2026/06/07全米女子オープン 「我慢強くできた」畑岡奈紗がメジャー初制覇へ2打差5位で最終日 渋野日向子は18位後退 ティショットを深いガードバンカーに落とし、3パットも重なってダブルボギーをたたいた。今週初のオーバーパーとなる「74」で桑木志帆、神谷そららと同じイーブンパー18位に後退した。 ホールアウト後、渋野は
2026/06/13国内女子 ロス遠征の経費は1週間で500万円! 高橋彩華「大赤字こいたので少しでも挽回を」 バーディ。「68」で回って15位から通算10アンダー5位まで順位を上げて最終日へと向かう。 大会連覇が懸かる前年のチャンピオン。トップの桑木志帆とは7打差で、「連覇までは差が開いてしまっているので
2026/05/28国内女子 「全米女子OP」前週に好スタート 佐久間朱莉と荒木優奈が連戦を組んだワケ 時点で単独首位に立った。 「3週間ぐらい前は(今大会に)出るか悩んでいた」という。年間ポイントレース2位の菅楓華、同3位の高橋彩華、4位の桑木志帆らは調整を優先して今大会をスキップ。それでも佐久間は
2026/06/03全米女子オープン 小祝さくらと山下美夢有が日本勢先陣 渋野日向子は金曜日の朝5時36分スタート/全米女子OP組み合わせ ・グゼア、ポーラ・フランシスコ※ 00:46 桑木志帆、イ・ダヨン、ネリー・オン※ 04:30 河本結、キム・アリム、メーガン・カン 04:52 岩井明愛、カルロタ・シガンダ、ジェニファー・カップチョ
2026/08/23国内女子 河本結が9戦ぶりトップ3 予習も奏功「やるべきことに集中できた」 。 今季すでに2勝を挙げている一方、継続して優勝争いに加われていないことには物足りなさもある。今大会で73.33ptを加算したものの、年間ポイントランキングは6位。首位の桑木志帆とは875.96pt差
2026/10/02日本女子オープン 連続パー5でバーディ&イーグル…なのにダボ終わり 尾関彩美悠が求める最後のピース 約半年ぶりにパターのグリップを通常の細さのものから、太いタイプに替えた。「右手の動きが強い」という自分の癖を知る父の勧めに従った。一方で、前週同じ2位から同組で回って優勝をさらった桑木志帆を見て「攻め
2026/09/07国内女子 パー4で会心イーグル奪取 佐久間朱莉が米ツアー日本勢11人参戦の「日本女子プロ選手権」へ トップの桑木志帆と819.89pt差5位から、661.29pt差2位まで浮上。2年連続女王に向けても、優勝の400ptは魅力的だ。何より豪華キャストの4日間を制することができれば、これ以上ない成功体験
2026/09/12ソニー日本女子プロ選手権 痛恨“ダボ”でも崩れない ビッグネームに割って入る22歳・吉澤柚月の謙虚と冷静 meijiカップ」での初優勝から1カ月ほどしか経っておらず、まだまだ初々しい。 米ツアーからスポット参戦の勝みなみと予選から3日間同組。竹田と勝のほかにも、山下美夢有と桑木志帆の「AIG女子オープン
2026/07/25国内女子 酷暑の福岡から全英女子へ 菅楓華は「挑戦で」唯一の強行軍 逆転Vへ望みをつないだ。 来週30日開幕の海外メジャー「AIG全英女子オープン(全英女子)」(イングランド・ロイヤルリザム&セントアンズGC)を前に、メルセデスランキング1位の桑木志帆や2位の佐久間朱莉
2026/09/10ソニー日本女子プロ選手権 コース隣接の巨大駐車場も登場 優勝スコアは10アンダー? 『奇跡の集結』への準備 富山・滑川市出身の山下美夢有は地元注目の的で、新たな「AIG女子オープン(全英女子)」覇者となった桑木志帆ら国内組が待ち受けるという構図に胸は高鳴る。 2024年1月の能登半島地震の影響こそ少なかった
