2020/10/09国内女子 香妻琴乃が単独首位で最終日へ/女子下部 勝ったら何かが変わるかもしれない。スコア的にはトップだけど挑戦する気持ちであすは臨みたい」と力強く前を向いた。 2打差の2位に立浦葉由乃、川満陽香理、城間絵梨が並んだ。通算イーブンパー5位に堀琴音がつけ
2024/11/17国内女子 柏原明日架が3シーズンぶり 岡山絵里は返り咲きに涙/初シード&復帰一覧 /河本結(4季ぶり2度目) 22/大里桃子(2季ぶり5度目) 28/堀琴音(2季ぶり6度目) 30/脇元華(4季ぶり2度目) 31/鶴岡果恋(初) 34/小林夢果(初) 35/小林光希(初) 36
2024/11/18国内女子 エリートフィールド滑り込みは台湾の20歳/最終戦リコーカップ出場者一覧 までのメルセデスランキング上位者 佐久間朱莉、高橋彩華、藤田さいき、尾関彩美悠、吉本ひかる、森田遥、青木瀬令奈、穴井詩、ペ・ソンウ、原英莉花、蛭田みな美、櫻井心那、金澤志奈、堀琴音、★脇元華、★鶴岡果恋、★小林夢果、★小林光希、★ウー・チャイェン、木村彩子
2024/09/22国内女子 ひと頑張り必要だった横峯さくらはセカンドカット 第2回リランキングが終了 ) <第2回リランキング結果 上位45名> 順位/選手名/※カッコ内は第1回リランキング終了時 1/堀琴音(17)、2/鶴岡果恋(5)、3/小林光希(3)、4/脇元華(7)、5/渡邉彩香(15
2024/11/07国内女子 上田桃子「ゴルフが人生にならないように」 会見で語った感謝とメッセージ 、最後まであきらめずにアグレッシブにチャレンジしたい」。初日は不動裕理、堀琴音とともに午前8時10分にアウトコースからスタートする。(千葉県長南町/玉木充)
2024/11/13国内女子 最終戦進出のボーダーラインは? 菊地絵理香は逆転で12年連続なるか .06/金澤志奈 29/640.32/堀琴音 30/637.79/脇元華 31/625.54/鶴岡果恋 33/592.11/小林夢果 34/587.75/小林光希 36/568.03/木村彩子 37
2025/10/19国内女子 3年前の初Vでは“大赤字” 木村彩子が次に狙う高級外車は「3勝するまで買っちゃダメ!」 オープン」で同学年の堀琴音が国内メジャー初優勝を遂げるなど、同じ1995年度生まれの優勝者がここまで世代別最多4人も出たシーズン。自身も4位に入った日本女子オープンをはじめ、好調なショットでコンスタント
2025/11/14国内男子 小平智が目指す“最終トップ5” 若手の米挑戦と畑岡奈紗の復活Vがうれしい 月)で優勝した小平、「日本女子オープン」(10月)を制した堀琴音、そして畑岡で3勝。残り少ないゲームでひそかに「あと2勝」も誓い合っている。(静岡県御殿場市/桂川洋一) ※タイトル、内容を一部修正しました。
2025/11/26ツアー選手権リコーカップ 「今年こそひと桁アンダーを」JLPGAが挑戦状 桑木志帆と河本結の優勝スコア想定は? ジエ/-11 9月「日本女子プロ選手権」(茨城・大洗GC)/金澤志奈/-10 10月「日本女子オープン」(兵庫・チェリーヒルズGC)/堀琴音/-19
2025/10/10国内女子 凱旋の岩井千怜が65で首位発進 原英莉花16位、渋野日向子28位 2連勝を狙う堀琴音、今季1勝の高橋彩華、桑木志帆らと並ぶ5アンダー8位につけた。 昨年の最終戦「リコーカップ」以来の国内ツアーとなる原英莉花は5バーディ、1ボギー「68」で回り、4アンダー16位
2025/12/23国内女子 【国内女子】佐久間朱莉の躍進支えた“勇気” 0勝に終わった桑木志帆の“不思議”/2025年をデータで見る 6位相当、ドライビングディスタンスは神谷そらの「261.92yd」が4位相当、リカバリー率は高橋の「70.7566%」が3位相当…。 堀琴音が「80.7212%」のフェアウェイキープ率と柏原明日架が
