2017/04/30国内男子

片岡大育は2年連続の最終日最終組も4位「忘れ物がある」

差。本当に11番のボギーが悔しい」と肩を落とした。 昨年は最終日に17番(パー3)でダブルボギーを叩いて2打のリードを失い、キム・キョンテ(韓国)にプレーオフで敗れた。今年、涙を流すことはなかったが
2017/04/13国内男子

今年は飛ばす!FWキープ名手の稲森佑貴が肉体改造で変身

周りや肩周りの筋力強化を目指した。捻転する力と下半身の安定が増したことでヘッドスピードが上がり、「思い切り振れば50(m/s)は出る」という。最低限の精度はキープしつつも、飛距離アップを示す明確な数字に
2019/03/07国内女子

女子開幕戦の初日 新規則がらみの“ルーリング”は1件

番グリーン周りのフェンス近くに止まったボールの救済において、ジョン・ジェウン(韓国)が誤って肩の高さからドロップしたもの。そのまま打てば1罰打が科されていたが、一連の処置に立ち会っていた競技委員の指摘
2017/08/18国内女子

川岸史果が2打差9位発進 父・良兼とのスコア対決は?

た」と肩を落とした。 大会が開催されている大箱根CCからわずか20km、隣県の静岡・裾野CCでこの日開幕した国内シニアツアー「ファンケルクラシック」に父・川岸良兼が出場中だ。父は大会初日を「69
2017/08/11国内女子

池ポチャ5連発 山田成美が史上ワースト「15」

カップ」では7位に入った山田。罠につかまって最下位発進を余儀なくされ、「怖がってちゃんと打てなかった。もっと大きいクラブで打てば良かった」と肩を落とした。(長野県軽井沢町/玉木充)
2017/12/01日本シリーズJTカップ

18番でまさかの4パット 宮里優作は首位スルリ

フックした」と肩を落とした。 「きょうは急にパターがおかしくなった。前半は読みだったけど、いま落ち着いて考えると、少しずつ出球がずれているのかなと思っている。アライメント(アドレスでの体の向き)も含めてチェックしてみます」と締めくくった。(東京都稲城市/今岡涼太)
2021/04/03国内女子

19歳・山下美夢有、“藍超え”史上最年少完全優勝に挑む

テレビやネット中継のカメラに囲まれて、「こういったカメラさんとかいっぱいいる中でプレーするのが初めてという感じなので、18ホール緊張していました」と肩をすぼめた。 「ショットがぶれて、アプローチもあまり
2024/08/01国内女子

初めての“夏休み”で充電完了 鈴木愛はディフェンディング大会

、当の本人は適度に肩の力が抜けている。 「優勝できたら理想ですけど、ゴルフをやっていなかったし、あまり理想は高く持たずに。地に足をつけて、ゴルフを楽しみながらラウンドできたらいいと思う」。初めての長期休養が、果たして吉と出るか。(北海道北広島市/塚田達也)
2022/04/07国内女子

X脚と外反母趾対策にプーマのシューズ 原英莉花「変な痛みもない」

ようになってズレ始めた。本来やりたかったスイングにシフトチェンジしていこうかなと思ったが、そこがうまくいかなくて。肩に力、力みにつながっている。うまくインパクトが揃わない」 ツアー4勝の23歳が厳しい言葉を並べた。まずは足元からの支えを好結果につなげ、上位争いを目指したい。(埼玉県鳩山町/玉木充)
2020/10/18日本オープン

アマ河本力 ルール違反に「子どもでした」

)は最終ラウンドを4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「70」。優勝スコアに3打及ばない通算2アンダーの5位で終え「まだまだでした」と肩を落とした。 最終ラウンドの直前に第3ラウンドでの違反により2罰打
2020/10/15国内女子

安田祐香が4戦ぶりに復帰「ゴルフができて幸せ」

背中にかけて違和感はあったが、「バキッとやってしまったわけではない」という。「もともと肩に力が入りやすいので、肋骨を広げる呼吸の仕方を意識したり、普段の姿勢も気にしないといけない」と日常生活からの予防を
2024/06/03全米女子オープン

笹生優花が日本勢初のメジャー2勝 歴史上は何人いる?

(ニュージーランド)らと肩を並べた。 主戦場の米女子ツアーでも2勝目となり、日本勢9人目の複数回優勝者になった。 ■日本勢のメジャー優勝者 女子 ・樋口久子 1977年「全米女子プロゴルフ選手権」 ・渋野