2018/06/19米国女子 鈴木愛は20位、ユ・ソヨンは5位へ浮上/女子WR ・トンプソン、4位のフォン・シャンシャン(中国)に変化はない。 日本勢は最上位の鈴木以下、30位に畑岡奈紗、56位に比嘉真美子、63位に上田桃子、67位に成田美寿々が続いている。
2024/02/15国内女子 江澤亜弥が結婚を発表「年上の会社員の方と」 ので、引き続き応援をしていただけるとうれしいです!」と締めた。 江澤は1994年生まれの29歳。8歳でゴルフを始め、2013年のプロテストに合格した。同期には鈴木愛や成田美寿々、6日に結婚を発表した藤田光里らがいる。
2021/06/19国内女子 倉田珠里亜が初優勝へ5打差独走/ステップアップツアー 通算9アンダーまで伸ばし、後続との差を5ストロークに広げて単独首位をキープした。ここまで36ホールでボギーはこの日の後半15番だけ。鈴木愛、成田美寿々らとプロテスト同期でトップ合格した27歳が下部ツアー
2025/05/22国内女子 浜崎未来が首位発進 大江香織ら3打差3位/女子下部 香織が「69」でプレーし、東浩子、佐久間綾女、皆吉愛寿香、秋田光梨(アマ)とともに3アンダー3位につけた。 レギュラー13勝の成田美寿々は酒井美紀、鬼頭さくららともに2アンダー8位。今季下部1勝の水木春花はイーブンパー28位。レギュラー5勝の服部真夕が4オーバー86位で初日を終えた。
2025/07/18国内女子 石井理緒ら3人が首位で最終日へ 一ノ瀬優希は2打差5位 、佐久間綾女とともに6アンダー5位につけた。 前年大会2位の六車日那乃は5アンダー9位。前年優勝の成澤祐美、服部真夕らが3アンダー16位。 堀奈津佳1アンダー26位、吉田弓美子イーブンパー33位。レギュラー13勝の成田美寿々は「69」と巻き返して92位から1オーバー44位に順位を上げた。
2018/08/07世界ランキング 比嘉真美子は7ランクアップの自己最高44位/女子世界ランク 最上位は同ツアーで予選落ち(98位)に終わった畑岡奈紗の16位。2番手に鈴木愛(23位)、比嘉真美子、成田美寿々(60位)と続いた。前週の国内ツアー「北海道meijiカップ」を制した福田真未は36ランクアップの112位とした。
2018/08/02全英リコー女子オープン 【速報】畑岡奈紗は前半で3連続ボギー/全英リコー女子初日 ホールを終えて2オーバーとした。上原彩子は10ホールを終えて3オーバー。 岡山絵里は午後0時16分(日本時間2日午後8時16分)、成田美寿々は同27分、比嘉真美子は同38分にそれぞれスタートする。
2018/08/14世界ランキング 小祝さくらが87位に 松田鈴英は35ランクアップ/女子世界ランク 13日付の女子ゴルフ世界ランキングが発表され、国内ツアー「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」で今季2勝目を挙げた黄アルム(韓国)は132位から101位に31ランクアップした。 9位で終えた成田…
2018/08/03全英リコー女子オープン 【速報】比嘉真美子は通算9アンダー ホールアウト時点で首位タイ たテレサ・ルー(台湾)、12番まで回ったポルナノン・ファトラム(タイ)が9アンダーとした。 初出場の岡山絵里は「72」でプレーし、カットライン上の通算1オーバー。成田美寿々は「73」と落として通算4
2018/08/03全英リコー女子オープン 【速報】比嘉真美子は首位と1打差で後半へ/全英リコー女子2日目 10ホールを終えて通算2オーバーの78位。成田美寿々は10ホール終えて通算3オーバー101位とした。 初日を5オーバーで終えた横峯さくらは日本時間午後8時16分、4オーバーの上原彩子は同8時27分、3オーバーの畑岡奈紗は同8時38分にティオフする。
2016/10/02日本女子オープン <記録・国内女子>メジャー初優勝の年少記録トップ10(2016年10月2日) 選手権競技」 8 諸見里しのぶ 21歳76日 2007年「日本女子オープン選手権競技」 9 成田美寿々 21歳215日 2014年「ワールドレディスサロンパスカップ」 10 M.プレッセル 21歳351日 2010年「ワールドレディスサロンパスカップ」
2017/11/03米国女子 【速報】畑岡奈紗はバーディ発進/TOTOジャパンクラシック 戦える」と話していた。この日はアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、ミッシェル・ウィと同組でプレーする。 スタートした選手の中では、成田美寿々が8ホールを終えて4アンダーとし、トップに立っている。
2018/12/05世界ランキング 畑岡奈紗は7位 トップ10に変動なし/女子世界ランク となる7位の畑岡奈紗を含めた上位10人に変動はなかった。 日本勢2番手となる30位に鈴木愛(変動なし)、43位に比嘉真美子(同)、53位に成田美寿々(同)、61位に小祝さくら(1ランクアップ)と続いた
2019/01/22世界ランキング 畑岡奈紗は7位 トップ10に変動なし/女子世界ランク ランクダウン)、44位に比嘉真美子、53位に成田美寿々(いずれも変動なし)、56位に小祝さくら(1ランクアップ)が続いた。
2017/06/07国内女子 「ヨネックスレディス」歴代優勝者 回数 開催年 優勝者 第19回 2017年 青木瀬令奈 第18回 2016年 P.チュティチャイ 第17回 2015年 大山志保 第16回 2014年 成田美寿々 第15回 2013年 表純子 第
2017/08/08世界ランキング 初V森田遥がトップ100入り 鈴木愛は37位/女子世界ランク 58位、川岸史果が4ランクアップの66位、成田美寿々は73位とした。 「全英-」で予選落ちした宮里藍は116位、メジャー初優勝を達成したキム・インキョン(韓国)は12ランクあげて9位となりトップ10
2019/05/07世界ランキング 勝みなみは日本勢5番手に、キム・セヨンが9位に浮上/女子世界ランク 「パナソニックオープンレディース」で今季初優勝を飾った勝みなみは12ランク上げて62位に浮上し、日本勢では畑岡、27位で変動のなかった鈴木愛、2ランク下げて46位の比嘉真美子、4ランク下げて56位の成田美寿々に次ぐ5番手に上がった。
2019/10/18国内女子 稲見萌寧が9アンダー首位発進 2打差に三ヶ島かな アンダーの3位で続いた。 前年覇者の成田美寿々は2アンダーの21位。ホステスプロの柏原明日架はイーブンパー54位と出遅れた。
2019/10/19国内女子 三ヶ島かなが首位浮上 アマチュア古江彩佳が1打差2位 を伸ばし、初優勝へ向け単独首位で最終日を迎える。 1打差の2位に史上7人目のアマチュア優勝を目指す古江彩佳がつけた。 今季1勝の稲見萌寧、初優勝を狙う高橋彩華が11アンダーの3位で続いた。 ツアー記録に並ぶ8連続バーディを奪った前年大会覇者の成田美寿々は「67」とし、通算7アンダーの11位となった。