2026/03/28国内女子 「こんなにきついんだ…」 下部ツアーアマチュア優勝第1号の高橋恵が5年ぶりのツアー予選通過に苦笑い のアマチュア優勝者> 高橋恵/13歳354日/2010年「ANA PRINCESS CUP」 堀琴音/18歳122日/2014年「ABCレディース」 新垣比菜/16歳115日/2015年
2026/07/05国内男子 「気楽にやっていました」 今野大喜がコーチと伯父に届けたい初優勝 みたいな感じで気楽にやっていました」と、6バーディ、1ボギーの「67」でまとめたラウンドを淡々と振り返った。 2024年末から女子プロの堀琴音や柏原明日架らを復活優勝に導いた森守洋コーチに師事。それまで
2026/10/01日本女子オープン メジャー初Vへ阿部未悠が首位発進 アマ荒木七海も並走 桑木志帆&古江彩佳7位 7位。同順位に前年覇者の堀琴音、米ツアーが主戦場の古江彩佳、史上初の国内メジャー4冠が懸かる申ジエ(韓国)、今季メジャー2勝目を狙う河本結、永井花奈、鈴木愛ら16人が並んだ。 今季3勝でポイントランク
2019/03/01国内女子 昨シーズンは原英莉花が躍進 リランキング2年目の見どころは? 位)、松森彩夏(80位)、堀琴音(82位)、服部真夕(95位)らのシード喪失組は、フルシーズン出場のために前半戦から結果を求められる厳しい立場になる。 開幕戦には、ダイキン工業所属でホステスプロの…
2014/05/06米国女子 S.ルイスが2位浮上!アマ争いは森田が勝を逆転/女子ランキング タイの堀琴音は315位(208ランクアップ)、6位の永井花奈は318位(123ランクアップ)とそれぞれアマチュアながらも世界ランクの順位を上げることに成功している。 アメリカLPGAツアーはテキサス州…
2022/12/29国内女子 その時、何を語った? 国内女子ツアー2022年シーズン優勝者の言葉/前編 ではなかった」 ◇Tポイント×ENEOS/堀琴音(2021年以来の2勝目) 「姉(堀奈津佳)は2勝で私は1勝。モヤモヤというか、2勝と1勝では響きが違うとずっと思っていました」 ◇アクサレディス/西郷
2015/11/20国内女子 鈴木愛が混戦抜け出し首位 渡邉彩香は「65」で猛追2位 ◇国内女子◇大王製紙エリエールレディスオープン 2日目◇五浦庭園CC (福島県)◇6460yd(パー72)◇ 首位に3選手が並んで迎えた大会2日目、鈴木愛が6バーディ、ノーボギーの「66」をマークして通算10アンダーとして単独首位に立った。後続に2打差をつけ、混戦のスタートから頭ひとつ抜け出した。 通算8アンダーの2位に、序盤5連続バーディの攻勢を見せた渡邉彩香が「65」でプレーして、15位から浮上したほか、「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」で今季1勝を挙げている表純子、「スタジオアリス女子オープン」「サントリーレディス」で2勝を挙げた成田美寿々の3人が並ぶ。 通算7アンダーの5位に上田...
2025/12/01ツアー選手権リコーカップ 高橋彩華がパーオン&リカバリー&パーセーブ3冠達成 神谷そら“飛ばしの女王”返り咲き yd <フェアウェイキープ率>(酒井美紀 82.6623%/2022年) 1/堀琴音 80.7212% 2/吉本ここね 79.6353% 3/森井あやめ 75.5556% <トータル
2022/12/26国内女子 ダンロップが5冠達成 優勝ギアのシェア調査/女子ツアー編 と西郷が使用する藤倉コンポジットが計20勝を挙げてシェア50%超を達成。次いで勝、小祝さくららが使用して計6勝をマークした三菱ケミカルが入り、上田桃子や堀琴音らが愛用するグラファイトデザインが4勝で3