2017/03/01女子プロレスキュー!

コンパクトに振るためには? 木戸愛

つま先”を開く スタンス幅を狭くする際、左足のつま先を少し開いて構えるのもポイントです。つま先を開くことで、フォローでの左への上半身の回転をスムーズにする効果があります。イメージとしては、左足がスクエア…
2026/06/05藤田寛之アプローチのレシピ

「斜面なりに立つor斜面に逆らう」どっちが正解?どっちも正解【藤田寛之アプローチのレシピ#23/左足上がりのピン奥】

フォローで飛ばす 腕っぷしに自信がない方は斜面なりに立って、フォロー側で飛ばしていきます。サンドウェッジに限らず、ロフトの立ったクラブを選ぶと飛ばせるかと思います。アドレスが重要なので、しっかり斜面に沿っ
2015/06/17女子プロレスキュー!

“意外とやさしい!凄ワザ・アプローチ” 坂下莉彗子

→ 「手首」をやわらか~く! ロブショットのコツはもうひとつ、手首をやわらかく使って振ること。バックスイングから積極的にコックを使い、インパクト付近ではヘッドが手元を追い越し、フォローで急上昇するように…
2014/12/03女子プロレスキュー!

“朝の練習場でお悩み解消! アイアン編” 園田絵里子

決別するポイントです。 高いティアップ打ちで解消! 「今日はなんだかダフるな~」と感じたら、高くティアップしたボールを打つ練習をしてみてください。右肩の高さを変えずにボールだけ打つこと。フォローで…
2015/05/27女子プロレスキュー!

“のらり・くらり♪ 無理なく傾斜攻略” 坂下莉彗子

→ 「フォロー」は低く! 左足下がりのアプローチは、ボールが上がらないのが特徴です。同じ打ち方でも平らなライよりボールが転がります。この状況では、ヘッドアップを注意しながら、傾斜に沿って低くフォローを…
2015/05/20女子プロレスキュー!

“上げる? 転がす? ピッチ&ラン” 坂下莉彗子

。 「フォロー」で差が出る! 安定させるには、リズムよくフォローまでしっかり振ることが大切。ボールを運ぶようなイメージで、バックスイングとダウンスイングのリズムを一定にすること。そして、しっかりフォローを
2016/06/16新製品レポート

「フェースが開閉しづらい新発想」オデッセイ Toe Up パター #1

少し構えづらいですね。ライ角がとてもアップライトに見えます。ストロークしてみると、「おぉっ!」って声が出るような新感覚でフォローが出しやすく感じます。 【ツルさん】テークバックでフェースが開きづらくて…
2016/01/20女子プロレスキュー!

“「ライン出し」で狙い打ち!” 井上希

出し.01】 フォローを「肩の高さ」で止める! アドレスではクラブを短く持ち、スタンスもやや狭め。そしてポイントなるのがフォローです。インパクト以降はずっとフェース面を変えないように、ヘッドが腰の高さに…
2015/01/14女子プロレスキュー!

“捻転ってどういうこと?” 倉田珠里亜

スイングの方が体に遊びがなく、ミート率が上がり、飛距離を出すこともできます。大切なのは、体を効率的に使うことなのです。 フォローを意識! それでも飛距離に満足できない場合は、フォローをチェックしてみて…
2014/08/06女子プロレスキュー!

“左足下がり・上がりを攻略!” 高島早百合

ます。平地と同じく、軸を地面と垂直にハンドファーストのアドレスを心掛けましょう ヒザの高さを保てる範囲で振る スイングで注意するのは傾斜をなぞるように振ること。特にフォローでは、体が起きやすく傾斜…
2017/03/23サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【4】

でスイングを撮ってみると、フォローで左ヒジが引けているのが、とても気になるところで、あれこれ、試行錯誤を繰り返しているところです…」 (山口さん ゴルフ歴2年、平均スコア100前後…
2015/04/15サイエンスフィット レッスン

ヘッドアップの劇的な改善法!

見受けられません。ドライバーで気になったのは、トップするミスが多いこと。それと、フォローで左肘が折れていますね。これは、腕の通り道が塞がっているからです。 このレッスンを愛読されていることもあって…
2013/01/28ツアープロの動画レッスン

ジェイ・チョイのドライバーレッスン

ヘッドがすこし前にある状態がベスト。そのポジションは、ドライバーからアイアンまで共通する。 いつもより飛距離を出したいときは、バックスイングとフォローを大きくするイメージ。グリップエンドが普段よりも体から遠いところを通るイメージで、スイングの円を大きくする。
2012/11/19ツアープロの動画レッスン

山下和宏のドライバーレッスン

。 飛距離を出したいときは、スイング中、体が伸び上がらないように腹筋に力を入れ、フォローでヘッドを低く長く出していくイメージで振る。調子が悪くなると伸び上がるクセがあるので、特に気をつけている。