2018/08/31エビアン選手権

畑岡奈紗の次戦はメジャー最終戦「勇気与えるプレーを」

10入りを決めた同大会の後、「飛距離が落ちてきている」と課題を吐露。この日は「タイミングが合わずに右に出ることが多い。クラブが長ければ長いほど、トップでオーバー目に入るときがある。スイングは変えず…
2002/05/29米国男子

デュバル復活!? 本人を直撃

しない。昔のようにコンスタントに同じスイングができていないんだ。ボールの飛びをコントロールできていない。だからプレーそのものも乱れるんだ」 しかし多くの困難を乗り越えて、この週末デュバルは4日間を75…
2020/09/17国内女子

メジャー王者の初戦 永峰咲希はショットメーカー証明へ

。 アマチュア時代からショット精度に注目されてきたが、パーオン率は2015年の22位(66.2417%)が最高だ。今オフにはスイング修正を加え、安定感が増しただけに、「ちょっとだけですけど、ショットの精度も…
2014/10/04GDOEYE

グリーン上の仕事人についた異名 “乗せワン”のヒデ

、ホールアウト後は疲労感たっぷりだった。「いまは左肩だけ痛い」とシーズン中盤に悩まされた首、肩の痛みからは次第に解放されつつあるが、体の回復に伴いスイングのタイミング修正にも苦しむ昨今だ。 そんなときこそ活きる…
2014/09/11日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

20歳の鈴木愛が2位発進 昨年プロテストのリベンジも

に迎えた3ホール。16番をパーとすると、17番、18番と2連続バーディを奪い、上位スタートの起点にした。 今年のオフにはスイング改造に取り組み、持ち球をドローからフェードに変え、「距離も伸びたし…
2013/05/30国内男子

丸山大輔が混戦をリード 松山英樹は4差27位タイ発進

、安定感を欠き、スイングを崩した。そして国内ツアーが開幕した今シーズンも悩みは尽きない。 だが、ここ大洗は2003年に3位タイ、07年に4位タイの成績があり、好きなコースの一つ。それだけに「最高のスタート…