2025/05/08米国女子 スイングのキモは「かかと重心、骨に乗る」 勝みなみは試合で変えることを恐れない 乗せてみた。もともと後ろ重心のスイングを、体感の比率で「9対1」に。ウェートトレーニングでも、かかと重心のほうが体のバランスが取れて安定して持ち上げられると言う。 「“骨に乗る”ことを意識しました
2025/04/02ギアニュース 1Wと3Wの間を埋める タイトリスト「GT280 ミニドライバー」誕生 バランスに優れた弾道へと調整できる。 フェースにはソール部分まで一体化した「鍛造Lカップフェース」を採用。同シリーズのフェアウェイメタルよりもディープフェース構造となっており、特にフェース下部での打点の
2025/04/25国内男子 「やさしかろう、良かろう」ではなかった 石川遼が3本試した末に選んだパター 、この日は2023年から使ってきた「オデッセイ ホワイトホット XG #7 H CS プロトタイプ」に替えた。「距離感やタッチ、クラブのバランスが体に染みついている」という“愛器”で、平均パット数「1
2025/05/29米国男子 世界1位シェフラーが持論「最高の選手を見極める方法」 、全体の実績を報いるという点ではバランス(を考える必要)がある」と話した。 同じく開幕前日の会見に出たコリン・モリカワも変更された仕組みには「良いと思う」と賛同した。「ゴルフは勢いに乗ることがあるから
2025/05/07米国女子 “街ブラ”はお預けだけど… 山下美夢有は初めてのNYで新パターをテスト 座りがすごく良かったので、替えてみようかなと。グリップは持ち方を変えるよりも、太さでバランスを調整できたらと思って」と、ほとんど使ったことがない “太グリップ”を採り入れた。「まずは良いイメージの
2025/06/07国内女子 “高校ゴルフ部部長”の宮田成華は後輩Vに続くか「アグレッシブにいきたい」 見てもらいます。バランスとかリズムとか。(ショットは)ボールを押していく、緩まずに逃さないイメージ」。シンプルな意識付けを今季は徹底してきた。 前週「リゾートトラストレディス」では共立女子第二高
2025/07/03ツアーギアトレンド 柏原明日架のドライバーにペイントされた「白いT字ライン」 その狙いは? 長より短く、横の線(フェースと垂直)はさらに短い。何とも言えない絶妙なバランスだ。なぜこんなペイントを施しているのか。気になって仕方がなかったので、新しいヘッドのインプレッションそっちのけで、本人に
2021/02/25PGAツアーオリジナル アダム・スコットは短いパターを“実験中” 」とページ。「我々はパターの後端部分にウェイトを追加しましたが、何であれバランスが鍵を握ります。スイングウェイトをコンスタントに保つため、パターを2インチ短くし、トップの先端にウェイトを加えて差し引き
2020/12/09全米女子オープン 12月移行で異例2コース開催 渋野日向子も60ホール超の練習ラウンドに ホールを確認した。今年とくに意識するようになったリスクヘッジ、グリーンを狙うショットの落としどころや攻守のバランスを考えながら調整を続けている。開幕前日も第1ラウンドで前年覇者のイ・ジョンウン6(韓国
2021/03/28国内女子 勝みなみが260.1ヤードで1位 国内女子ツアーで約1年半ぶり飛距離計測 自体は2年前のモデルを使っているけど、バランスとかを変えて飛ぶようになりました」と喜んだ。 19年の平均飛距離1位の穴井詩は、初日、2日目と計測対象ホールの1つで刻んだのか、215ydと213yd
2021/01/16米国男子 石川遼 もどかしさと手応えの狭間で貫く挑戦 バランスをしっかり保っていきたい」と未来を見据えた。 結果を求められるのがプロの世界。どんなに先を見据えたスイング改造をしていても、目先のスコアで評価されてしまう現実がある。「当然、もどかしい気持ちはあるし
2018/08/04全英リコー女子オープン 終盤ロストボールで首位陥落も 比嘉真美子は1打差で週末へ ショットを1mに寄せ、ダブルボギーで切り抜けた。「落としたけど、あすにつながった」とミスの連鎖を断ち切った。 予選2日間は、攻守で絶妙なバランスを見せた。最も警戒するバンカーを避けるため、この日の
2014/04/03クラフトナビスコ選手権 目標はベストナイン!横峯さくらは自己最高を狙う ました」と、新鮮な余暇をリフレッシュに充てた。 ドライビングレンジでは1球1球確認するようにショットを行い、左打ち用の7番アイアンでもスイングのバランスを調整するために20球しっかりと打った。その後
2013/12/18国内男子 ザ・ロイヤルトロフィ開幕直前 ヤンとオラサバルが火花 まとめ役に徹することを誓った。 今年で09年から5年連続5度目の出場となる石川遼は、「雰囲気は例年よりいいと思う」とチーム状態を評価している。「(出場)国のバランスも取れているし、日本でやってくれてい
2014/06/01ツアーギアトレンド 「手放せない」池田勇太のパターシャフトの秘密 」。シーズンインする前からテストを繰り返し「試合で使う前に他のプロ、アマチュアにも使ってもらって、この転がりが誰にでも出せると確信した」と言う。 「バランス調整なんかはこれからも行いますが、このシャフトは
2014/05/16ギアニュース カナモリよりニュードライバー『XX1』発売 で47まで対応) ○クラブ重量:R=±308g、SR=±311g、S=±314g ○バランス:R=D1~D2、SR=D1~D2、S=D2~D3 問い合わせ先:0766-25-7240
2014/02/27ニュース 原江里菜、大盛況の激励会に「こんなに幸せなプロはいない」 して、千葉、グアム、宮崎、沖縄とゴルフ漬けの日々。だが、その間には充実した“オフ”も満喫したという。今までは練習と人付き合いなどのバランスが「上手にできなかった」という原だったが、「自分のやっている
2016/11/12国内女子 選手コメント集/伊藤園レディス 2日目 止まっていたので、ドロップも考えたけど止まらずに傾斜にプレースするとなると、(傾斜で)バランスが悪かったらもっと難しくなると思ったのでそのまま打った。最後はパットを決められなくて、ボロが出てしまった
2016/12/21国内女子 イ・ボミ、オフは「うなぎ」より好きなものでパワー充てん? 。バランスボールに乗り、膝をついてクラブを振るなど下半身の重心を意識してきたえてきた。地道な努力で、ショットの安定感は一段と増して、今シーズンは、主要スタッツ7部門のうち平均ストロークやパーオン率など4
2016/08/09米国男子 丸山ヘッドコーチと倉本強化委員長が現地入り「充分に戦える」 。 インコースを視察した丸山は、「想像よりもタフ。広いところと、タフなところのバランスがうまく取れている。イギリスとアメリカのゴルフ場をうまくミックスさせたようなイメージ」と、その第一印象を語った。 「計算