアプローチ 力強く話した。 <最終日のクラブセッティング> ドライバー:キャロウェイ ローグST トリプルダイヤモンド(ロフト9度、長さ45.75インチ) シャフト:藤倉コンポジット VENTUS BLACK
2013/10/03ギアニュース ルールを超えた究極の飛び『STARK HI COR』ドライバー 、藤倉ゴム工業と共同開発した専用オリジナルモデルを装着。ロフトバリエーションは、9.5度、10.5度の2タイプ。ヘッド体積は460cm3で、クラブ長は46.0インチという仕様になっている。
2024/01/17ツアーギアトレンド 畑岡奈紗が「TENSEI」プロトタイプシャフトでシーズン開幕戦へ もないレッド。昨年日本で開催された試合の練習でもテストしていたことを思い出す。 畑岡によると、これまで使っていた藤倉コンポジット VENTUS TR REDより手元が硬い感じだという。日本でのテストを