2013/03/22アメリカNo.1ゴルフレッスン インサイドアウトで振るためのトップを体感! 大きく改善しましたよ!インサイドからダウンスイングして、インパクトからフォローにかけて、ヘッドが真っ直ぐに抜けていく形になっています。いつもこの軌道で振ることができれば、腕が詰まることなく気持ちよく振り抜け、尚かつ、スライスの出にくいスイングになってくるはずですよ!…
2017/01/18シャフトでこんなに変わるんだ! クラブを短くして“平均飛距離”を上げる! 二拍、安定感のある人と比べ、早すぎる印象を受けます」 しなりすぎる“先調子”が原因! 関プロ「松中さんは、クセがなくダウンスイングでのタメもご自身で作れる、完成度の高いスイングです。自分でタメが作れる…
2010/06/23サイエンスフィット 今回の成果「ああ、羨ましい!あっという間に美しいフォームを獲得!」 忘れてください。大切なのは、ダウンスイングからフォローまで、よどみなく体を回転させることが肝心です。クラブを水平に持って、ダウンスイングに入ったら、胸をターゲットに向けることだけを考えて、練習して…
2013/11/15アメリカNo.1ゴルフレッスン コンパクトなトップへ徹底改善(1) 、今目に付くところは、テークバックで上体が起き上がって、右肘が開いてしまうこと。クラブを上げるときに体が起き上がれば、当然、その反動でダウンスイングでは体が突っ込みやすくなります。従って、とてもダフり…
2017/09/14サイエンスフィット レッスン プロとアマチュアでは体重配分が逆!? に傾くので、アドレス時から左足体重が強くなります。トップに向かうにつれて、左方向に引っ張られるので、軸が左に倒れやすくなります。右足に体重が乗り切らないままダウンスイングするので、体が突っ込みやすく…
2022/09/23サイエンスフィット レッスン 低いスライスボールを矯正する腕の動かし方 なるのです。一方、近藤さんはテークバックよりもダウンスイングが高い“逆ループ”。そもそも、テークバックでクラブを低く引きすぎていて、ダウンスイングでこれよりも下から入る余地がありません。 ボディ…
2015/09/09女子プロレスキュー! 方向性を上げる!「直ドラ」のススメ 笹原優美 。左足に関しては軽くジャンプする感覚でも構いません。前傾角度をキープすることが肝心ですが、一度ダウンスイングで沈みこんだ上体を伸び上げることで、ヘッドを加速させる力強いスイングが生まれるのです。 実戦…
2023/08/06科学の力でお悩み解決 ゴルフ歴1年未満で ドロー習得へ 「佐藤さんもっとお尻を回して!」 レッスン現場からLIVE中継 という佐藤さん。今回のスイング解析では、シャフトクロスも左手首が甲側に折れる状態も大幅に改善され、スライスの幅が小さくなった。だがその一方で、打点がヒール側にズレるようになり、ダフリやシャンクも出る…
2017/05/11サイエンスフィット レッスン スナップさせないのが右手の極意! 向いています。この動きも、すくい上げのスイングにつながります。右手のひらは、トップからダウンスイング、フォローへ向かって、どんどん下向きになっていくのが正解です。これが、プロのインパクトに近づくための…
2017/03/09サイエンスフィット レッスン アプローチで分かる!正しいリストワーク 、まず腕と体の同調とスイング軸のキープをマスターし、インサイドアウトに振ることを目標にしています。7割のアマチュアはアウトサイドインの軌道で振っており、それを脱出しない限り、正しいリストワークを覚え…
2009/02/17マーク金井の試打インプレッション テーラーメイド バーナードライバー(2009年モデル) う。(数値はすべて実測値) まずはソフトスペックのノーマルのバーナーから打ってみた。切り返しでシャフトが大きくしなり、ゆったりダウンスイングできる。ヘッドスピード40m/sぐらいで打ってみると…
2016/03/29マーク金井の試打インプレッション ブリヂストンゴルフ PHYZ ドライバー(2016年) 。重心距離が短めで重心角が大きいのだろう。ダウンからインパクトにかけてヘッドが返りやすく、ストレート弾道を打つつもりでスイングしたら強めのドロー弾道になった。フッカーには捕まり過ぎる怖さがあるが…
2023/10/09U-25世代LESSON 「“インパクトの手元の低さ” 兄ちゃんにほめられます」石川航(兄・遼の解説付き) していたのを覚えています。 ―その教えがスイングに生きている? ハンドファーストで打つことが、スイングのベースにあるかもしれないですね。自分のスイングを動画で見ると、確かに(ダウンスイングで)コックを…
2019/05/30サイエンスフィット レッスン 正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(後編) ションキャプチャー「スイング・スキャン」を使って、ピンポイントのレッスンをいたしましょう! プロのデータは、大いにアマチュアの参考になりますが、プロにも様々な個性があり、どのタイプが自分に合うものなのか…
2009/11/04サイエンスフィット 今回の成果「長年のスライス傾向から脱出!」 、ストレートな軌道に近づいています。この突破口を掴んだなら、安定したフェードボールをものにできるはずです。 【振り抜く感覚が掴めたら占めたもの】 ダウンスイング時に小手先でインサイドアウトにしようとする…
2011/09/08スピード上達! 飛距離UPの集中治療現場・潜入レポート(6) スイングがインサイドに下りてきたことが見て取れます。クラブがVゾーン内に降りてくるようになりましたよ。 右手1本のドリルでアウトサイドインを完全撲滅! 今度は、右手1本でのスイングドリルで、さらに…
2021/10/30サイエンスフィット レッスン ボディターンだけでは球がつかまらなくなる事実 ボディターンスイングに取り組んでいる方は多いと思います。シャットフェースをキープしながら、腰の回転を積極的に使ってボールをつかまえるシンプルなスイングであり、慣性モーメントの高い現代のクラブに合って…
2014/06/18女子プロレスキュー! 腕のローテーションでつかまえて飛ばす! 竹村真琴 働いて飛距離UPにつながります。フェースの開閉は手先で操るものではなく、腕をローテーションさせて作り、動きを安定させます。しかし、多くの方がダウンスイングで左ヒジを引いてしまったり、体の開きが早かったり…
2026/09/02女子プロレスキュー! 「どうしたらそんなに飛ばせるの?」ルーキーNo.1パワーヒッターが教える飛距離アップの秘訣/木村円 多くのポイントがありますが、もう少し自身のポテンシャルを引き出して飛距離を伸ばすには、ヘッドスピードを上げることが求められます。大きくスイングを崩すことなく、ベースとなるスピードを上げる。現状より1yd…
2013/04/15中井学のフラれるゴルフ Lesson.8 現代のクラブに合ったボールポジション ダウンスイングで体を突っ込むようになってしまいます。 スタンスが広がることによって、腕が振られて勝手にボールに当たる位置も変わります。基準にする位置を左足カカト線上から変えなければなりません…