2017/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 連覇を狙った鈴木愛はパッティングに泣く「何も言うことはない」 だけに、9番のチャンスと11番でショートパットを外してパーセーブできなかったことが(伸ばせなかった)要因」と肩を落とした。今週の大一番に照準を合わせ、調整を続けてきた。「ここまでパットが入らなければ
2017/04/30国内男子 片岡大育は2年連続の最終日最終組も4位「忘れ物がある」 差。本当に11番のボギーが悔しい」と肩を落とした。 昨年は最終日に17番(パー3)でダブルボギーを叩いて2打のリードを失い、キム・キョンテ(韓国)にプレーオフで敗れた。今年、涙を流すことはなかったが
2017/04/13国内男子 今年は飛ばす!FWキープ名手の稲森佑貴が肉体改造で変身 周りや肩周りの筋力強化を目指した。捻転する力と下半身の安定が増したことでヘッドスピードが上がり、「思い切り振れば50(m/s)は出る」という。最低限の精度はキープしつつも、飛距離アップを示す明確な数字に
2017/04/16国内女子 「申し訳ない」こらえた涙 上田桃子は最終盤の自滅で地元Vならず 」と肩を落とした。 待っていたのは、あまりに残酷な幕切れだ。18番(パー5)でのプレーオフ1ホール目の2打目。「先手必勝だと思った」と果敢に2オンを狙い、4UTを振り抜いた。グリーン手前の土手に当たって
2019/03/07国内女子 女子開幕戦の初日 新規則がらみの“ルーリング”は1件 番グリーン周りのフェンス近くに止まったボールの救済において、ジョン・ジェウン(韓国)が誤って肩の高さからドロップしたもの。そのまま打てば1罰打が科されていたが、一連の処置に立ち会っていた競技委員の指摘
2017/08/18国内女子 川岸史果が2打差9位発進 父・良兼とのスコア対決は? た」と肩を落とした。 大会が開催されている大箱根CCからわずか20km、隣県の静岡・裾野CCでこの日開幕した国内シニアツアー「ファンケルクラシック」に父・川岸良兼が出場中だ。父は大会初日を「69
2017/08/26国内女子 勝みなみの初Vに刺激 吉本ひかる「自分も頑張らないと」 いかなくなった。風が強かった」と、石狩湾から吹き付ける風の影響でスコアメークに苦しんだ。18番では残り165ydの2打目を奥のラフに入れ、2mのパーパットを外す後味悪いフィニッシュに肩を落とした。 大会
2017/08/11国内女子 池ポチャ5連発 山田成美が史上ワースト「15」 カップ」では7位に入った山田。罠につかまって最下位発進を余儀なくされ、「怖がってちゃんと打てなかった。もっと大きいクラブで打てば良かった」と肩を落とした。(長野県軽井沢町/玉木充)
2017/12/01日本シリーズJTカップ 18番でまさかの4パット 宮里優作は首位スルリ フックした」と肩を落とした。 「きょうは急にパターがおかしくなった。前半は読みだったけど、いま落ち着いて考えると、少しずつ出球がずれているのかなと思っている。アライメント(アドレスでの体の向き)も含めてチェックしてみます」と締めくくった。(東京都稲城市/今岡涼太)
2017/12/01国内女子 アン・シネ 来季日本ツアー参戦は不透明「整理して考える」 たが「71」にとどまり「きょうは悪くなかったけど、ちょっと遅かった。昨日までパットが全然入ってくれなかった」と肩を落とした。 母国ツアーはメジャー制覇した資格で2019年まで出場権を保持。来季は日本の
2021/04/03国内女子 19歳・山下美夢有、“藍超え”史上最年少完全優勝に挑む テレビやネット中継のカメラに囲まれて、「こういったカメラさんとかいっぱいいる中でプレーするのが初めてという感じなので、18ホール緊張していました」と肩をすぼめた。 「ショットがぶれて、アプローチもあまり
2024/04/28米国女子 10打増えたパット 渋野日向子はグリーン上で大苦戦「77」 」。思うようにスコアをまとめることができず、肩を落とした。 この日のパーオン率は12/18(66.6%)と3日間の中で最も良かったが、パット数は2日目の「25」から10打増えて「35」に。跳ねるポアナ芝
2024/04/22全米女子オープン 原英莉花は全米女子オープン予選会突破ならず「なかなかうまく行ってない」 、折り返して13番がようやく初バーディだった。このホール以外にスコアも動かず、「ホントに全然…。前半ノーバーディなので…」と肩を落とした。 1日36ホールの長丁場を見据えたスケジュールを組み、前週は
2024/08/01国内女子 初めての“夏休み”で充電完了 鈴木愛はディフェンディング大会 、当の本人は適度に肩の力が抜けている。 「優勝できたら理想ですけど、ゴルフをやっていなかったし、あまり理想は高く持たずに。地に足をつけて、ゴルフを楽しみながらラウンドできたらいいと思う」。初めての長期休養が、果たして吉と出るか。(北海道北広島市/塚田達也)
2022/04/07国内女子 X脚と外反母趾対策にプーマのシューズ 原英莉花「変な痛みもない」 ようになってズレ始めた。本来やりたかったスイングにシフトチェンジしていこうかなと思ったが、そこがうまくいかなくて。肩に力、力みにつながっている。うまくインパクトが揃わない」 ツアー4勝の23歳が厳しい言葉を並べた。まずは足元からの支えを好結果につなげ、上位争いを目指したい。(埼玉県鳩山町/玉木充)
2020/11/03国内女子 同学年・西村優菜の初優勝に吉田優利も「チャンスが来れば」 19位で「自分の調子とスコアが直結していない感じ」と思うような結果が出せていない。 アマチュア時代に所属したナショナルチームでは西村のほか、アマチュアV含めツアー2勝の古江彩佳とも肩を並べて切磋琢磨し
2020/10/18日本オープン アマ河本力 ルール違反に「子どもでした」 )は最終ラウンドを4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「70」。優勝スコアに3打及ばない通算2アンダーの5位で終え「まだまだでした」と肩を落とした。 最終ラウンドの直前に第3ラウンドでの違反により2罰打
2020/10/15国内女子 安田祐香が4戦ぶりに復帰「ゴルフができて幸せ」 背中にかけて違和感はあったが、「バキッとやってしまったわけではない」という。「もともと肩に力が入りやすいので、肋骨を広げる呼吸の仕方を意識したり、普段の姿勢も気にしないといけない」と日常生活からの予防を
2024/06/03全米女子オープン 笹生優花が日本勢初のメジャー2勝 歴史上は何人いる? (ニュージーランド)らと肩を並べた。 主戦場の米女子ツアーでも2勝目となり、日本勢9人目の複数回優勝者になった。 ■日本勢のメジャー優勝者 女子 ・樋口久子 1977年「全米女子プロゴルフ選手権」 ・渋野
2024/03/07国内女子 森田理香子「あしたはそんなに打たない」 最下位から誓う挽回 レディース初日に「85」)に肩を落とした。 「最後(9番)はショットもすごく良くて、パーで終えられた。あしたはそんなに打たないと思う。頑張ります」と挽回を誓った。(高知県香南市/石井操)