2019/08/03国内女子

有村智恵が単独首位浮上 濱田茉優は1打差2位

アンダー2位。大会連覇を目指す黄アルム(韓国)は成田美寿々、藤田さいき、アマチュア古江彩佳と並んで通算9アンダー3位とした。 前週「センチュリー21レディス」を制した稲見萌寧は通算1オーバー49位で最終日に臨む。
2019/07/19国内女子

小祝さくらが今季初の単独首位発進 1打差に三ヶ島かな

、成田美寿々ら7人が並んだ。 前年覇者の有村智恵は5バーディ、3ボギーの「70」でプレーし、2アンダー18位。今季2勝を挙げ、賞金ランク2位の渋野日向子はイーブンパーの48位。ホステスプロの勝みなみは1オーバーの60位と出遅れた。
2019/06/30国内女子

申ジエが完全優勝 原英莉花は3打差2位

立った。 2位から出た原英莉花も2バーディ、2ボギーの「72」。通算12アンダーで宮里美香と並んで2位に終わった。通算8アンダーの4位に渋野日向子が入り、通算7アンダー5位にアン・ソンジュ(韓国)、菅沼菜々が並んだ。 昨年覇者の成田美寿々は通算4アンダー9位だった。
2019/04/27国内女子

吉本ひかるが単独首位で最終日へ

アンダーの単独首位で2日目を終えた。 通算5アンダー2位は大江香織と上田桃子の2人。通算3アンダー4位は藤田光里、勝みなみ、ペ・ヒギョン(韓国)の3人が続いた。 首位から出た笠りつ子は「73」とスコアを落とし、鈴木愛や成田美寿々ら5人と並んで通算2アンダー7位になった。
2018/05/25国内女子

岡山絵里が首位発進 勝みなみ8位、鈴木愛20位

。ツアー参戦1年目のカリス・デイビッドソン(オーストラリア)が6アンダーの2位。 永峰咲希、武尾咲希、成田美寿々、山本薫里、前週「中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン」で初優勝したペ・ヒギョン(韓国)が
2022/08/24国内女子

西山ゆかりと石川怜奈が首位発進/女子下部

チャンピオンの鈴木麻綾は1アンダー10位。 プロ転向後では初のステップアップツアー出場となるレギュラーツアー13勝の成田美寿々は、1バーディ、2ボギーの「73」でプレーして1オーバー36位で初日を終えた。
2020/07/16国内女子

ツアー3勝の一ノ瀬優希 SNSで妊娠報告

国内ツアー3勝の一ノ瀬優希(31)は16日、自身のInstagramで第一子の妊娠を公表した。 「みなさん、お久しぶりでーす。めちゃくちゃ楽しくて笑いまくりましたー」と、成田美寿々や仲宗根澄香と
2022/11/16国内女子

女子下部ツアーは今季最終戦 宮澤美咲が単独首位発進

。 新垣比菜は3バーディ、1ダブルボギーの「71」で1アンダー11位。昨年プレーオフで惜敗した西山ゆかりは4バーディ、4ボギーの「72」で回り、イーブンパー18位につけた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は5オーバー74位と出遅れた。
2022/11/17国内女子

新垣比菜と松田鈴英が首位浮上 /女子下部

めぐみ、仁井優花が続いた。 首位発進した宮澤美咲は3バーディ、5ボギーの「74」で回り、武尾咲希、脇元華、大城さつき、藤本麻子とともに通算2アンダー7位となった。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は通算3オーバー34位で予選を通過した。
2017/08/04国内女子

山田成美が5バーディで首位発進 前週Vの成田は6位

差の4アンダー2位に工藤遥加、森田遥が続いた。前週の「大東建託・いい部屋ネットレディス」で2年ぶり8勝目を挙げた成田美寿々は4バーディ、2ボギーの2アンダーで6位につけた。 賞金レーストップを走るキム
2019/08/09国内女子

【速報】渋野日向子は2アンダーで発進 後半伸ばす

「70」でプレーし、2アンダーで初日を発進した。ホールアウト時点で11位タイ。 午前10時40分、成田美寿々、小祝さくらと同組でティオフした。出だしの1番をボギーで発進。6番(パー5)でバーディを奪ったが