2025/01/28世界ランキング 竹田麗央が日本勢3番手16位に/女子世界ランク 番手が13位の山下美夢有。竹田麗央が17位から3番手の16位に浮上、代わって笹生優花が16位から17位に後退した。 以下は30位の岩井明愛、33位の西郷真央、34位の畑岡奈紗、44位の小祝さくら、49位の岩井千怜と続いている。
2025/07/22国内女子 阿部未悠がプレーヤーズ委員長を辞任 5月にJLPGAから厳重注意 後任に青木瀬令奈 第2項に従い、青木瀬令奈が新たな委員長に決まった。青木は2020年から3年にわたって同職を務めていた。 プレーヤーズ委員長は委員会の議決で選出。青木の後は木村彩子と小祝さくらが1年ずつ務め、今季から
2018/12/05世界ランキング 畑岡奈紗は7位 トップ10に変動なし/女子世界ランク となる7位の畑岡奈紗を含めた上位10人に変動はなかった。 日本勢2番手となる30位に鈴木愛(変動なし)、43位に比嘉真美子(同)、53位に成田美寿々(同)、61位に小祝さくら(1ランクアップ)と続いた
2019/01/22世界ランキング 畑岡奈紗は7位 トップ10に変動なし/女子世界ランク ランクダウン)、44位に比嘉真美子、53位に成田美寿々(いずれも変動なし)、56位に小祝さくら(1ランクアップ)が続いた。
2017/08/15世界ランキング 比嘉真美子が浮上 勝みなみは194位/女子世界ランク になった。プロデビュー戦となった勝みなみは17位で大会を終えて、7ランクアップの194位。勝と同期の小祝さくらは7位で終えて、130ランクアップの395位になった。 日本勢トップは22位の野村敏京
2022/02/18国内女子 鹿児島の「Tポイント×ENEOS」は有観客 各日上限3000人 、昨年は無観客で開催され、小祝さくらが制していた。 22年の開幕戦「ダイキンレディス」(3月3日~6日、沖縄・琉球GC)も有観客での開催が決定している。
2022/10/15国内女子 古江彩佳が連覇へ3打差首位浮上 西郷真央は5位に後退 明愛、吉田優利らとともに通算8アンダー5位となった。 年間レーストップの山下美夢有は通算6アンダー14位。アマチュアの馬場咲希(代々木高)は通算5アンダー19位、前週優勝の小祝さくらは通算4アンダー26位で最終日に臨む。
2022/08/27国内女子 原英莉花が完全Vへ首位キープ 2打差に稲見、山下ら5人が並ぶ混戦 夢有、吉田優利、上田桃子、藤田さいきが並んだ。 木村彩子、植竹希望が通算5アンダー7位につけた。 青木瀬令奈、西村優菜らが通算4アンダー9位。ホステスプロの小祝さくらは通算3アンダー15位で3日目を終えた。
2019/05/24国内女子 ホステスプロの松田鈴英ら4人が首位発進 1打差に5人の混戦 続く。トップと2打差の3アンダー10位に青木瀬令奈、小祝さくら、イ・ナリ、永峰咲希、黄アルム(韓国)の5人が並んだ。 腰に不安を抱えるアマチュアの安田祐香(大手前大1年)はイーブンパーの「72」で回り、34位タイで初日を終えた。今季メジャーで初優勝を飾った渋野日向子は2オーバーの60位タイと出遅れた。
2019/03/08国内女子 比嘉真美子が首位浮上 鈴木愛は予選落ち アンダーの単独首位に立った。 6位から出た小祝さくらは「67」で回り通算6アンダー2位に浮上。通算4アンダー3位に原江里菜が続いた。 首位発進した松田鈴英は通算3アンダー4位で、昨季賞金女王のアン
2019/11/03国内女子 鈴木愛が今季5勝目 1打差逃げ切り 」でプレー。通算14アンダーで逃げ切って、9月「ニトリレディス」以来となる今季5勝目を挙げた。ツアー通算14勝目。 1打差2位に賞金ランキングトップの申ジエ(韓国)。通算12アンダー3位に小祝さくら
2019/07/27国内女子 稲見萌寧が単独首位 原英莉花は2打差2位 真未、野澤真央、金田久美子ら6人が並んだ。 前週「サマンサタバサレディース」で初優勝した小祝さくらは「75」と崩れ、通算1オーバー39位。賞金ランキング5位の河本結は前半7ホール終えて、体調不良で棄権した。
2019/08/09国内女子 渋野日向子は3打差11位発進 5アンダー申ジエ首位 、小祝さくらの4人が並んだ。 海外メジャー「AIG全英女子オープン」を制覇した渋野日向子は前半「37」、後半「33」の「70」でプレーし、河本結、三浦桃香らと並んで2アンダー11位で初日を終えた
2019/03/22国内女子 鈴木愛が連勝&連覇へ1打差2位発進 首位に申ジエ で発進した。 前年覇者の鈴木愛は3バーディ、1ボギーの「69」とし、1打差の2アンダー2位。大会連覇と前週からの2連勝に向け、好位置でスタートを切った。上田桃子とS.ランクン(タイ)が並んだ。 小祝…
2021/07/08国内女子 堀琴音が首位発進 1打差に有村智恵、金田久美子ら10人 とともに10人の4アンダー2位グループを形成した。 地元・北海道出身で賞金ランキング1位の小祝さくらが西郷真央、吉田優利らとともに3アンダー12位。 東京五輪代表に選出された稲見萌寧は3バーディ、4
2021/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 メジャー初Vへ勝みなみ首位発進 渋野日向子42位 メダリスト稲見萌寧が2アンダー11位。賞金女王の鈴木愛が1アンダー26位につけた。 8月の海外メジャー「AIG女子オープン(全英女子)」以来のプレーとなった渋野日向子、賞金ランキングトップの小祝さくら、前週
2021/08/29国内女子 銀メダリスト稲見萌寧がツアー8勝目 3打差逆転 。 2位から出た山路晶は4バーディ、5ボギーの「73」と落とし、堀琴音と並んで通算12アンダー3位だった。勝みなみが通算10アンダー5位。 賞金ランキングトップのホステスプロ小祝さくらは「71」で回り、通算6アンダー11位で、地元・北海道での3週連続優勝はならなかった。
2024/07/02世界ランキング 桑木志帆は自己最高81位に/女子世界ランク 上位の笹生優花は10位で変わらず。試合のなかった2番手の山下美夢有は2ランクアップの17位に上がった。以下、古江彩佳が21位(1ランクダウン)、畑岡奈紗が24位、小祝さくらが37位(3ランクアップ)で
2021/04/13世界ランキング 稲見萌寧が7ランクアップの39位/女子世界ランク した。 プレーオフで敗れた小祝さくらは5ランクアップの55位。試合がなかった畑岡奈紗は1ランクアップの9位、渋野日向子は18位とかわらず。古江彩佳は1ランクダウンの26位、鈴木愛は3ランクダウンの37