2013/05/16日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯

松山英樹が1差2位発進! 首位に呉阿順

。松山と並び2位タイには、深堀圭一郎、小平智、S.J.パク(韓国)がグループを形成。3アンダーの6位タイに宮里優作と武藤俊憲が続く。2試合連続優勝がかかる松村道央は2アンダーの8位タイと上々のスタート
2023/06/15国内シニア

片山晋呉がシニアデビュー 前年覇者の藤田寛之らと激突

たツアールーキーのI.J.ジャン(韓国)は連勝を目指す。3週前のメジャー「全米シニアプロ選手権」でトップ10に入った宮本勝昌や、4日間を戦い抜いた深堀圭一郎らもフィールドに名を連ねた。 ことし1月31…
2020/11/02国内男子

ゴルフきょうは何の日<11月2日>

の深堀圭一郎に並んだが、その後に2打差をつけられた。「前半は頭が真っ白で、気付いたら後半だった」と石川。終盤15番(パー5)のバーディで、1つスコアを落とした深堀と再び並び、16番で8mの…
2012/06/30国内男子

日本、2年ぶり勝利に黄信号 韓国7ポイントリード

許して1打差で黒星が先行。続く深堀圭一郎&石川遼がホン・スンサン&H.W.リューと引き分けたものの、その後は痛恨の3連敗。谷口徹&藤田寛之はドンファン&パク・サンヒュンに68-61の大敗、近藤共弘…
2014/03/28国内シニア

川岸良兼が2日間競技を制し300万円獲得

/-6/川岸良兼 2位/-5/加瀬秀樹 3位/-2/尾崎直道、宮瀬博文、桑原克典 6位/ 0/深堀圭一郎、横田真一 8位/+1/芹澤信雄 9位/+2/米山剛、鈴木亨 11位/+3/倉本昌弘、東聡 13
2019/08/25国内シニア

マークセンが3つ巴のプレーオフを制して大会連覇 田村尚之2位

ホール目で田村がバーディを逃したのに対し、マークセンがバーディバットを沈めた。 1打差の2位から出た伊澤利光は通算8アンダーで、崎山武志、真板潔、タワン・ウィラチャン(タイ)と並び4位だった。 シニアルーキーの深堀圭一郎は通算3アンダー16位で終えた。
2021/07/29国内シニア

冨永浩が単独首位発進 田中秀道がシニアデビュー

大会を制した清水洋一が深堀圭一郎、崎山武志、篠崎紀夫とともに3アンダー5位。 谷口徹は前戦優勝の井戸木鴻樹、丸山大輔らと同じ1アンダー14位。 賞金レーストップのタワン・ウィラチャン(タイ)は4
2022/06/03国内シニア

佐藤えいちが単独首位に抜け出す

タワン・ウィラチャン(タイ)が深堀圭一郎らと並んで通算4アンダー17位。今季シニアツアーデビューした横田真一が通算3アンダー20位。大会2勝の山添昌良は、伊澤利光、尾崎健夫らと並んで通算イーブンパー42位で最終日を迎える。
2022/08/21国内シニア

鈴木亨が完全優勝でシニア6勝目 手嶋多一は「75」で17位

・ジョンユル(韓国)が続いた。 アマチュアの水上晃男が、室田淳、深堀圭一郎、寺西明らと並んで通算3アンダー11位。首位と2打差2位から出た手嶋多一は「75」とスコアを落として通算2アンダー17位に
2023/11/02国内シニア

横田真一「63」のロケットスタート 藤田寛之10位

並んだ。6アンダー4位に深堀圭一郎、高橋朋載、沢田尚の3人がつけた。 賞金ランク3位の藤田寛之は4アンダー10位。大会連覇を目指すプラヤド・マークセン(タイ)は2アンダー19位で初日を終えた。
2021/07/14全英オープン

ABEMAが「全英オープン」全日程生中継を決定

すると発表した。 14・15・16番ホールを生中継するほか、今大会の注目組による18ホール全ラウンドの完全密着などトッププロのプレーを、男子プロの深堀圭一郎、宮里聖志、谷原秀人の解説をまじえて
2018/07/27国内男子

塩見好輝、大堀裕次郎、星野陸也らが3回戦へ

寛世ら注目の若手も3回戦に駒を進めた。 深堀圭一郎、竹谷佳孝のベテラン勢、歴代賞金王のキム・キョンテ(韓国)も2回戦を突破した。 3回戦以降はシード選手も加わり、9月5日~9日に開催する。
2023/09/09国内シニア

久保勝美が逆転で8年ぶり2勝目 2位に宮本勝昌、飯島宏明

飯島はあと一歩で初優勝を逃した。 首位スタートした崎山武志は14番パー5の「9」が響き、昨年大会優勝の深堀圭一郎らと並ぶ9アンダー9位に終わった。賞金ランク2位のプラヤド・マークセン(タイ)は片山晋呉らと並び、8アンダー13位だった。