2026/09/13ソニー日本女子プロ選手権 山下美夢有が”特別”な地で国内メジャー3冠「名を刻むことができた」プレーオフで吉澤柚月を破る ラフ、2打目がバンカーに捕まり、パーセーブできず。22歳での国内メジャー初タイトル奪取による今季2勝目にあと一歩届かなった。 最終組を回った8月「AIG女子オープン(全英女子)」覇者の桑木志帆、首位
2026/09/20国内女子 「緊張感が楽しかった」プレーオフ初勝利 佐久間朱莉の視線はメジャー奪取→逆転女王へ する。 優勝で200ptを加算し、メルセデスランキング首位の桑木志帆との差を752.79ptから583.79ptに縮めた。目標として口にする2シーズン連続の4勝に近づいた23歳には、どうしても欲しい
2026/08/09国内女子 どん底のルーキーイヤーから2年 「今思えば、あの経験があるから」吉澤柚月は頂点に立った 、吉田優利らが国内で結果を残し、世界で戦う姿にかつては「焦りがあった」と明かす。前週のメジャー「AIG女子オープン(全英女子)」を制した桑木志帆に刺激も受けたという。しかし、今は「日本で頑張りたい思いが
2026/05/09サロンパスカップ 大荒れのムービングデーに菅楓華「83」 平均スコア79.7424は直近25年ツアーワースト記録 した。持ち前の豪打が強風に翻弄される形で影を潜め、ハーフターン時には涙を浮かべる場面もあり、ショックの色が隠せなかった。 この日のベストスコアは「74」で桑木志帆、青木瀬令奈、鈴木愛の3人がマーク…
2024/12/28国内女子 GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<国内女子編> のファイナルQTにも出場し、約2年半ぶりに72ホールを完走。92位で来季前半戦出場権には届かなかったが、下部ステップアップツアー参戦に意欲を示している。 7位:桑木志帆が初優勝 メジャー含む3勝…
2025/07/31国内女子 佐久間朱莉、小祝さくら、三十路、ルーキー… 国内女子ツアー真夏の“通信簿” 14 イ・ミニョン 20 15 竹田麗央※ 1 16 藤田さいき 13 17 仲村果乃 73 18 小林光希 34 19 ウー・チャイェン 32 20 安田祐香 15 21 桑木志帆 6 22 渡邉彩香 47 23 穴井詩 25 24 佐藤心結 53
2024/02/26国内女子 注目の「高卒3年目」 今季の女王争い&ブレーク候補に名乗り出るのは? 。「高卒4年目」にも、昨季2位3回などシーズン未勝利者で最高のMR10位となった桑木志帆、同25位の佐久間朱莉、同27位の仁井優花、同45位の内田ことこらがいる。 今季は吉田優利、西郷真央、稲見萌寧が
2025/06/20全米女子プロ 【速報】渋野日向子はイーブンで1R後半へ 竹田麗央「すごくいいリズム」で2アンダー ・グラント 3:11 河本結、ギャビー・ロペス、バン・シンシル※ 3:49 桑木志帆、ガブリエラ・ラッフルズ、カルロタ・シガンダ 3:55 笹生優花、レキシー・トンプソン、イエリミ・ノ※ 4:11 勝みなみ
2026/06/14国内女子 永井花奈はプロ11年目で初メジャーへ 菅楓華、高橋彩華も手にした「全英切符」獲得者それぞれの思い 、岩井千怜(昨季米ツアーポイントランク上位35人) ・佐久間朱莉(昨季国内ツアーポイントランク1位) ・桑木志帆、永井花奈(サントリーレディス上位2人) ・河本結、菅楓華、高橋彩華(サントリーレディス終了
2026/07/07アムンディ エビアン選手権 「世界一美しいゴルフ場だった」 エビアン日本人初制覇の小林浩美が語る日本勢への期待 」と話し、日本ツアーから出場する佐久間朱莉、桑木志帆、高橋彩華にも「期待大だ」と熱い視線を送る。 「3人とも日本を代表する選手で、ショットの安定感があります。広くて飛ばしていくコースではないので