2016/10/01米国女子

ハー・ミジョンが単独首位 野村敏京は25位

背負うフォン・シャンシャンの3人が続く。 3人が出場する日本勢は、野村敏京が通算6アンダーの25位として最上位。上原彩子は通算3アンダーの43位、横峯さくらは通算1アンダーの49位で最終日を迎える。
2014/11/02米国女子

朴仁妃が逃げ切って今季3勝目 ルイスは届かず

◇米国女子◇フボンLPGA台湾選手権 最終日◇ミラマーGC(台湾)◇パー72 2位に4打差をつけて最終日をスタートした朴仁妃(韓国)が、最終日は3バーディ、2ボギーの「71」と伸び悩んだが、前日までの貯金を生かして通算22アンダーで逃げ切り優勝。今季3勝目をマークした。通算20アンダーの2位にステーシー・ルイスが続いた。 逃げる朴と追うルイス。スタートから1番、2番と連続バーディで飛び出した2人だったが、8番、9番で連続ボギーを叩いた朴に対し、3番、7番とバーディ(5番でボギー)を奪ったルイスが1打差に迫って前半を折り返した。 だが、逆転には至らない。最後は17番(パー3)でバーディを奪った朴...
2014/10/27米国女子

ペースが米ツアー初優勝 アマ森田遥は17位

。カロリン・マソン(ドイツ)とジェシカ・コルダが10アンダーの3位タイで2人の背中を追っている。地元中国のフォン・シャンシャンは13番ホールを終えて8アンダーの暫定7位タイ。 日本勢はアマチュアの森田
2014/10/05米国女子

イ・ミリムが逆転で今季2勝目 ルイスは4位

・ファトラムらと並び、通算11アンダー6位タイに終わった。 地元中国勢で最上位に入ったのは昨年、日本ツアーを主戦場としていたパン・イエンホンの通算8アンダー11位タイ。昨年覇者のフォン・シャンシャンは、通算3オーバー49位タイとなった。
2013/10/03米国女子

チェ・ナヨンとコルダが9アンダーで首位

・リーイン(中国)ら8人がつけた。地元中国勢では、日本でもおなじみのフォン・シャンシャンが通算3アンダーの14位タイで無難に滑り出した。 日本出身で米国籍の張替美那(ハリガエ・ミナ)は、ヤニ・ツェン(台湾)、クリスティー・カーらと並んで1アンダー、30位タイ発進となった。
2015/10/04日本女子オープン

チョン・インジがメジャー2勝目 菊地絵理香はプレーオフの死闘で散る

◇国内女子メジャー◇日本女子オープンゴルフ選手権競技 最終日◇片山津GC(石川県)◇6613yd(パー72) 国内メジャー第3戦は、4日間でアンダーパーを保ったのが3選手だけという展開になった。その菊地絵理香、チョン・インジ(韓国)、イ・ミヒャン(同)が通算2アンダーで並び、三つどもえのプレーオフに突入した。 砲台グリーンの18番(パー4)で繰り返され、3ホール目でパーセーブできなかったイが脱落。夜の帳が迫る中、4ホール目をボギーとしたチョンに対し、ティショットを曲げてグリーンまで4打を要した菊地が5打目を決められず、勝負が決した。 21歳のチョンは、日本ツアーに初出場した5月の「ワールドレデ...
2012/09/28日本女子オープンゴルフ選手権競技

F.シャンシャン首位堅守!木戸が食い下がる

。今年も難易度の高いセッティングに各選手苦戦が続き、初日4アンダー単独首位に立った中国のフォン・シャンシャンもスコアを3つ落としたが、通算1アンダーで首位をキープした。 そのフォンを上回る勢いでスコアを…
2014/06/10米国女子

朴仁妃優勝も、ルイスが首位堅守/女子ランキング

(ニュージーランド)/変動なし 4位/スーザン・ペターセン(ノルウェー)/変動なし 5位/カリー・ウェブ(オーストラリア)/変動なし 6位/レクシー・トンプソン(アメリカ)/変動なし 7位/フォン・シャンシャン
2014/09/02米国女子

宮里美香は68位、宮里藍は71位にダウン/女子ランキング

・トンプソン(アメリカ)/変動なし 8位/フォン・シャンシャン(中国)/変動なし 9位/カリー・ウェブ(オーストラリア)/変動なし 10位/アンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)/変動なし ・ 14位/チェ
2021/08/04米国女子

【速報】畑岡奈紗も1アンダー発進/五輪女子ゴルフ初日

ボギーを喫した。ティショットをバンカーに入れた4番(パー3)もボギーとし、1オーバーでプレーしている。 フィリピン代表の笹生優花は午前8時25分にスタート。1組後ろでは朴仁妃(韓国)、リディア・コー(ニュージーランド)、フォン・シャンシャン(中国)のリオデジャネイロ五輪金銀銅メダリストがプレーする。
2019/09/15日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗 渋野快挙に揺らいだ自尊心

位の朴仁妃(韓国)が出場した今大会。ただひとり4日間60台を並べ、最後は誰も寄せ付けず圧勝した。 フォン・シャンシャン(中国)らとの最終組。2mにつけたスタートの1番、6Iで2.5mに寄せた2番と2
2019/09/17GDOEYE

畑岡と渋野が示した、勝つために必要な“新水準”

にするつもりです」と語っている。 畑岡の18アンダーに続いたのは、大西葵とフォン・シャンシャン(中国)の10アンダー。「1日4、5アンダーを出すのはひと握り。どれくらいの割合の選手が、4日間そのままの