2020/01/11米国男子 小平智、松山英樹が決勝へ 首位にスティールら ・スティールとキャメロン・デービス(オーストラリア)が、ともに「66」でプレー、通算6アンダーで首位に並んだ。 1打差の3位に、初日首位のコリン・モリカワ、キャメロン・スミス(オーストラリア)、キー
2022/04/08マスターズ クラブ破壊、バンカーでパターの奇策も マシュー・ウルフが苦悩の「81」 た。 コリン・モリカワ、ビクトル・ホブラン(ノルウェー)らと同時期に鳴り物入りでプロ転向した22歳。プロ3戦目で初優勝を飾り、20年に「全米プロ」で4位、「全米オープン」でブライソン・デシャンボーとの
2022/03/13米国男子 54時間超で第1ラウンド終了 3日連続サスペンデッドもトーマスが連覇へ好位置 。 強風が吹き荒れ、18ホール以上をプレーした選手たちにとっては過酷な一日。ロリー・マキロイ(北アイルランド)とスコッティ・シェフラーが2オーバー84位、コリン・モリカワが4オーバー104位、ザンダー
2022/09/25米国男子 米国選抜が4ポイント差で最終日へ 松山英樹は大会初白星と3敗目 ポイントは11対7。前日から2ポイント詰められたが、9大会連続の優勝に王手をかけた。 世界選抜の松山英樹はフォアサムでアダム・スコット(オーストラリア)と組み、キャメロン・ヤング&コリン・モリカワ組を3
2022/09/23米国男子 松山&スコット組は大敗 米国選抜が5戦4勝で発進 )も、ジョーダン・スピース&ジャスティン・トーマス、キャメロン・ヤング&コリン・モリカワにそれぞれ2&1で競り負けた。 テイラー・ペンドリス(カナダ)&ミト・ペレイラ(チリ)はトニー・フィナウ&マックス
2022/04/11マスターズ 世界1位シェフラーがメジャー初V 松山英樹14位で連覇ならず ・ローリー(アイルランド)と並ぶ5アンダー3位。マキロイと同組で「67」をマークしたコリン・モリカワが4アンダー5位に食い込んだ。 松山英樹は5バーディ、5ボギーの「72」で回り、通算2オーバー14位
2022/04/10マスターズ 松山英樹は11打差14位後退で連覇厳しく 世界1位シェフラーが首位キープ 、トータルアンダーパーの選手はわずか7人。 ロリー・マキロイ(北アイルランド)、コリン・モリカワ、ダスティン・ジョンソンらが1オーバー9位。 史上4人目のマスターズ連覇へ5打差の2位グループでスタート
2022/04/08マスターズ 松山英樹が連覇へ5打差19位発進 大けがから復帰のウッズ10位 を終えた。 生涯グランドスラムがかかるロリー・マキロイ(北アイルランド)はコリン・モリカワらとともに1オーバー31位。 3年ぶり2回目の出場となった金谷拓実は3バーディ、6ボギーの「75」。3オーバー60位から、まずは50位タイの予選通過ラインを目指す。
2022/07/16全英オープン キャメロン・スミス首位浮上 桂川有人が18位 松山英樹55位で決勝ラウンドへ 大会優勝のコリン・モリカワは1オーバーでカットラインに1打届かなかった。世界アマチュアランキング1位の中島啓太は3オーバーの107位でアマとして臨んだ最後のメジャーも決勝ラウンドに届かなかった。 星野
2022/07/15全英オープン 聖地でマキロイが2打差2位発進 松山英樹、桂川有人35位 」で回り、首位とは7打差の1アンダーの35位でスタートした。 世界アマチュアランキング1位の中島啓太は前年優勝のコリン・モリカワと同じイーブンパー55位。国内ツアーの賞金ランキングでトップの比嘉一貴が
2022/01/12米国男子 中島啓太がウッズ所属のマネジメント会社と契約 日本人&アマゴルファー初 )、ジャスティン・トーマス、コリン・モリカワらビッグネームをサポートしており、中島は日本人選手としては初の契約選手となる。 2022年1月のアマチュア資格規定改定により、アマ選手の広告出演や
2020/09/15全米オープン 松山英樹はリード、スピースと予選同組 金谷拓実は今平周吾と/全米オープン 番から出る。 タイガー・ウッズはジャスティン・トーマス、8月に行われた昨季唯一のメジャー「全米プロ」を制したコリン・モリカワと同組。世界ランキング1位ダスティン・ジョンソンの組はブライソン
2020/11/04マスターズ 「マスターズ」優勝の“一番人気”はデシャンボー ウッズ、松山英樹は? ・ウルフと同じ。米国ではBET MGMでウッズやコリン・モリカワ、パトリック・リードらと同じ25倍の8番手、ドラフトキングスでパトリック・カントレー、ティレル・ハットン(イングランド)、アダム・スコット(オーストラリア)と同じ33倍の13番手となっている。
2020/04/07マスターズ 11月開催決定「マスターズ」 出場資格はどうなる オーガスタ行きが決まるのは4人。コリン・モリカワ(44位)、スコッティ・シェフラー(45位)、クリスティアン・ベゾイデンハウト(南アフリカ、47位)、グレーム・マクドウェル(北アイルランド、49位)が該当
2023/08/27米国男子 ホブラン6打リードで最終日へ 初の年間王者に前進 たコリン・モリカワとキーガン・ブラッドリーが続く。 フェデックスランク1位のスコッティ・シェフラーは、ジョン・ラーム(スペイン)、ウィンダム・クラークと並ぶ通算11アンダーの5位。 大会連覇と年間
2023/04/18米国男子 ダブルス戦ならではの多彩なフィールド 最強ペアが連覇に挑む 。前年大会は2打差の2位に終わったサム・バーンズとビリー・ホーシェルは、再びチームを組んで雪辱戦に臨む。 世界ランク7位のマックス・ホマは、同じカリフォルニア州の出身で大学の後輩でもあるコリン…
2023/04/22米国男子 連覇かかるカントレー&シャウフェレ組が「63」で4位に急浮上 組んだイングランドの兄弟コンビは初日3位から「71」で11アンダー20位に後退。前年2位のビリー・ホーシェル&サム・バーンズ組、キム・シウー&トム・キム(ともに韓国)組も同順位で並んだ。 コリン…
2023/05/18全米プロゴルフ選手権 【速報】「全米プロ」霜で1時間50分遅れのスタート 比嘉一貴はパー発進 松山は午前4時15分から 50分)にティオフする。 前年大会覇者のジャスティン・トーマスは歴代覇者のロリー・マキロイ(北アイルランド)、コリン・モリカワとともにシェフラーの1組後で出る。 前週優勝のジェイソン・デイ
2024/01/25米国男子 久常涼が1打差2位スタート 松山英樹も4位の好発進/米男子 ・ホイゴー(デンマーク)とニック・ハーディが最上位。NCを回ったコリン・モリカワ、ジャスティン・サーらが同順位で並ぶ。 地元サンディエゴ出身で世界ランク5位のザンダー・シャウフェレはSCで回って3
2023/12/02米国男子 復帰戦ウッズはスコア伸ばして15位 シェフラーとスピースが首位浮上 と同じ首位からプレーしたトニー・フィナウはコリン・モリカワ、マシュー・フィッツパトリック(イングランド)と並ぶ6アンダー5位に後退した。 大会ホストとして4月「マスターズ」から約8カ月ぶりの復帰戦に